| 山開始 |
終了 |
山行場所、行事 |
参加者 |
報告内容 |
R2.03.26
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雨巻山・焼森山 |
「さとう」 |
益子・茂木の低山を歩いた。雨巻山は明るく雑木林の歩き易いルートはこの上なく気持ちよい。午後は焼森山に移動し満開のミツマタ鑑賞もできた。 |
R2.03.26
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竪破山(日立市) |
CL「あんまん」、「きたや」、「くりさん」、「みつまん」 |
日立市の竪破山(たつわれさん)へ行った。いくつかの巨石を見ることができた。 |
R2.03.21
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22 |
米山(新潟) |
CL「ウッチー」、「ながおか」、「たむら」 |
強風の中、山頂横の避難小屋で一泊。翌朝は雨予報だったので早く出発したが雨に降られた。 |
R2.03.21
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湯殿山南西尾根 |
CL「はしだ」、「まちこ」、「いしさか」、「おおむら」、「きたはら」 |
21:湯殿山南西尾根1050地点から下山。22:村山葉山を計画していたが雨の為中止。 |
R2.03.21
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虎臥山(竹田城跡) |
「atsushi」 |
下山。天気良く、観光客がたくさんいました。 |
R2.03.21
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鹿俣山 |
「さとう」、「ともさん」、<渡> |
快晴、無風の中、ブナ林の散策を堪能できた。コロナ騒ぎの渦中、スキー場は賑わっていてびっくり。 |
R2.03.19
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角田山 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
ユキワリソウを見に角田山へ行った。桜尾根を登り灯台コースを下る。色とりどりのユキワリソウが一面に咲き乱れていた。 |
R2.03.19
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鳴蟲山縦走 |
「あんまん」、「みつまん」 |
鹿沼の鳴蟲山の尾根を縦走した。標高228m地点から入山。鳴蟲山・718m峰(大高畑)を経由して塩沢集落に下山した。鳴蟲山までは歩きやすかったが、その先は急傾斜のアップダウン、岩場、藪の急な下りがあってバリエーションルートの厳しさを痛感した。でも、わくわくする楽しさでもある。最後にイワウチワの可憐な花に癒やされた。 |
R2.03.15
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浅草岳 |
「はしだ」 「まちこ」 「きたはら」 <「しのはら」> 「たらちゃん」 |
晴れて景色もよく、雪もまあまあで楽しい山行であった。 |
R2.03.15
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武尊山 |
「ウッチー」、「たむら」 |
リフト終点から山頂往復。4時間、雪山を充分に楽しめた。大勢の登山者で賑わっていた。。 |
R2.03.15
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熊鷹山 |
「ともさん」、他2 |
昨日の雪が残る熊鷹山へ小戸口から登った。 |
R2.03.15
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山スキー(柄沢山) |
「わたなべK」、「おちあい」 |
11:40に清水に下山。上部の第2堰堤の先が雪が少なく渡渉できず引き返す。 |
R2.03.12
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粟野川右岸尾根下部 |
CL「さとう」、「あんまん」、「くりさん」、「きたや」、「みつまん」 |
粟野町城山公園から尾根を約9Km、そこから下りで2Km歩いた。大部分が植林地尾根だ。アップダウンが多いので疲れるが比較的歩きやすい尾根だった。ただし、ルートファインディング必須。 |
R2.03.07
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8 |
会津駒ヶ岳・高畑 |
CL「はしだ」、「いしさか」、「おおむら」、「さやま」 |
滝沢登山口は満車で、檜枝岐の道の駅から歩く。1600m付近で折り返した。藪と急斜面に苦労した。 |
R2.03.07
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釈迦ヶ岳 |
「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
8時半に日塩道路脇を出発、弁天沼に10時、釈迦ヶ岳のコルに隣の沢から上がり12時少し前に着く、今日はここまでとした。通常のコルから下ると吹き溜まりの雪がすごく上りのルートは正解だった。大抵、先行者のトレース頼みなのだが、今回も手つかずの雪を踏みしめルートをつくって進んだ。近くてよい山だと思う。山。 |
R2.03.06
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三峰山(粟野) |
CL「さとう」、「あんまん」、「きたや」、「みつまん」 |
粟野の鋭鋒三峰山へ行く。バリエーション豊かな尾根歩きを楽しんだ。
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R2.03.01
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大小山 |
「ともさん」 |
久しぶりに大小山へトレーニング。常連さんにも会いました。3730回越えたとのこと。駐車場は満杯でした。親子連れも多かったです。室内がだめなので山へという人が多いようです。 |
R2.02.29
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1 |
山スキー(天元台ツアー) |
CL「はしだ」、「まちこ」、「きたはら」、「おおむら」、「たらちゃん」、<宿泊のみ「しのはら」> |
雪が少なくブッシュに手こずる山行でした。 |
R2.02.29
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於呂倶羅山 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
2020年のゴロ合わせで標高2,020mのマイナー?な 於呂倶羅山(おろくらやま)に出掛けた。
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R2.02.28
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大郷戸〜富谷山(益子) |
「さとう」 |
風も無い好天の中、益子と岩瀬にまたがる里山低山を歩いた。よく整備されており気分よく歩けるルートです。
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R2.02.24
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鳴虫山 |
「やまぐち」、他1 |
誰も居ない静かな雑木林の中雪化粧の日光連山を見ながら歩くのはなかなか良かったです。 |
R2.02.24
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ハナント山(中粕尾) |
CL「あんまん」、「くりさん」、「みつまん」 |
中粕尾の観光農場裏から尾根に取り付いて主稜線へ。ハナント山まで主稜線を進み、その先から主稜線を離れて遠木の駐車地近くに下山した。ルートファインディング必須のルートだった。予想通り、誰にも会わない静かな山歩きを楽しめた。 |
R2.02.23
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24 |
赤岳(八ヶ岳) |
CL「atsushi」、「ながさわ」 |
行者小屋ベースのテント泊。地蔵尾根から赤岳、文三郎尾根降り。1日目、稜線は爆風らしく、テント設営も、風と寒さで手が凍え、八ヶ岳の洗礼を受ける。2日目、晴れ、満点の星。稜線上は強い時で風速10mか、体が煽られる。山頂は360度の雲ひとつない展望。多くの登山者で賑わっており、久しぶりの眺望がきく山行でした。 |
R2.02.23
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24 |
天狗岳(八ヶ岳) |
CL「ウッチー」、「わたなべK」、「ながおか」、「おちあい」 |
しらびそ小屋から天狗岳・根石岳を周回。賑やかな雪山を楽しんだ。 |
R2.02.23
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高尾山 |
「ふかまち」 |
高尾山の南側コースをめざし大垂水峠よりマイナーな山道を歩くが途中台風跡で通行止め。やむなく林道歩き最後は琵琶滝コースを下る。 |
R2.02.23
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毛無山(山梨) |
「ともさん」、他1 |
急登の連続でとてもハードでした。雪は稜線に少しあり稜線のみ今回もぐちゃぐちゃでした。富士山はとてもきれいでした。若い人が多かったです。 |
R2.02.23
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谷倉山〜大越路峠 |
「さとう」 |
星野の山口集落より尾根ルートを登る。山頂から西北の尾根を辿り大越路峠へ降りデポした自転車で駐車場に戻った。 |
R2.02.22
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23 |
雄国山 |
CL「はしだ」、「まちこ」、「おおむら」、「さやま」 |
今年は小雪のため登りでは藪に阻まれ、滑りでは溝に落ちたり、登り返しがあったり、で全然楽しめない初山スキーでした。 |
R2.02.15
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幕山(湯河原) |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
暖かい梅園ハイキング幕山に出掛けた。梅だけで無く、水仙、菜の花、スミレも咲き一足早い花見ハイキングを楽しめた。 |
R2.02.15
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姥穴山 |
「ふかまち」 |
桐生市白葉峠より登る約片道45分程度の山で、賑やかな若葉の前の静かな山路でした。 |
R2.02.15
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鹿俣山(玉原高原) |
「さとう」 |
天気予報が好転したので、雪山のトレーニングに行った。雪は少ないがブナ林の散策が楽しめました。 |
R2.02.15
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雨巻山 |
「あんまん」 |
初めて南側の桜川市門毛から上った。登山道は整備されて、分岐には道標もバッチリで迷う所はない。道から外れた県境はそれ程でもなかった。 |
R2.02.15
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高尾山 |
「ともさん」 |
曇り空でしたが、富士山がみられました。一丁平まで足を延ばしました。普段の休日より少ないとのことですが賑わっていました。電車でのアプローチは慣れないので疲れました。 |
R2.02.11
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12 |
西大巓・西吾妻 |
「きたはら」、「たらちゃん」 |
11日:予定変更して西大巓へ行く。パウダーでした。12日:雪の状態が良かったので西吾妻へ予定変更した。雪はイマイチでしたが、景色は最高でした。 |
R2.02.11
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千部ヶ岳周辺 |
「あんまん」、「おおむら」、「みつまん」 |
満願寺周辺の里山を周回した。誰にも会わない静かな山だった。下山後、寒晒し蕎麦を賞味する。 |
R2.02.11
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三床山 |
「ふかまち」、他1 |
2月とは思えない気候で穏やかな山行でした。一床山からの展望が良かったです。 |
R2.02.11
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大菩薩嶺 |
「ウッチー」、「ながおか」、「おちあい」 |
少なめの雪だが、富士山・南アルプスの展望を楽しめた。。 |
R2.02.09
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社山 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
久しぶりの寒気中、社山へ行った。白根方面は雪雲で霞んでいるが、中禅寺湖、八丁出島、男体山、半月山は綺麗に見渡せた。 |
R2.02.09
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竜ヶ岳 |
「ともさん」、他3 |
本栖湖南の竜ヶ岳へ行きました。湖畔コースから石仏コースの周回に変更しました。三ツ峠山よりも迫力のある富士山が見られました。お天気よく気持ちの良い山行でした。 |
R2.02.08
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鈴ヶ岳(赤城) |
CL「さとう」、「きたや」、「みつまん」 |
雪は少なかったが静かな雪山を楽しめた。 |
R2.02.05
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大郷戸東西尾根 |
「あんまん」 |
前回計画の残りを歩く。距離は断然長かったが、一時間早く下山した。県境は榊が多く刈り払いはしたが、掻き分ける程ではなかった。 |
R2.02.04
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馬不入山・太平山 |
「きたや」 |
岩舟駅から岩舟山・馬不入山・太平山を縦走して東山道入口へ下山した。 |
R2.02.02
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太平山 |
「あんまん」 |
トレーニング山行。日曜で天気も良いため人出も多く、真岡高校山岳部の団体にも会う。。 |
R2.02.02
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三ツ峠山 |
CL「ともさん」、「たらちゃん」、「やまぐち」 |
御坂登山口からピストン。ずっと雪道でした。雲ひとつない快晴で富士山迫力ありました。南アルプスや北アルプス八ヶ岳の展望も素晴らしかったです。高速が混まないうちに帰りました。。 |
R2.02.01
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古賀志山・ 鞍掛山周回 |
CL「さとう」、「ひなぎく」、「みつまん」 |
中尾根から取付いて496ピーク、シゲト山、鞍掛山、天狗鳥屋まで歩いた。青天の快い尾根歩きだったが、かなり疲れた。 |
R2.02.01
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浅間隠山 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
雪山を見に浅間隠山へ行った。先月は黒褐色だった浅間も真っ白になり、眼下に見える鼻曲山周辺、草津方面も雪景色、遠く中央アルプスまで見渡せた。 |
R2.01.26
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鶏頂山 |
「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
8時過ぎに旧鶏頂山スキー場を通り、10時25分弁天沼着、膝下の雪、ここより薄いトレースを頼り上部に向かう。11時半に尾根に出た。ここからひざ上部の雪でトレースなく交代でラッセルになり12時に1756mの鶏頂山山頂着、疲れました。天候は良いが、木立が邪魔して眺めはいまいち、写真を撮り下山にかかる。途中若い3人パーティに会う。下りは雪の多い分歩きやすく、それでも2時45分駐車場着。何度来ても楽しめるコースでした。 |
R2.01.25
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駒見山・高鳥屋山周回
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CL「さとう」、「ひなぎく」、「みつまん」 |
みどり市小平折ノ内の尾根を周回した。計画通りに鍾乳洞前から尾根にのり、反時計回りに愛宕神社(十二山神社)まで歩くことが出来た。西側は情報が無く藪が有ればエスケープも予想したが、細尾根だったが、藪はなかった。風もなく楽しい陽だまりハイクとなった。
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R2.01.21
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高戸谷山 |
「あんまん」 |
晴天でも風花が舞う冷たい風と、踏み跡が分からない程の落ち葉で、誰ひとり逢わなかった。 |
R2.01.19
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鍬柄岳・大桁山 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
冬場の変化のあるお手軽低山、群馬富岡の鍬柄岳・大桁山に出掛けた。岩場、景色、地図読みなどコンパクトに楽しめた。。 |
R2.01.19
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十二ヶ岳・小野子山 |
「ともさん」、他2 |
稜線には雪があり風が冷たかったです。十二ヶ岳は360度の展望でした。中ノ岳で引き返しました。 |
| R2.01.18 |
19 |
雲取山 |
「たらちゃん」、「きたはら」、「やまぐち」 |
雪山ハイクを楽しむ。1日目は雪だったが、2日目は晴れで山頂から富士山を眺めることができた。 |
R2.01.18
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琴平山〜高富士山 |
「さとう」 |
栃木市の藪山低山ハイクに行く。落ち葉もあり踏み跡薄く、地図読み練習にはうってつけ。誰一人にも遭わず藪山の一人歩きを楽しめます。 |
R2.01.14
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益子大郷戸東尾根〜西尾根 |
「あんまん」 |
県境尾根歩きを再開しましたが、前回以上の猛烈な薮に正午過ぎに撤退した。計画の四分の一まで歩けたか? 主尾根の東尾根と西尾根の周回コースは、標識やテープ等が整備されていて歩きやすく、所々のピークでは眺めも良くベンチもある。地元では「大郷戸アルプス」と言われている様で、この名で標識が整備されていた。 |
R2.01.13
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古賀志山 |
「やまぐち」、他1 |
変化に富んだ楽しいコースでしたが中尾根一番岩・二番岩は巻きました。 |
R2.01.12
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13 |
天狗岳(八ヶ岳) |
CL「atsushi」、「さやま」、「ながさわ」 |
無事下山。風が強かったので根石岳まで。本沢温泉は、気持ちよかったです。 |
R2.01.11
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大鳥屋山〜岳ノ山 |
「さとう」、「ひなぎく」、「あんまん」、「かすかわ」 |
林道は大雨の影響が大きい。尾根では快適な尾根歩きを楽しめたが、下山の登山道は倒木でとてつもない荒れようでした。 |
R2.01.11
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筑波山 |
「くりさん」、「みつまん」 |
筑波山神社17末社巡りに参加。中腹の17の末社を、少し一般登山道も使ったが、7割方はバリエーションルートを使って巡った。急な上り下りが多く、距離は約12Kmだが、累積標高は1200mを越える厳しいルートで、大いに疲れた。22名が参加で、半数は女性。大勢でバリエーションルートを歩くのは奇妙な光景だった。 |
R2.01.05
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竜ヶ岳 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
富士の西に位置する竜ヶ岳へ行った。ダイヤモンド富士が綺麗でした。南アルプスの大展望も楽しめた。 |
R2.01.05
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古賀志山 |
「ともさん」、他1 |
曇り空で雪のちらつく中トップロープで3本登りました。寒くて身体が動きません。 |
R2.01.04
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大小山・大坊山 |
「やまぐち」 |
風が強く少々落ちつきませんでしたがたっぷりの日差しの中楽しめました。
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R2.01.04
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三床山・桜山
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「さとう」、「みつまん」 |
年始めの山行。風は強かったが、陽だまりハイクを楽しむ。すばらしい眺望を楽しむ事ができた。 |
R2.01.04
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太平山
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「あんまん」 |
新年の歩き始めは太平山から。年始休暇中の為か、馬不入山まで行く人が多かった。 |
R2.01.03
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伊豆ヶ岳
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「ともさん」、他1 |
年末調子悪かったので心配でしたが、今日は快調でした。子年にあやかり子ノ権現でお参り。足腰強健を祈願してきました。人気の山でたくさんの人で賑わってました。 |
R2.01.01
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|
三床山
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「ともさん」 |
午後初登り。高松尾根から三床山周回。身体が重かったですが良いリハビリになりました。。 |
R2.01.01
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太平山
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「やまぐち」 |
あじさい坂−馬不入山ピストン。新年にふさわしい素晴らしい山行でした。 |
R1.12.30
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谷川岳
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「ながさわ」、他1 |
日帰りで土樽に下山する予定だったが、荒天・ホワイトアウトの為、天神尾根をピストンに変更。 |
R1.12.29
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筑波山
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「atsushi」 |
無事下山。冬休みらしく家族づれが多かったです。富士山も見え、日光連山がきれいでした。 |
R1.12.28
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29 |
鳳凰三山
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CL「ウッチー」、「わたなべK」、「たむら」 |
南御室でテント泊。薬師岳・観音ヶ岳を登頂して折り返し。天候悪化が予想されたので計画より1日早く下山した。 |
R1.12.28
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根本山
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CL「さとう」、「ひなぎく」、「あんまん」、「みつまん」 |
桐生側から根本山に登った。沢コースで登り中尾根コースで下山。根本山神宮へは男坂を登る。初冬の静かな古道歩きを楽しんだ。 |
R1.12.24
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雨巻山
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「あんまん」 |
天気も良く眺望にも恵まれて、平日でも結構な人出だった。 |
R1.12.22
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黒斑山
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CL「さとう」、「ウッチー」、「ひなぎく」、「ともさん」、「こなっち1」、「こなっち2」、「きたや」、「いしさか」、「みつまん」 |
雪山体験で黒斑山へ行ったが、雪はごくごく僅か。ただ、曇り空だったが、きれいに浅間山、北アルプスなどを見ることが出来た。 |
R1.12.21
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天狗岳
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「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
八ヶ岳天狗岳に登ってきました。雪は例年より極端に少ないようだが凍っていたので途中からアイゼンを付けた。朝4時小山発、唐沢鉱泉9時出発、13時西天狗岳山頂、眺めはよいが2646mさすがに寒く写真を撮り、時間も押しており、東天狗は諦めた。16時鉱泉に下山しました。。 |
R1.12.15
|
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三ツ峠山
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CL「ウッチー」、「わたなべ」、「ながおか」、「たむら」 |
登山日和りで、富士山やアルプスの絶景を楽しみました。 |
R1.12.14
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石尊山、高田山(群馬)
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「こなっち1」、「こなっち2」 |
晴天の下、穏やかな陽だまり山行を楽しめた。 |
R1.12.14
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寺久保山〜大小山縦走
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「さとう」、「ひなぎく」、「みつまん」 |
冬晴れの快晴の下、静かな日だまりハイクを楽しんだ。寺久保山〜越床峠までは一人に会ったのみ。越床峠〜大小山では女性ばかりのツアー一行に会った。風が弱く後半は汗をかいたが、岩と落葉の多い低山ハイクを楽しんだ。 |
R1.12.14
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大坊山、大小山
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「あんまん」 |
リハビリ山行だったが、春のような天気に気持良く歩けた。。 |
R1.12.11
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太平山
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「あんまん」 |
リハビリ山行。晃石山往復。体力は結構弱っていました。 |
R1.12.08
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古賀志山
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「ともさん」、「やまぐち」 |
東尾根から登って御嶽山経由で不動滝でクライミングを見学。559ピークから少し戻り中尾根下山。天気もよく景色も楽しめました。 |
R1.12.08
|
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大小山・大坊山
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「こなっち1」、「こなっち2」 |
都心から富士山、赤城、男体山まで展望良くのんびり日だまりハイク出来ました。
|
R1.12.08
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出流山・千部ヶ岳
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「さとう」 |
好天の中、500〜600mの出流町の低山を周回。ふみ跡は殆ど無く、マーキングも林業用か山歩き用か分からず、ルートファインデングにはもってこいの場所、鹿にもクマにも誰一人にも遭いませんでした。 |
R1.11.30
|
01 |
忘年山行(前黒山)&ロープワーク
|
「はしだ」、「まちこ」、「ひなぎく」、「くりさん」、「ながおか」、「たむら」、「ありさか」、「ウッチー」、「きたや」、「おおむら」、「たらちゃん」、「さやま」、「やまぐち」、「かしわざき」、「ともさん」、「なかがわ」、「ながさわ」、「みつまん」、「さとう」、山行のみ(「こなっち1」、「こなっち2」)、懇親会のみ(「きたはら」) |
恒例の忘年山行を実施、今年の山行は塩原の前黒山、雪景色に変わった静かな山で総勢21人、賑やかなおしゃべりが最後まで途切れません。終了後、那須のしらかば荘へ直行、温泉で疲れを癒し料理を囲んで遅くまで親交を深めた。翌日も恒例のロープワーク、レスキュ-の講習を乙女の滝で実施、新たなシステムの検証ができました。 |
R1.11.22
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23 |
五頭山・宝珠山
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「さとう」、「ひなぎく」 |
1日目は新潟は晴れ/曇り 葉の落ちた静かなブナの樹林帯を歩く。展望もそこそこ、飯豊、鳥海の雪山が確認できた。2日目は疲れも残るため、菅名岳周回を止め宝珠山に変更。天候は良いが風強し。今日も展望が利き、佐渡が良く見えました
|
R1.11.21
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宝篋山
|
「くりさん」、「みつまん」 |
常願寺コースで登り、純平歩道・小田城コースで下山した。平日にもかかわらず大勢の登山者で賑わっていた(休憩所Pは満車で少し離れた小田Pに駐めた)。
|
R1.11.17
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黒男山
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CL「はしだ」、「まちこ」、「おおむら」、「きたや」 |
会津低山で紅葉を楽しんだ。山頂からは冠雪した飯豊がきれいに見えた。
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R1.11.16
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武甲山
|
CL「ウッチー」、「たむら」 |
横瀬駅から往復。台風による大雨での崩落箇所があった。
|
R1.11.16
|
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百村山
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CL「さとう」、「ひなぎく」 |
リハビリを兼ね百村山に行く。黒滝山の枝尾根の中間にある山、林道がやたらと多いのが難点。好天の筈が今一の天気でした。
|
R1.11.15
|
|
比叡山
|
「atsushi」 |
比叡山の紅葉は見頃でした。
|
R1.11.14
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茶ノ木平
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「くりさん」、「みつまん」 |
細尾峠から登る。背丈の低い熊笹の登山道は歩きやすかった。茶ノ木平の展望台から男体山が正面に見えたが、山頂は雲の中。予定していた明智平往復は取りやめて下山した。紅葉は完了していたが晩秋の山歩きを楽しんだ。ヤシオの湯は休日。裏見の滝に寄って帰路についた。
|
R1.11.14
|
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箕面山 勝尾寺
|
「atsushi」 |
下山しました。紅葉は始まったばかりでした。
|
R1.11.10
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御前ヶ岳(福島昭和村)
|
「はしだ」、「まちこ」、「いしさか」 |
下山。
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R1.11.09
|
10 |
自然保護委員会総会(石巻金華山)
|
「ひなぎく」 |
宮城県石巻市での自然保護委員総会「金華山大会」に出席した。
|
R1.11.09
|
|
天狗岳
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「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
7時に唐沢鉱泉出発、西天狗、東天狗岳を登る。この時期になるとさすがに寒くなってきました。天気も良く登山者も結構いました。山頂直下の岩場の通過に注意が必要で、暮の下見が十分できました。2時に下山し、小山に直行で帰りました。 |
R1.11.09
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大岩・みどり岩山
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「こなっち1」、「こなっち2」 |
登山道は先日の大雨で大いに荒れていたが、山頂からは周辺の山々の眺望を楽しめた。。
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R1.11.04
|
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備前楯山
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「さくま」、他1 |
舟石峠からピストン。
|
R1.11.04
|
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行道山
|
「ながさわ」、他1 |
下山。
|
R1.11.04
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太平山
|
「atsushi」 |
秋晴れの天気、大中寺から太平山神社に向けて登る。神社は七五三で賑やか、登山コースも家族づれが多かった。晃石山の手前では、渡良瀬遊水池や筑波山の風景を満喫、パラグライダーの離陸も見られた。青入山からは浅間山がきれいに見える、そんな風景を見ながらホットケーキをつくりミックスベリーと生クリームを添えてほろにがのコーヒーで遅めのランチ。桜峠から清水寺の道はあれていたので、通るなら気をつけた方が良いだろう。 |
R1.11.03
|
4 |
蒜場山・宝珠山
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CL「はしだ」、「まちこ」、「くりさん」、「ともさん」、「あんまん」、「みつまん」
|
新潟の蒜場山・宝珠山へ行った。蒜場山は急なアップダウンが続きハードなルートだったが、飯豊の山々を望むことができた。宝珠山からは佐渡の山を見ることができた。両日良い天気に恵まれて下越の山を楽しむ事ができた。
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R1.11.03
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|
太平山
|
「やまぐち」 |
謙信平−馬不入山をピストン。
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R1.11.02
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|
太平山
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「ひなぎく」 |
太平山にトレーニング山行行ってきました。行きはほとんど人がいなかったのですが、帰りはさすがに多くなりました。太平山神社〜馬不入 往復です。休憩込み3H40分。コウヤボウキが満開で、その他いくつか花があり結構楽しめました。
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R1.10.27
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頭殿山
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CL「はしだ」、「まちこ」、「あんまん」、「こなっち1」、「こなっち2」、「みつまん」 |
朝日連峰の東、頭殿山へ行った。天気は良くなかったが、今年では一番の紅葉を楽しんだ |
R1.10.27
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表妙義
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「ありさか」 |
奥の院で滑落事故発生したため、急遽、中間道へコースを変更しました。 |
R1.10.27
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荒船山
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「きたや」、他8 |
山荘あらふね荘に宿泊して行塚山(荒船山)を往復した。
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R1.10.27
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古賀志山
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「ともさん」、他1 |
夫と岩トレーニング行った。術後3回目の岩。今日は前回よりずっと楽に登れました。
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R1.10.26
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大山
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「やまぐち」、他1 |
夫と鳥取の大山に登った。山頂までガスで視界なく山頂で待ったが晴れず下山。しかし少しして急にガスが切れ展望が開け紅葉が見られました。大堰堤からの北壁はアルペン的でした。
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R1.10.21
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南面白山
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CL「はしだ」、「あんまん」、「なかがわ」、「こなっち1」、「こなっち2」、「みつまん」 |
山形の南面白山へ行った。山頂までは気楽なハイキングだったが、下りの紅葉川渓谷は渡渉有り、足元が不安定なトラバース道ありのハードなコースだった。 |
R1.10.20
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21 |
巻機山
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「atsushi」、「さやま」 |
思ったより天気は悪かったのが想定外だったが、朝はきれいな雲海が見られた。紅葉は6合目から7合目で色づき、下山しながらきれいな紅葉のパッチワークが楽しめた。帰りにおいしい魚沼産コシヒカリの新米が食べられたのも想定外だった。 |
R1.10.20
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赤城山
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「さとう」、「ひなぎく」、「ともさん」 |
台風の大雨被害が少なそうな赤城山の黒檜へ行く。天候良し、程よい気温の中 大ぜいの人で賑わう山歩き。今年の紅葉は何処も今一であることが残念。 |
R1.10.17
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大小山・大坊山
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「さとう」、「ひなぎく」 |
台風一過の里山を歩いた。心配のアプローチの道路は何とか通れ、人が少ない静かな山を周回できました。 |
R1.10.15
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白岩岳
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CL「はしだ」、「まちこ」、「くりさん」、「きたや」、「みつまん」 |
秋田の和賀岳・真昼岳登山を計画していたが、どちらも台風の影響による倒木の為登山口までたどり着けず。行先を白岩岳に変更した。林道の悪路には閉口したが、山頂下の展望地からは岩手山・秋田駒などの名山を見ることができた。 |
R1.10.10
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会津駒ヶ岳
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「あんまん」、「みつまん」 |
草紅葉の稜線を堪能。紅葉は外れ。 |
R1.10.06
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御嶽山
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「こなっち1」、「こなっち2」 |
期間限定ながら黒沢登山道から山頂への立入規制が一部解除されたとのことで、噴火前かねてから計画していた御嶽山を訪れた。 |
R1.10.06
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御座山
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CL「はしだ」、「まちこ」、「いしさか」、「さやま」 |
適度な急登や岩場などがあり非常に楽しい登山となりました。 |
R1.10.05
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三本槍岳
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CL「ウッチー」、SL「わたなべK」、「おちあい」、「たむら」、他 |
所属のランニングクラブの合宿ということで紅葉ハイクに出かけました。中の大倉尾根経由の往復です。 |
R1.10.05
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06 |
大天井岳
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CL「ともさん」、「やまぐち」、他1 |
中房温泉、大天荘泊で大天井岳を周回。紅葉、展望がすばらしく満足の山行でした。 |
R1.10.05
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多高山
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「きたや」 |
。 |
R1.10.05
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太郎山周回
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「ありさか」 |
光徳を起点に山王帽子山、太郎山を時計回りに周回した。 |
R1.10.02
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美ヶ原
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「かすかわ」 |
美ヶ原王ヶ頭に行ってきました。きれいなうろこ雲の下、気持ちいいトレッキングができました。西の方は空気が澄んでいて立山・剱まで見ることができました。 |
R1.09.29
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釈迦ヶ岳 |
「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
日塩道路駐車スペース7時15分発、ゲレンデトップ8時25分、釈迦ヶ岳山頂10時52分、駐車場14時着。天気は曇り、登山者は4・5人で大間々台からの入山でした。鶏頂山にも行く予定でしたが、途中から私の新調したカメラの写真山行になりました。弁天池の映り込みはなかなかのものでした。雪が楽しみです。 |
R1.09.28
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29 |
岩手山、八幡平
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「たらちゃん」、「わたなべA」、「やまぐち」 |
岩手山で紅葉を楽しんだ。八幡平は雨のため中止して観光とした。 |
R1.09.28
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高陽山
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CL「はしだ」、「まちこ」、「ひなぎく」、「みつまん」、「さとう」 |
新潟との県境、飯豊連峰に続く支尾根、西会津の高陽山に行く。この時期花なし、展望なし、人に会うこともなく静かな低山を楽しみました。
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R1.09.22
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古峰ヶ原トレラン
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「ありさか」 |
古峰神社から、三枚岩・峠・地蔵岳・ハガタテを周回。 |
R1.09.22
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那須周回
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「やまぐち」、他1 |
夫不調で計画していた三本槍岳はカット。朝日岳から隠居倉−牛ヶ首−茶臼岳の周回に変更。反対側から見る岩峰はいつもと違って感動しました。三斗小屋温泉の源泉地は音と蒸気が怖いです。。 |
R1.09.21
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蒲生川大白沢
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CL「はしだ」、「おおむら」、「さやま」 |
下山。沢の恵み少なし。 |
R1.09.20
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21 |
岩手山・乳頭山
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「ともさん」、他1 |
2日とも良い天気で満足の山行でした。 |
R1.09.15
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赤岳(県界尾根)
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「やまぐち」、他1 |
大門沢林道登山口6:20−10:05赤岳11:55−14:30登山口。山頂直下では疲れもあり長い鎖場はしんどかったですが山頂では雲海にうかぶ名だたる山々が見事でなかなか降りられず長居しました。 |
R1.09.15
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金峰山
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「おちあい」、他2 |
瑞牆荘から金峰山ピストンに予定変更して、下山した。 |
R1.09.15
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男体山
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「ともさん」 |
良いトレーニングでした。田中陽希は今日中禅寺湖に来たようです。明日は男体山か白根山かな? |
R1.09.14
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16 |
北鎌尾根
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「ウッチー」、「ありさか」 |
上高地、水俣乗越、北鎌沢出合経由で北鎌を歩く。天候にも恵まれたが、緊張と感動の山行だった。 |
R1.09.14
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15 |
南会津(渓流釣り)
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CL「はしだ」、「おおむら」、「いしさか」 |
お天気も良く、釣果はほどほどでした。 |
R1.09.14
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白砂山 |
「さとう」、「みつまん」 |
15Km10時間の山行は疲れたが、眺望の良い稜線歩きは楽しかった。 |
R1.09.14
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15 |
飯豊縦走 |
「たらちゃん」 |
飯豊山荘〜ダイクラ尾根〜本山〜御西小屋〜烏帽子岳〜梅花皮小屋テント泊〜杁差岳〜丸森尾根〜飯豊山荘を歩く。 |
R1.09.13
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16 |
薬師岳〜笠が岳縦走 |
「atsushi」 |
4日間、薬師岳から笠ヶ岳への稜線をつなぐ。1日目;夜行バスで折立の登山口へ。太郎平を経由して薬師岳。薬師峠のキャンプ場で幕営。中秋の名月がきれいだ。2日目:稜線をたどり北ノ俣岳黒部五郎岳に。稜線歩きが目的なので稜線コースをとおり黒部五郎岳小屋に。目の前に槍穂高を見ながら歩くのは格別。三俣蓮華岳、双六岳とピークをたどり、双六小屋で幕営。3日目:弓折岳、抜戸岳など、登山道のあるピークをたどり、笠ヶ岳に。笠ヶ岳小屋のキャンプ場で幕営。大キレットから真っ赤な月の出を見る。4日目:笠新道を下る、最終日とテント装備は足にくる。やがて新穂高温泉に到着し、一汗流し。高速バスで新宿に。天気に恵まれ、最高の稜線歩きができた。北アルプスは縦走すると楽しい。北アルプスの良さをあらためて知った。 |
R1.09.13
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15 |
剱岳 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
最高?にいい天気に恵まれ岩峰と素晴らしい眺望を楽しめました。 |
R1.09.08
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谷川岳(県南集中登山) |
「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
県南地区集中登山はきったて登高会の当番、心配した天気は終日曇、きったて6名、モネージェ2名、ヤングマン2名、小山2名の参加でした。東尾根(途中下山)、西黒、厳剛、天神から集中し、「おかちゃん」2名は西黒尾根を往復しました。 |
R1.09.07
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那須周回 |
「ありさか」 |
峠の茶屋駐車場から茶臼岳・三斗小屋・大峠・三本槍・朝日岳を周回した。 |
R1.09.07
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根名草沢 |
「はしだ」 |
丸沼温泉・湯沢峠経由で根名草沢に入る。沢では生体反応ありませんでした。高所でソウルフードを見つけました。 |
R1.09.07
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榛名山(掃部ヶ岳) |
CL「ともさん」、「ひなぎく」、「やまぐち」、他2 |
天気はまあまあ。早めに下山した。 |
R1.09.05
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6 |
富士山 |
「あんまん」 |
計画を一日早めたので、朝から晴天で最高の眺望が得られた。 |
R1.09.01
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4 |
下ノ廊下 |
「かすかわ」 |
下ノ廊下は仙人ダムまでは歩きやすいがその先は危険箇所が多かった。東谷吊橋の奥は番線(ワイヤーロープ)に掴まりながらすすんだが滝にぶつかった所で引き返した。雨が降ったりやんだりの変わりやすい天候の元、開拓時の苦労を思いながら歩いた。
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R1.09.01
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那須クリーンキャンペーン |
「ひなぎく」
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恒例の那須クリーンキャンペーンに参加した。
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R1.09.01
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大嵐山 |
「さとう」
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予報がまずまずの南会津へ。この時期の低山、花無し、誰にも遭わず、静かな山行そのものです。
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R1.09.01
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金峰山 |
CL「ウッチー」、「わたなべK」、「たむら」、「ながおか」 |
前夜大弛峠に入りテント泊。金峰山を往復した。 |
R1.09.01
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牛形山 |
CL「はしだ」、「あんまん」、「くりさん」、「きたや」、「おおむら」、「みつまん」 |
前夜夏油(げとう)温泉に入り仮眠。牛形山を往復。当初は丸子峠経由の周回を計画していたが、時間切れを考慮して往復に変更した。変わりやすい天気で、晴れから曇り、山頂では焼石岳は雲の中だった。おまけに一時的に雨まで降り出した。でも、少し自然の恵みに触れることができ満足の山行だった。 |
R1.09.01
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太平山 |
「やまぐち」 |
あじさい坂から馬不入山を往復。あじさい坂はシュウカイドウが満開でした。 |
R1.08.31
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2 |
双六岳 |
「ともさん」、他2 |
初日高曇りで弓折岳まで行ってきました。槍ヶ岳はもちろん目前に大天井岳、鷲羽岳水晶黒部五郎岳も見えました。今日は樅沢岳までと思いましたがガスで双六小屋でかなりの強風だったので戻りました。下山は土砂降りでした。 |
R1.08.25
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26 |
爺ヶ岳 |
「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
山歩き会の山行に参加した。総勢17名の参加で好天の中、爺ヶ岳山頂を踏んできました。高齢者が多いのでのんびり山行でした。 |
R1.08.24
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25 |
餓鬼岳 |
「たらちゃん」・「わたなべA」 |
白沢登山口から餓鬼岳へ登り燕岳経由で中房温泉へ下山した。餓鬼岳への登山道はかなり荒れていた。 |
R1.08.25
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篭の塔山 |
「ともさん」、他2 |
秋の花がたくさん咲いていました。 |
R1.08.25
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谷川岳周回 |
「ありさか」 |
土樽を起点に、茂倉岳、谷川岳、万太郎山を周回した。 |
R1.08.24
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釈迦ヶ岳 |
「さとう」・「ひなぎく」 |
釈迦ケ岳南面、西平岳ルートより登り、前山ルートへ周回。雨にも遭わず暑さも苦にならず。林道が崩壊しており、登「やまぐち」、下山口までアルバイトが必要でした。 |
R1.08.24
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御岳山・大岳山 |
「あんまん」、「きたや」、「みつまん」 |
ケーブルカーを降りてすぐレンゲショウマの群生を楽しむ。この花は開花時期が長く楽しめる。その後、御岳山へ。山頂部に宿坊が多いのに驚く。大岳山まで足を伸ばしたが富士山は雲の中。下山もケーブルカーを使う。それでも約12Km歩いた。 |
R1.08.23
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24 |
安達太良山 |
「さくま」 |
真岡女子校山岳部の山行指導で安達太良山へ行った。 |
R1.08.17
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18 |
針ノ木岳・蓮華岳 |
「たらちゃん」 |
久しぶりに景色の良い登山ができました 。 |
R1.08.17
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ハガタテ・古峰ヶ原峠 |
「さとう」 |
ハガタテから古峰ヶ原峠周回、無事下山。ほどほどの暑さの中、森林浴とトレーニングが出来ました。 |
R1.08.12
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16 |
道東山行 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
雌阿寒岳は阿寒富士が綺麗でした。頂上はガスで視界は無く残念でした。メアカンフスマが咲いていました。斜里岳快晴の下、360度の大展望。オホーツク海やパッチワーク状の田畑が綺麗でした。大文字草が沢に咲いて爽やかでした。羅臼岳はガスがながれていましたが、花も景色もいい写真が撮れました。北海道3日間の山歩きで疲れました。 |
R1.08.12
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14 |
荒川三山・赤石岳 |
「ありさか」 |
千枚小屋テント泊、赤石岳避難小屋泊で周回。 |
R1.08.11
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13 |
荒川三山・赤石岳 |
「ながさわ」、他1 |
行程を1日圧縮して椹島ロッジに泊まらずに帰宅しました。まずますの天気でしたが赤石岳はガスの中でした。暫くぶりの山行でひどい筋肉痛になっています。 |
R1.08.11
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12 |
飯豊 |
「やまぐち」、他1 |
大日杉小屋〜切合小屋〜本山をピストン。本山小屋泊。当初、五段山経由の周回を計画したが、渡渉不可でピストンとする。稜線に出るまでは暑さと荷物の重さでかなりきつかったが、切合小屋からは雄大な景色と花に疲れも飛んだ。次の朝、ブロッケン現象が見られた。 |
R1.08.11
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12 |
燕岳 |
「おちあい」、「わたなべA」 |
人気の燕岳をピストン。とにかく人が多かった。 |
R1.08.10
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11 |
乗鞍岳・焼岳 |
「ともさん」、他2 |
2日とも快晴でした。乗鞍岳はコマクサオンパレード!焼岳も360度の展望でした。 |
R1.08.10
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11 |
八甲田山、岩木山 |
「atsushi」 |
八甲田山山頂はガスで展望はきかなかったが、途中で南八甲田の山脈や湿地帯を楽しめた。岩木山からは日本海や北海道は望むことは出来なかったが、雲海上の夕日と朝日を見ることが出来た。満足のいく山の日の登山でした。 |
R1.08.04
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07 |
白馬岳・朝日岳 |
CL「はしだ」、「あんまん」、「くりさん」、「みつまん」 |
蓮華温泉から周回。3日間とも12Kmを越える歩きで大いに疲れたが沢山の花を楽しむ事はできた。連日夕立に遭った。 |
R1.08.03
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05 |
秋田駒ケ岳・乳頭山 |
「さとう」、「ひなぎく」 |
<秋田駒ケ岳> 国見温泉より横岳、男女岳へ。 帰路はムーミン谷より横長根を経て国見温泉泊。暑さは厳しいが、展望よし、色々な花を楽しめました。
<乳頭山>孫六コースより田代平〜山頂へ。下山は一本松コース。展望は今一でしたが、やはり色々な花に出会えました。。 |
R1.08.05
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男体山 |
「ふかまち」、他2 |
男体山登拝祭という事で行きました。平日約50名会いました。 |
R1.08.04
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前白根山 |
「ともさん」、他1 |
金精峠から前白根山をピストン。斜面一面のコマクサが圧巻でした |
R1.08.04
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篭ノ登山 |
「こなっち1」、「こなっち2」、「やまぐち」 |
梅雨明けの猛暑を避け今週も花を見に池の平湿原に出掛けた。コマクサは花の時期を過ぎていたが沢山の花を楽しめた。 |
R1.08.04
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女峰山(黒岩尾根) |
「ありさか」 |
猛暑の折、久々の山行となった。下山中に”グオ”と低くドスの効いた鳴き声を聞いた。 |
R1.08.03
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4 |
甲斐駒ヶ岳(黒戸尾根) |
「たらちゃん」、「わたなべA」 |
黒戸尾根から甲斐駒ヶ岳に登った。急登で疲れたがライチョウに癒やされた。 |
R1.07.19
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28 |
北アルプス裏銀座縦走 |
「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
予定通り下山。 |
R1.07.27
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28 |
西穂高・霧ヶ峰 |
「ともさん」、他1 |
息子を新穂高温泉まで送って行った。天気悪化で、当初の計画は中止したが、西穂高、霧ヶ峰に立ち寄った。 |
R1.07.27
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月山 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
チングルマを始めカメラをしまう時が無いくらい花が一杯咲いていました。 |
R1.07.26
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前黒山・大沼・新湯富士 |
CL「さとう」、「ひなぎく」 |
忘年山行の候補地・塩原の前黒山に行く。平日でもあり誰にも逢うことなく静かな山行であった。
踏み跡もハッキリしており問題のないルートである。ついでに、大沼を散策し、新湯富士にも登ってみた。 |
R1.07.26
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磐梯山 |
CL「あんまん」、「みつまん」 |
裏磐梯スキー場から反時計回りに周回。山頂からの眺望は無かったが、良い天気に恵まれて、楽しい山行となった。多くの花を見ることができた。。 |
R1.07.21
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大小山 |
「ともさん」、他1 |
午後、夫と大小山時計回りで歩いた。。 |
R1.07.21
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野反湖・カモシカ平 |
「はしだ」 |
野反湖湖畔キャンプ場より高沢山、カモシカ平、エビ山と周回、5H。カモシカ平のキスゲは咲き始めで花芽が少ないようでした。 |
R1.07.21
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横根山 |
CL「さとう」、「みつまん」 |
日瓢鉱山から往復。井戸湿原までは丸い岩だらけの沢道を上る。下山は湿原南から東に延びる尾根を下り始めたが雨が降り出したので沢道に復帰した。雨の沢道を慎重に下った。花は少なかった。 |
R1.07.13
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14 |
月山、鳥海山 |
CL「ともさん」、「きたはら」、「やまぐち」 |
12日夜出発、13日月山往復。14日鳥海山往復、疲れたが多くの花に癒やされる。15日帰路につく。 |
R1.07.13
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白毛門沢 |
CL「ウッチー」、「ありさか」 |
梅雨の雨間に沢登りを楽しんだが。水量多めで疲れた。最後に雨に降られる。 |
R1.07.13
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田代山 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
雨を覚悟で田代湿原に出掛けた。何とか雨に降られず初夏の花々を楽しめた。 |
R1.07.13
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中倉山 |
CL「さとう」、「ひなぎく」、「みつまん」 |
長い林道、登山口から始る長い急登に疲れた。孤高のブナの少し先で折り返し。ガスで遠望は利かなかったが、松木沢側の崩落の進むガケはよく見えた。雨に降られる前に下山した。 |
R1.07.13
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太平山 |
「あんまん」 |
トレーニング山行。馬不入山までのピストン。明日の予報が悪いためか、大勢の人と出会った。。 |
R1.07.07
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清掃登山(霧降大山) |
CL「はしだ」、「おかちゃん」、「かずちゃん」、「あんまん」、「ウッチー」、「おちあい」、「ともさん」、「みつまん」、「こなっち1」、「こなっち2」、「きたや」、「くりさん」、「たむら」、「ありさか」、「さくま」、「ながおか」、「さやま」 |
開始時から雨が降り続き、最初から最後まで雨具を付けての清掃登山になった。ゴミなど落ちていないのでは無いかという話もあったが、いざ、やってみると、空き缶、ビニール、ペットボトルなどを多くのゴミが集まった。かなり古いゴミが多いようだ。終了後はカタクリの湯で汗を流す。このコースは大山山頂より霧降高原の登山口の標高が高いという珍しいコースだ。復路の上り返しがきつかった。 |
R1.07.05
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|
太平山 |
「あんまん」 |
トレーニング山行。馬不入山まで往復。曇り空で蒸し暑かった。 |
R1.07.03
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10 |
スイス五大名峰ハイキング |
「ひなぎく」、他2 |
友人二人とツアー参加でスイスのハイキングを楽しんだ。 |
R1.07.01
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4 |
ドロミテハイキング(イタリアアルプス) |
「atsushi」 |
ドロミテアルプスのハイキング、予定どおり1日から4日まで山小屋で泊まりました。
縦走やヴィアフェラータを楽しみました。日本にはない 魅力的な岩の山塊でした。
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R1.07.03
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尾瀬沼 |
「くりさん」、「みつまん」 |
大清水から尾瀬沼を周回した。距離22.1Km、大清水から尾瀬は遠かった。韓国・中国の団体が尾瀬を楽しんでいた。花は少なめだが、雨に降られることも無く快調に歩けたが、明日の筋肉痛が心配。。 |
R1.06.26
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太郎山 |
CL「あんまん」、「すぎと」、「くりさん」、「みつまん」 |
山王峠から太郎山を往復。急登に疲れるが、花に癒やされた。梅雨の合間にしては珍しく眺望も楽しめた。 |
R1.06.23
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日光白根山 |
「ありさか」 |
梅雨の隙をみて日光白根山へ。多少振られたけど雨具を着るまでもない程度で済みました。 |
R1.06.23
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飯森沢 |
CL「はしだ」、「おおむら」、「いしさか」 |
下山 |
R1.06.23
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栗駒山 |
「きたや」、他 |
かつての仕事仲間と山歩きを楽しみました。新幹線で一関に到着。6/21世界谷地散策、6/22土砂降りのため6/23栗駒山登山となりました。登山コースは、前日の雨のため、東栗駒コースから中央コース往復に変更しました。 |
R1.06.22
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23 |
月山 |
CL「わたなべ」、「おちあい」、「たむら」 |
まずまずの天気で、スキーと一面のお花畑を楽しむことができました。 |
R1.06.22
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迦葉山・玉原湿原 |
CL「さとう」、「ともさん」、他1 |
迦葉山は雨模様の中登ったが、ついでに玉原まで足を伸ばし湿原を周遊。ヒオウギアヤメ、コバイケイソウが主役でした。 |
R1.06.22
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23 |
燕岳 |
「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
下21日(金)午後発、筑北Pで車中泊、22日、6時半第一駐車場発、10時40分燕山荘着、テント受付、一人千円、テント場は雪上、一番乗りでよい場所を確保、天気は時々雨模様、14時頃から晴、燕岳山頂を踏む。今回も寒かった、シュラフとテントシートに難あり、3時に起きだし暖を取り、食事用意した。5時に撤収し6時に山荘を後にして9時15分登山口着。今回雨降り予報は外れ、夜は星空で、23日は晴れでした。 |
R1.06.20
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21 |
礼文・利尻 |
「きたはら」 |
礼文島トレッキング 礼文ウスユキソウやエゾカンゾウなど花を楽しめました。明日は利尻岳ですが結構大変かもしれないですが花も良さそうです。例年になく猛暑で花も狂い咲きみたいです。
利尻島は異常に暑いです.。利尻岳雪が全くありません。T シャツで登れます。
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R1.06.19
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太平山 |
「あんまん」 |
トレーニング山行。馬不入山まで往復。あじさい坂はアジサイが見頃のため人出が多かった。 |
R1.06.17
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荒山 |
「ともさん」、他1 |
歩き始めてすぐ、同行者に急用が発生して1時間で下山。爽やかな風、緑が気持ちよかった |
R1.06.17
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大小山 |
「みつまん」 |
トレーニング山行。長林寺までの往復を予定していたが手前の林道で折り返した。今日は日差しが強かったが風が強く、大汗をかくことはなかった。眺望もこの時期としては抜群で昼過ぎてもスカイツリーが見えた。距離13.6Km
累計標高1,530m 時間7:10。プチ岩稜歩きを楽しむ事ができた。シモツケが咲いていた。 |
R1.06.16
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中禅寺湖周回 |
「ありさか」 |
梅雨の安定しない天候だったが、中禅寺湖・社山を周回した。湖畔も結構アップダウンがある。。 |
R1.06.14
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社山 |
「あんまん」、「ひなぎく」 |
梅雨の晴れ間にトレーニング山行。天気良く楽しめた。 |
R1.06.13
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14 |
甲武信岳 |
「ともさん」、他1 |
15日の天気が悪そうで、雨の中沢コースを歩きたくないので小屋泊を止めて下山。十文字のシャクナゲはピークを過ぎていた。10時間半行動はきつかった。反動が怖いです。 |
R1.06.09
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太平山 |
「ひなぎく」 |
トレーニング山行。 |
R1.06.09
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甲武信岳 |
「やまぐち」、他1 |
西沢渓谷から甲武信岳へ。終始雨。展望もなくひたすら急登を山頂まで登り続けました。下山にようやくシャクナゲを見る余裕が出来ました。とてもきれいでした。 |
R1.06.09
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男体山 |
「ありさか」 |
二荒山〜男体山〜志津〜三本松〜高山〜竜頭〜二荒山のコースを歩いたり、走ったり。28Km約10時間のトレイルを楽しんだ。 |
R1.06.09
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高山(日光) |
CL「ウッチー」、「たむら」、他7 |
ランニングクラブの恒例行事。現地に着くと小雨模様。急遽社山から高山にコースを変更する。シロヤシオや石南花がまだ観られた。 |
R1.06.08
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9 |
大白沢 |
CL「はしだ」、「おおむら」、「さやま」 |
悪天のため沢での幕営は止めて、下界で泊まった。 |
R1.06.08
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湯沢峠 |
「さとう」 |
湯沢ルートは如何なものかたずねてみた。堰堤を3つ程越え沢筋を離れトラバース気味に湯沢峠まで。踏み跡もマーキングもあり峠までは問題なし。日光沢側は問題無さそうだが、燕巣山へは笹が酷く踏み跡なし。 |
R1.06.06
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四郎岳 |
「くりさん」、「みつまん」 |
計画では四郎岳往復だったが、いろんな都合で四郎峠までの往復になってしまった。それでも満足顔での下山となった。四郎沢は昨年よりも荒れていた。 |
R1.06.06
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太平山 |
「あんまん」 |
リハビリ山行。 |
R1.06.04
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六甲山 |
「かすかわ」 |
芦屋川駅から有馬温泉まで12キロ、標高931メートル。アップダウンを繰り返し、頂上付近で膝が痛くなったので、枝を杖代りにしました。大阪中心のビル群がやっと見えるくらいでしたが、空気が澄んでる時は大都市大阪と神戸の向こうに海と山が広がっていて、息を飲む美しさです。鳥のさえずり癒された1日でした。 |
R1.06.02
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白砂山 |
「ながさわ」、他1 |
下山。 |
R1.06.02
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高山(奥日光) |
「あんまん」、「おおむら」 |
リハビリ山行で小田代ヶ原を周回後、体調に変化も無いので高山に向かう。高山の西側斜面はシロヤシオとミツバツツジが、東側尾根は石楠花が見頃だった。 |
R1.06.02
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女峰山 |
「たらちゃん」、「わたなべA」、「やまぐち」 |
小山3時発。急登、急下のルートだった。山頂からは男体山は見えたがガスがかかって眺望は悪かった。 |
R1.06.01
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前白根山 |
「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
8時に湯元発、11時に前白根山頂、小屋方面に少し下りミネザクラを見た、残念ですが少し時期が早く、目的の写真が撮れませんでした。途中ショウジョバカマが咲いていました。往路を戻る、段差あり、歩きづらいことこの上ない、15時に駐車場に戻りました。 |
R1.05.31
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2 |
佐渡縦走 |
CL「はしだ」、「まちこ」、「さとう」、「みつまん」、「きたや」、「こなっち1」、「こなっち2」、「くりさん」、「ウッチー」、「かしわざき」、「たむら」、「ともさん」、「ひなぎく」、「おちあい」、「なかがわ」、<「やなぎさわ」> |
31日は雨の中アオネバ登山口からトンデンPまで、1日は快晴の中石花登山口からトンデンPまで歩いた。花が主たる目的だったが、残念ながら両コースとも花の盛りは過ぎていた。2日は大野亀で見頃のトビシマカンゾウを楽しんだ。 |
R1.05.26
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杉田川 |
CL「はしだ」、「いしさか」、「ありさか」、「さやま」、「きたや」、「ウッチー」、「たむら」、「みつまん」 |
暑い日だったが、杉田川は涼しかった。遠藤が滝上から1060m二俣まで沢登りを楽しんだ。二俣から急な藪尾根を登って仙女平へ。下山は登山道を下る。865m地点からまたバリエーションコースを下って駐車場に戻った。 |
R1.05.26
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子持山 |
CL「ともさん」、SL「たらちゃん」、「わたなべA」、「やまぐち」、「きたはら」 |
獅子岩経由で登り、浅間経由で下山。暑くて無風なため大量の汗をかいた。
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R1.05.26
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天城山 |
「atsushi」 |
日本百名山。天城高原ゴルフ場には、大きな駐車場があるので標高をかせげ、シャクナゲコースは周回なので初心者向き。ただ、多くの登山客が来るので、道が削れている。百名山の宿命か。アマギシャクナゲも見頃をむかえ多くの登山客でにぎわう。標高が低いため、森林限界を越えないため眺望はあまりきかない。それでも、ところどころで富士山や相模湾が見える。そして、南アルプスもしっかり雪をかぶって見られたのは満足した。早起きして早い行動をとり、帰りはのんびり伊豆の山の幸と海の幸を手に入れた。げんこつハンバーグも肉感が良くおいしい。次は縦走にチャレンジしするのもいいかもしれない。 |
R1.05.25
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26 |
硫黄岳 |
「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
夏の準備でオーレン小屋にテント泊で硫黄岳に行きました。翌週が開山祭、空いているかと思えば、20張、それでも板張りの上に設営出来ました。5月末の八ヶ岳の標高2300m、自分は若干薄着でしたが寒くて寝られず、夜中大小ホッカイロを張るも我慢が出来ず3時に起きだし、ガスに火をつけ暖をとりました、山はいつでも油断は禁物です。今回、硫黄岳山荘のコーヒーが目的でおいしかったです。小屋は雨漏りがするのか修理作業中でした。家に帰ると暑くて寝られず、閉口しています。。 |
R1.05.25
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日留賀岳 |
「たらちゃん」、「わたなべA」 |
山頂からの展望は素晴らしかった。
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R1.05.25
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両神山 |
「atsushi」 |
百名山の中でも、標高差も時間があるので健脚向き。それでも人は多い。登頂したところで埼玉県の山岳警備隊の人と会い。いろいろと話を聞いた。帰りの七滝沢コースは危険個所の支点となる木がのこそぎなくなって危ないとの事なので、元きた道を戻る。花の盛りは過ぎいていたが、頂上からは、雪をかぶった富士山、八ヶ岳、北アルプスが展望できた。コースを変えて、また行ってみたいと思った。 |
R1.05.25
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袈裟丸山 |
「やまぐち」 |
下山。 |
R1.05.23
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小丸山 |
「ともさん」、他 |
平日でしたが30台くらいの駐車。私たちは9時半に着いたので路駐でしたがさほど下の方でなくホッとしました。ヤシオは雨の影響はなくまだまだ見られました。行って良かったです。 |
R1.05.23
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石裂山 |
「さとう」、「ひなぎく」 |
平日の里山歩き、岩場、クサリ、ハシゴが特徴の山を楽しめた。 |
R1.05.19
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袈裟丸山 |
CL「はしだ」、「くりさん」、「きたや」、「いしさか」、「みつまん」 |
しゃくなげ橋から作業道に入って南東尾根を目指す。南東尾根ではアカヤシオの見頃だった。一般道に合流すると一気に賑やかになった。下山は一般道を下る。小丸山からは見事はアカヤシオだった。 |
R1.05.18
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太平山 |
「やまぐち」 |
大中寺から馬不入山を往復。 |
R1.05.18
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袈裟丸山 |
「こなっち1」、「こなっち2」、「さとう」 |
アカヤシオ本命の袈裟丸山へ行く。折場橋からヒライデ沢に入り、南東尾根を登り前袈裟丸山へ。下山は小丸山経由。素晴らしいアカヤシオを堪能した。 |
R1.05.18
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天城山 |
「ともさん」、他2 |
夫と「りょうへい」と前泊で、天城山へ行った。天気悪くて大変でした。シャクナゲは良かったです。 |
R1.05.17
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剣が峰・ミツモチ山 |
「ひなぎく」、他2 |
山の後輩と高原山を歩く。剣が峰・ミツモチ山を周回。ミツバツツジが見頃だった。 |
R1.05.13
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16 |
四国山行 |
「よしだ」 |
13日:西赤石山から下山。天候に恵まれ満開のアケボノツツジを楽しみました。15日:石鎚山から下山。 |
R1.05.12
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七ヶ岳 |
「はしだ」、「まちこ」、「おおむら」、「いしさか」 |
下岳まで往復。 |
R1.05.12
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鳴神山 |
「ともさん」、他1 |
カッコウソウを見に鳴神山へ行った。 |
R1.05.11
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諏訪山(上野村) |
CL「さとう」、「ひなぎく」、「やまぐち」、「みつまん」 |
駐車場にて前泊。アカヤシオ・ミツバツツジ・ヒカゲツツジなどの花を楽しむ事ができましたが、かなりハードなコースでした。 |
R1.05.11
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釈迦ヶ岳・鶏頂山 |
「ウッチー」 |
塩原側のスキー場跡から往復。 |
R1.05.06
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燧ヶ岳(山スキー) |
CL「はしだ」、「まちこ」、「ありさか」、<「しのはら」> |
今期最後の滑りを楽しんだ。 |
R1.05.05
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三本槍岳 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
残雪の飯豊山や会津駒、磐梯山がとてもきれいでした。駐車場辺りは山桜がきれいでした。
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R1.05.02
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4 |
赤石岳 |
「atsushi」、「ながさわ」 |
富士見平まで。東尾根から主稜へと続く尾根は危険と判断して赤石岳登頂から悪沢岳周遊を断念。天気は良かったので、富士見平からはご来光と普段見たことのない山々の景色が見られた。次回へつなげる山行としたい。 |
R1.05.04
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武尊山 |
「たらちゃん」 |
武尊神社から往復。慎重な歩行、ルートファインディングが要求される局面が多く、大いに疲れたが、天気が良く眺望は楽しめた。 |
R1.05.04
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乾徳山 |
「ともさん」、他1 |
瑞牆山荘から金峰山への計画だったが、距離が不安で大弛からのコースに変更。ところが、大弛峠へは途中で通行止め。それで乾徳山に計画変更。雷に追われ最後降られました。乾徳山下から登ったので当初の計画よりハードだったような気がします。最後はヘトヘトでした。術後最高レベルの登山でした。 |
R1.05.04
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地蔵岳(大荷場木浦沢林道峠から) |
「きたや」、「みつまん」 |
アカヤシオ咲く尾根歩きを楽しむ。地蔵岳到着と同時に雨が降り始めた。復路はできるだけ林道を歩く。雷に驚かされたが、他の登山者に会わない静かな尾根歩きだった。 |
R1.05.04
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釈迦ヶ岳(高原) |
「わたなべA」 |
見晴しコースで八海山へ。釈迦ヶ岳近くは雪が残っていた。林間コースで下山。 |
R1.05.03
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二つ岳、水沢山 |
CL「さとう」、「ひなぎく」 |
遠出は避けて無難な榛名山に行く。新緑や花(ツツジ)には早いが静かな山行でした。 |
R1.05.03
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古賀志山 |
「やまぐち」、他1 |
北ルートで登り、東稜を下りました。新緑とツツジがきれいでした。東稜見晴し直下の鎖場は慎重に下り、その後は分岐が多くルート確認をしながら下りました。 |
H31.04.28
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3 |
槍ヶ岳・奥穂高岳 |
「ありさか」 |
ツエルト生活、雪質による滑降の難しさ、装備の見直し、食料計画の改善点など課題が浮き彫りになる山行でした。 |
H31.04.28
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1 |
八甲田山(山スキー) |
CL「はしだ」、「まちこ」、「きたはら」、「おおむら」 |
28日横岳。29日箒場岱コース。30日岩木山、頂上付近はガスと強風で苦労しましたか、滑りは楽しめました。1日八甲田温泉コース。無事下山。 |
H31.04.27
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30 |
光岳 |
CL「わたなべK」、「ウッチー」、「たむら」 |
当初の計画、光岳〜聖岳縦走を光岳往復に変更。ガスの影響で景色はのぞめませんでしたが、大変満足の山行でした。。 |
H31.04.28
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29 |
北八ヶ岳 |
「ともさん」、他3 |
28日は快晴で360度の展望。北横岳と縞枯山ピストンしました。29日はゴンドラで上がり蓼科山ピストンしました。朝のうち風がうなってましたが山頂行く頃はかなり収まりラッキーでした。今日の山頂は真冬でした。。 |
H31.04.29
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泉ヶ岳 |
「やまぐち」、他1 |
泉ヶ岳・北泉ヶ岳を往復しました。展望が良くショウジョバカマの群落や残雪もあり雰囲気良くなかなかいい山でした。北泉ヶ岳からは栗駒山が見えました。 |
H31.04.28
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面白山 |
「やまぐち」、他1 |
雪が多く、南面白山への周回は止めて面白山往復にしました。山頂からの大展望には感動しました。まだ、山々が真っ白です。帰りにイワウチワの群落が見られました。 |
H31.04.28
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天狗岩〜烏帽子岳 |
「ひなぎく」、「みつまん」、「こなっち1」、「こなっち2」、「きたや」、CL「さとう」 |
西上州に赤ヤシオを求めて天狗岩〜烏帽子岳へ。好天のなか適期のヤシオと景観を楽しめました。 |
H31.04.21
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大杉岳 |
CL「はしだ」、「まちこ」、<「しのはら」>、「いしさか」、「ありさか」 |
例年よりかなり雪は多い。誰にも会わず熊の足跡が縦横についている雪山でした。 |
H31.04.21
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太平山 |
「たかはし」 |
ジオグラフィカをインストールしたので、太平山で実地テストをしました。つつじがきれいに咲いていました。 |
H31.04.20
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那須茶臼岳 |
CL「ウッチー」、「たむら」、他8 |
ランニングクラブのメンバーとロープウエイ利用で茶臼岳を周回。好天気の山頂は残雪の風景が感動的でした。 |
H31.04.20
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宝篋山 |
「atsushi」 |
無軽登山靴の足慣らしのため、近場の低山に。宝篋山は、人の手が行き届いており、人気の場所。そのため、麓の駐車場はすぐに満車。この時期、すでに桜や卯木は終了。山頂では、筑波山を目の間に、コーヒーで一服。。 |
H31.04.20
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笠丸山(上野村) |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
頂上付近は4割くらいアカヤシオが咲いていました。残雪の八ヶ岳がきれいでした。 |
H31.04.20
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三つ岩岳 |
CL「さとう」、「ともさん」、「ひなぎく」、「やまぐち」、「わたなべ」、「みつまん」 |
期待のアカヤシオは見頃には少し早かった。しかし、花目当ての登山者が大勢押しかけて狭い山頂にあふれそうだった。 |
H31.04.14
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品倉尾根(山スキー) |
CL「はしだ」、「まちこ」、「おおむら」、「いしさか」、<「しのはら」>、「たらちゃん」 |
積雪量十分で、充分に滑りを楽しめた。 |
H31.04.14
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仙人ヶ岳 |
「ともさん」、他1 |
岩切登山口〜仙人ヶ岳〜猪子峠周回です。アカヤシオが見頃でした。 |
H31.04.13
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谷川岳 |
「atsushi」、「ながさわ」 |
雲ひとつない快晴。水曜の新雪がまだ新しい中、西黒尾根を登る。途中、ナイフリッジや急登など、緊張をしいられるが、落ち着いて登る。山頂は360度のパノラマ、上越の山までくっきりと見える。滅多に見られない風景をじっくりと目にやきつける。帰りも西黒尾根、登りも大変だったが、降りも下が見える分、大変。樹林帯まで降ればあっという間に駐車場についた。ゴールデンウィーク前のプレ山行としては、満足のいく山行ができた。 |
H31.04.13
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毛無岩(南牧) |
CL「さとう」、「みつまん」 |
沢コースで登り、尾根コースで下山した。稜線では積雪・細尾根で神経を使い、下山尾根ではルートファインディングが難しい。とにかく悪場の多いルートで、神経を消耗したが、好天に恵まれ、山頂での眺望は素晴らしかった。 |
H31.04.09
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高萩横根山・土岳 |
CL「あんまん」、「すぎと」、「みつまん」 |
横根山へイワウチワを見に行った。2年前同様にすばらしいイワウチワの群生を楽しむ事ができた。近くの土岳にも立ち寄った。冷たい風の吹く山行だった。 |
H31.04.07
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前白根山 |
「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
8時20分湯元出発、スキー場裏手の尾根に取り付き、すぐ上から雪が多く、アイゼンが必要でした。11時20分2160mの尾根に出たところで今日の到達点とした。天気は曇り、数人の登山者に会ったが13時40分湯元に下山、静かな山行でした。 |
H31.04.07
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黒斑山 |
「ともさん」、他1(涼)、「さとう」 |
リハビリ&涼君の雪山体験山行。雪の量と天候が心配されたが、まずまずの状況。しっかりしたトレースの中、表コースを登り、中コースを下山した。 |
H31.04.07
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沼津アルプス |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
沼津アルプスを歩いてきました。沢山の鳥の声に癒やされ、沢山の桜やシャガ、ヤマブキ、スミレ、春の海が綺麗でした。 |
H31.04.07
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赤雪山〜仙人ヶ岳 |
「ながさわ」、「きたや」、「たむら」、「みつまん」 |
アカヤシオに期待しての山行だったが、数日前からの低温の影響か、咲いてはいたが見頃には3-4日早かったようだ。仙人ヶ岳で足利クリーンハイキングに遭遇。約50名に圧倒された。 |
H31.04.06
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年次総会 |
「はしだ研」、「まちこ」、「さとう」、「ウッチー」、「すぎと」、「あんまん」、「おおむら」、「ともさん」、「atsushi」、「たかはし」、「ながさわ」、「さやま」、「いしさか」、「きたや」、「やまぐち」、「たむら」、「かずちゃん」、「みつまん」、「ふかまち」、「くりさん」、「かすかわ」、「かしわざき」、「ながおか」、「なかがわ」、「わたなべK」、「おちあい」、「やまなか」 |
第50回年次総会を文化会館・視聴覚室にて実施。通常の議事進行し、終了後は懇親会(たる池)にて、18名参加のもと山談義に花を咲かせた。
今年は市役所脇でのラーメン祭りと日程が重なったので駐車場に苦労した会員がいたようだ。 |
H31.04.06
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ザイル祭(安全祈願) |
18名参加 |
恒例の安全祈願を18名参加のもと須賀神社にて行う。今年はソメイヨシノとシダレの見頃だった。終了後、年次総会へ。 |
H31.04.01
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尾出山 |
CL「さとう」、「きたや」、「くりさん」、「みつまん」 |
南東尾根から尾出山に登り、高原山経由で下山した。南東尾根は岩場、ヤセ尾根、急傾斜の登り下りの続く尾根で、体力・神経を消耗するが登り切った満足感は大きい。2018年12月にも同じルートを上っているが、その時より大幅に時間がかかった。
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