| 山開始 |
終了 |
山行場所、行事 |
参加者 |
報告内容 |
H31.3.31
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大平山 |
「ともさん」、他1 |
天気が悪いので筑波山を止めて太平山歩いてきました。大中寺〜神社〜晃石山〜ぐみの木峠周回です。歩き出しはモヤがかかり何も見えませんでしたが昼過ぎに晴れ間が出て来ました。桜はまだ早くちらほら咲き始め花見とはいきませんでした。来週が見頃でしょう。。
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H31.3.31
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平標山 |
CL「はしだ」、「まちこ」、「おおむら」、「いしさか」 |
浅草岳を目指して入広瀬の道の駅で前泊していたが、夜半から雨が降り出し朝には本降りとなった。朝飯を食べ様子を伺うも止む気配が無く「きたはら」さんは無念の帰京、我々も諦め猿ヶ京の温泉を目指して移動。湯沢まで来ると雨は止み更に火打峠では青空が見えだした。これはチャンスとガラガラの駐車場に車を停め10:30にスタート、別荘地を抜けヤカイ沢を詰める。枝尾根に取り付く手前で行動打ち切り1700Mあたり。帰りは開けた谷を順調に滑り14:30終了。反省点として第2の候補を考えておくべきでした。
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H31.3.27
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角田山 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
桜尾根を登り、灯台コースを下った。ユキワリソウは見事だった。 |
H31.3.27
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焼森山・鶏足山 |
「あんまん」、「すぎと」、「みつまん」 |
見頃のミツマタは大賑わいだった。周辺の低山歩きを楽しんだがミスルートしてしまった。 |
H31.3.26
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三毳山 |
「ひなぎく」 |
カタクリの咲き具合を見に行く。例年より花は少ないように思う。 |
H31.3.24
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岩櫃山・嵩山 |
「ともさん」、他3 |
岩櫃山密岩通りコース天狗の架け橋等スリルあり楽しいコースでした。
嵩山、表参道から小天狗〜大天狗周回。弥勒の穴の鎖場に立ちよる。
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H31.3.24
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高畑山・倉岳山(大月) |
「やまぐち」 |
所々急登がありきつかったが、稜線は富士を三ながらの陽だまりハイクでした。
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H31.3.24
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伊吹山 |
「atsushi」 |
前日、雪が降ったのでノートレースで歩くことになり楽しめました。2合目あたりで、花の百名山らしく、花が見られました。
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H31.3.24
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会津駒ヶ岳 |
CL「きたはら」、「たらちゃん」、<「しのはら」> |
駒ヶ岳2000m当たりで撤退でしたが雪は最高でした。
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H31.3.23
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鞍掛山 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
登山口で雪がちらついてびっくりしましたが、男体山・女峰山・古賀志山・釈迦ヶ岳が見渡せました。スミレが咲いていました。
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H31.3.23
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東蓬莱山・陣地 |
CL「さとう」、「ひなぎく」、「みつまん」 |
最奥の住宅近くから山道に入いる。踏跡は濃い場所と薄い場所があり、ルートファインディングが要求されるルートだが登りなので難しい場所は少ない。。花粉に悩ませられながら歩いた。。
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H31.3.22
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大ドッケ(秩父) |
「はしだ」、「まちこ」 |
二匹目のドジョウを狙って先週のメンバーからログデータを貰って行って来ました。福寿草 はまだまだ楽しめそうでしたが大変キツイ山行でした。行動時間約7時間。
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H31.3.20
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大出山・権現山 |
CL「あんまん」、「ひなぎく」、「すぎと」、「みつまん」 |
西丹沢の大出山・権現山に行った。ミツマタと富士のコラボは良かったが、急登、急な下りには疲れた。 |
H31.3.17
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大津岐峠 |
CL「はしだ」、「まちこ」、「きたはら」、「たらちゃん」、「なかがわ」、<「しのはら」>、SL「さとう」、「いしさか」、「ありさか」 |
会津駒ケ岳に近い大津岐峠へ山スキーに行った、総勢9名、まずまずの天候だが雪は少ない。
道路歩き、林道歩きを経て誰にも逢わない静かなルートを楽しみました。 |
H31.3.17
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巻機山 |
「わたなべK」、「ウッチー」 |
大勢のスキーヤーで賑わっていた。数日前の雪は少し重かったが十分すべりを楽しむ事ができた。 |
H31.3.15
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18 |
鹿児島山行 |
「atsushi」 |
15日:桜島と佐多岬に行く。16日:高隈山。天気は良かったが風が強く、桜島の灰で眺望があまり良くなく、不思議な感じでした。17日:高千穂峰は、夕焼けと夜景が楽しめましたが、朝はガスの中、風速20mくらい。韓国岳からも眺望は、新燃岳の噴煙がきれいに見えました。まんさくの花が咲き始めてました。こちらも風強し。18日:開聞岳。天気はよかったです。登りの連続で、大変でしたが、最高のパノラマが見られました。
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H31.3.14
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大平山 |
「なかがわ」 |
リハビリ山行です。12月に骨折して以来の山歩きです。 |
H31.3.14
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大ドッケ(秩父) |
CL「あんまん」、「ひなぎく」、「すぎと」、「みつまん」 |
大ドッケは秩父南部の小さな小ピークにすぎないが、近くに福寿草の群生地がある。その群生地に行くには急斜面のトラバースや長い枯れ沢の遡行があって、楽には行けないが、素晴らしい福寿草の楽園が待っていた。 |
H31.3.10
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釈迦ヶ岳 |
「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
7時登山口出発、11時40分山頂着、ぶらぶら写真を撮りながら15時下山。下部は雪がなかったが上部はそこそこあり、ラストチャンスの雪山で楽しめた。天気は良かったが、山頂は風が強く箱に備えてあるノートに記帳しすぐに下山、誰にも会わず静かな山でした。 |
H31.3.10
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雪山講習会(初級者コース) |
「ウッチー」(講師)、「やまぐち」 |
アイゼン、ワカンの歩行。ピッケルワーク。雪を掘ってビバークの訓練などを行った。 |
H31.3.10
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雪山講習会(リーダーコース) |
「atsushi」 |
天気は快晴、無風。初心者を連れて行くケースの中、ビーコンチェック、スタンディングアックスビレイ、アンカー構築、悪天候でのロープ操作、ツェルトを使ったビバークなど、雪山での技術を学んだ。初めて聞く事もあり、非常に為になりました。 |
H31.3.9
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指導員講習会 |
「ウッチー」 |
那須で雪山講習を行う。 |
H31.3.9
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鳴神山〜吾妻山 |
「さとう」、「あんまん」 |
桐生の低山を縦走。快晴無風の好条件、陽だまりハイクを楽しめました。 |
H31.3.9
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柄沢山(山スキー) |
「わたなべK」、「おちあい」 |
快晴・無風の好天だったが、久しぶりの山スキーで疲れた。 |
H31.3.2
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3 |
西吾妻山越えツアー |
CL「はしだ」、「まちこ」、「いしさか」、<「しのはら」>、「おおむら」、「たらちゃん」、「きたはら」、「ありさか」 |
恒例の西吾妻山越えに行った。雪が少なく、雪質に苦しむ場面もあったが、晴天にも恵まれて、山越えを楽しむことができた。 |
H31.3.2
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岳ノ山 |
「ながさわ」、他1 |
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H31.3.2
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四阿屋山(小鹿野) |
CL「さとう」、「ひなぎく」、SL「ともさん」、「あんまん」、「きたや」、「やまぐち」 |
花の鑑賞も兼ねて、小鹿野にある人気の低山に陽だまりハイクに行く。快晴の里山歩きは気分がいいものです。 |
H31.2.26
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大小山 |
「ひなぎく」、「あんまん」 |
阿夫利神社8時―西場富士8時35分―妙義山10時25分―阿夫利神社11時10分。
足慣らし山行、西場富士からの登りは人がいないので静かである。妙義山に着くとさすがに人が多くなる。天気まずまずで見晴らしは良い。ただ遠くは春霞か? 軽い足ならしで気分良く下山、Sさん宅近くの美術館に寄ったが臨時休業で残念。 せっかくなので佐野ラーメンを食べて帰ろうとしたところ、ラーメンの日とかでカップラーメンを一個づつ頂きました。 |
H31.2.26
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西大巓 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
南面にはスノーモンスターは無く、北面に僅かに在りました。磐梯山、西、東吾妻は良く見えました。踏み固められたトレースでスノーシューは不要、アイゼンだけで済みました。楽しかったです |
H31.2.24
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大戸沢 |
CL「はしだ」、「まちこ」、「いしさか」、<「しのはら」>、「おおむら」、「たらちゃん」、「きたはら」、「ありさか」 |
雪は少なめだったが、北東尾根の快適なすべりを楽しめた。 |
H31.2.24
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御前山〜御岳山 |
「やまぐち」、他1 |
奥多摩湖〜御前山〜大岳山〜御岳山〜古里駅 御前山まではかなりの急登。山頂からは奥多摩の山々が美しかったです。結構長い縦走でした。(「みつまん」註:距離23Km
コースタイム10時間のルートです) |
H31.2.24
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伊豆ヶ岳 |
「ともさん」、他1 |
男坂面白かった。植林の中くしゃみしながら歩きました。 |
H31.2.24
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鶏頂山 |
「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
雪は少なめで、誰にも会わず、4〜5時間の丁度良い雪山で十分楽しめました。 |
H31.2.23
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大平山 |
「ひなぎく」 |
3週間ぶりに大平山に行ってきました。時間がなかったので晃石山まで。。 |
H31.2.23
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諏訪岳〜唐沢山 |
「さとう」 |
里山、低山の陽だまりハイク。村檜神社より諏訪岳へ、西の唐沢山まで縦走。このルートは
人が少なく静かなハイクを楽しめる。 |
H31.2.23
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三床山・桜山 |
「きたや」、「みつまん」 |
三床山から桜山を周回して一床山・西入の頭を周回する。アップダウンがあるが、楽しいひだまりハイクだった。一床山山頂でHさん夫婦に出会う。元気そうでした。 |
H31.2.21
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大平山 |
「きたや」 |
リハビリ山行。 |
H31.2.21
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筑波山 |
CL「あんまん」、「くりさん」、「すぎと」、「たむら」 |
出発前に、林道脇から山頂を周回するコースに変更した。快晴で気持ち良く森林の中を歩き、山頂でもゆっくり写真を撮り男体山から坊主山を経由して下山した。 |
H31.2.18
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宝登山 |
CL「あんまん」、「くりさん」、「すぎと」、「みつまん」 |
長瀞アルプスの緩やかな尾根を歩いて宝登山へ行った。ロウバイは見頃を過ぎていた。 |
H31.2.17
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中の大倉尾根 |
「ありさか」 |
県境Pから新展望台折り返し。いいラッセル訓練になった。 |
H31.2.16
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霧ヶ峰スノーシューハイク |
「atsushi」、「さやま」 |
下山。雪は少なかった。 |
H31.2.16
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鈴ヶ岳(赤城) |
CL「さとう」、「ともさん」 |
雪は少なかったが、まずまずの展望あり、リハビリ目的と静かな雪山ハイクを楽しめました。 |
H31.2.16
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行道山〜織姫神社 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
ポカポカ陽気で遠く男体山・赤城山がよく見えました。 |
H31.2.14
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彦谷湯殿山 |
CL「あんまん」、「くりさん」、「すぎと」、「みつまん」 |
ひだまりハイキングで足利の彦谷湯殿山に行った。程よいおすすめのコースだった。 |
H31.2.11
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諏訪岳 |
「ともさん」、他1 |
今日は前橋の足友達と唐沢山から諏訪岳縦走。岩尾根コースを下りリハビリには堪えましたが自信も付きました。京路戸峠で栃木山岳会のAさんとばったり行き合いました.
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H31.2.10
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11 |
会津駒ヶ岳 |
CL「わたなべK」、SL「ウッチー」、「たむら」 |
山スキーとツボ足混成で会津駒ヶ岳にいく。1日目は悪天で撤退。2日目は好天で雪山を楽しめたが、かなり疲れた。 |
H31.2.10
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大平山 |
「やまぐち」 |
あじさい坂ー馬不入山往復。うっすらと雪化粧。帰りにはかなり融けていた。 |
H31.2.9
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10 |
迷沢・西大巓 |
CL「はしだ」、SL「さとう」、「いしさか」、<「しのはら」>、「おおむら」、「たらちゃん」、「きたはら」、「さやま」 |
初日は安達太良(迷沢)、2日目、西大巓、 平野部でも雪が降る中、天候はまずまず、但し、3連休とあって、何処も混雑、色々トラブルをクリアーし、2日間楽しめました。 |
H31.2.5
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三峰山(鹿沼) |
「あんまん」、「すぎと」 |
追地小金沢から往復した。枯れ 枝や落ち葉が降り積もって踏み跡が消えていたが、尾根を目指して上った。南峰は簡単だったが、最高峰の 中央峰(西峰)
への上りは落ち葉が積もった岩稜の急斜面を慎重に上った。東峰(三角点峰) も岩稜の急斜 面で、前回あった山名版は無くなっていて三角点のみだった。 |
H31.2.4
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筑波山 |
「くりさん」、「みつまん」 |
紅梅が満開の梅林を起点に筑波山に登る。猿田彦神社コースで登り、林道コースで下山。女体山折り返し。急傾斜の登り下りで大いに疲れた。 |
H31.2.3
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大小山 |
「やまぐち」、他1 |
阿夫利神社から、大小山、大坊山往復する。番屋にも立ち寄る。 |
H31.2.3
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武甲山 |
「ながさわ」、他1 |
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H31.2.3
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赤面山 |
「ありさか」 |
2019年最初のすべりを楽しんだ。 |
H31.2.2
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県学連・BC講習会(大戸沢岳) |
「はしだ」 |
高畑にて講習会。AMはゲレンデで。PMは弱層テスト・ビーコン講習。有益な講習だった。 |
H31.1.30
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大平山 |
「あんまん」 |
前回と違い寒中とは思えないほどいい天気だったが,遠方は霞んでいた。 |
H31.1.25
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28 |
八甲田山バックカントリー |
「きたはら」 |
ガイドクラブツアーに参加した。 |
H31.1.27
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筑波山 |
「ともさん」、他1 |
筑波山神社から女体山、男体山を登ってきました。コースタイムで歩けるようになってきました。 |
H31.1.27
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アイスクライミング講習 |
「おかちゃん」、「かずちゃん」、「わたなべ」、「atsushi」、「ウッチー」 |
県南地区山岳協議会の恒例行事。当初の予定を群馬・神津牧場エリアから積雪の影響で急きょ足尾・大岩沢の氷瀑に変更となりました。 |
H31.1.26
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氷室山・熊鷹山(林道切通から) |
「さとう」、「ひなぎく」、「やまぐち」 |
天気予報が悪く心配されたが終日晴れ、風は強く寒かったが、冬景色の静かな稜線を楽しめました。 |
H31.1.25
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雲山峰、大福山(和歌山市) |
「かすかわ」 |
山中渓から六十谷駅まで20キロ五時間で縦走しました。大阪湾の向こうには淡路島と六甲山が望めます。反対側は和歌山市のなかを紀ノ川が流れています。
標高は490メートルです |
H31.1.24
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鶏岳、茶臼山〜毘沙門山 |
「あんまん」、「ひなぎく」、「たむら」 |
下山。舗道歩きで疲れました |
H31.1.23
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三毳山 |
「みつまん」 |
リハビリ山行。8.7Km、4時間15分。初めてのコースも少し歩いてみた。傾斜の強い箇所に右足を置くと痛くなる事があるが、ゆっくり歩けば問題はなさそうだ。 |
H31.1.20
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大小山 |
「ともさん」、山中 |
番屋手前のピークでお汁粉食べて折り返し。 |
H31.1.20
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大平山 |
「やまぐち」 |
謙信平-馬不入山-清水寺-桜峠-謙信平を歩く。清水寺のロウバイの香りが印象的でした。スイセンの花も楽しめ良かったです。 |
H31.1.19
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鳴神山 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
男体山、赤城、浅間、富士山、筑波山までよく見えました。思ったほど風は強くなかったです。 |
H31.1.16
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大平山 |
「あんまん」 |
晴れてはいたが、冷たい強風のなかを馬不入山まで往復した。 |
H31.1.14
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古賀志山 |
「ともさん」、他1 |
山頂ピストンとクライミング。 |
H31.1.13
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14 |
八ヶ岳(硫黄岳、横岳) |
「atsushi」、「ながさわ」、「さやま」 |
赤岳鉱泉をベースに、北八ヶ岳主脈、硫黄岳、横岳を縦走。天気も良く、南、中央、北アルプス、南八ヶ岳、浅間山、上信越、奥白根、日光、奥秩父から富士山までの大パノラマの中、歩く事ができた。しかし、時間切れのため地蔵尾根を下山。食事も充実し快適な冬山テント泊だった。 |
H31.1.13
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笹目倉山 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
管理道路は荒れていた。展望もなくちょっと残念でした。 |
H31.1.13
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三毳山 |
「みつまん」 |
3ヶ月ぶりの山歩き。骨折箇所は多少の違和感があったが、足下を確認しながら慎重に歩いた。4Kmを2時間20分かかったが、心配した下りもなんとか歩けたので良かった。大勢のハイカーでにぎわっていた。 |
H31.1.9
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津森山・人骨山 |
「あんまん」、「ひなぎく」、「すぎと」 |
房総の低山へ行った。風強く寒かったが、スイセンは想像以上の素晴らしさです。 |
H31.1.5
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大小山 |
「ともさん」 |
リハビリ山行。 |
H31.1.4
|
|
三床山 |
「ともさん」、他1 |
リハビリ山行。 |
H31.1.4
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鋸山(千葉富津) |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
東京湾から富士山まで良く見えました。スイセンの花がいい香りでした。 |
H31.1.4
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浅間隠山 |
「さとう」、「ひなぎく」 |
快晴の中 360度の展望を楽しめました。雪はかなり少なかったです。 |
H30.12.31
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木曽駒ヶ岳 |
「ながさわ」、他1 |
時間オーバーで宝剣岳は行けませんでしたが、最高の天気でした。 |
H30.12.25
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吾国山〜難台山 |
「あんまん」、「くりさん」 |
紅葉が終わった里山は展望が良くなり、あちこちキョロキョロしながら歩く。近くの雪入山から筑波山加波山、遠く日光連山から那須の山々、東は海岸線まで良く見えた。登山道に沿って桜並木が、そしてカタクリやすずらん群生地も有り、人気の山だった。 |
H30.12.23
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1/4 |
ネパールトレッキング |
「ありさか」 |
年末年始休暇を利用して、ランタン谷を歩いてきた。 |
H30.12.23
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日光白根山 |
「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
丸沼ロープウェー雪不足で運行せず、菅沼入口でパトカーが路駐禁止を指導するなか、運よく奥の駐車スペースを確保できた。6時50分出発、10時50分山頂、14時10分下山した。登山者30名位、山頂はガスで視界なく、寒いので写真を撮り即下山にかかる。弥陀ヶ池でアイゼンを外す。雪多く歩きやすかった。 |
H30.12.23
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雪山訓練(五色山) |
CL「はしだ」(研)、「ひなぎく」、「やまぐち」、「きたはら」、「こなっち1」、「さとう」、「きたや」、「かしわざき」(佳) |
穏やかな天候の中で雪山訓練が出来た。 |
H30.12.15
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鞍掛山〜古賀志山 |
「さとう」 |
静かな山行を楽しめました。周回コースはそれなりの人がいました。 |
H30.12.09
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日光白根山 |
CL「atsushi」、「ながさわ」 |
下山。 |
H30.12.09
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大平山 |
「やまぐち」 |
途中、「ともさん」に会う。 |
H30.12.09
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大平山 |
「ともさん」、他1 |
6.2Km、約4時間のトレーニング山行。途中、「やまぐち」さんに会う。 |
H30.12.09
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毛無岩(南牧) |
CL「こなっち1」、「こなっち2」 |
ジオグラフィカ、地図、コンパス総動員。道が分かりづらかった。景色は360°良かったです。 |
H30.12.09
|
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男体山 |
CL「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
積雪少なく歩きにくい。アイゼン、ピッケル不要、時々雪が舞う程度だが寒い。登山者数人でした。。 |
H30.12.09
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行道山〜織姫神社 |
CL「あんまん」、「ひなぎく」、「すぎと」、「おおむら」 |
楽しく歩けました。 |
H30.12.01
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三床山 |
「ともさん」、他2 |
紅葉が見頃でした。駐車場に20台くらい駐まっていてびっくりしました。一人増えて三人でのリハビリ山行でした。 |
H30.12.01
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棒ノ折山(奥武蔵) |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
都心までは見えませんでしたが、武甲山、大持山が見えました。人は多かった。 |
H30.12.01
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02 |
愛鷹山 |
「はしだ」、「まちこ」、「すぎと」、「いしさか」、「なかがわ」 |
土曜日は須山浅間神社の駐車場にて前夜祭。翌朝は富士山の上部を見ることができたがこの時だけであった。山神社に移動し富士見峠から山頂を目指したが全て霧の中
で、五十銭紙幣の絵柄になった富士見台でも何も見えず残念な山行となった。おまけ にパソコンが変化して写真も取り込めなくなってしまいました。N君の毒気は恐ろし
い。 |
H30.12.01
|
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氷室山・根本山 |
「さとう」 |
好天だが風が強かった。静かな山歩きを楽しめた。林道の紅葉が綺麗だった。 |
H30.12.01
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宝篋山 |
「あんまん」、「おおむら」 |
茨城で人気の里山を歩いてきました。上り は、極楽寺コースを沢沿いに小さな滝を見ながら山頂へ。筑波山や土浦市街の眺めが 良い。下りは、 常願寺コースを落ち葉を踏みしめながら長
い坂を下った。途中でツアーやグループ等沢山のハイカーに出会う。下山後、数か所 の駐車場がほぼ満杯だった。新緑や紅葉時期には、変 化のある良い里山でした。
。 |
H30.11.30
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大平山 |
「ひなぎく」 |
天気が良かったので急遽大平山に行った。大平神社から馬不入山までの往復。3時間40分かかった。思いのほか紅葉が良かった。登山道脇にはチラホラとつつじが咲いていて癒される。携帯の電波の届くところには、緊急時のナンバープレートがあるのに気付く。馬不入山の山頂はNo.8だった。 |
H30.11.28
|
|
大平山 |
「なかがわ」 |
天気が良くて紅葉が見頃でした。ジオグラフィカ使い方がイマイチでした。 |
H30.11.26
|
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高尾山 |
「おちあい」、「たむら」 |
高尾山口から登り、高尾山・陣馬山に登り、陣馬高原下に下山しました。 |
H30.11.25
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|
石尊山(足利) |
「ともさん」、他1 |
リハビリトレーニングで、猪子峠までの縦走を予定していたが、石尊山ピストンになってしまいました。 |
H30.11.25
|
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塩沢山(三依) |
「はしだ」 |
塩沢山は地形図には登山道は記されていないが、国道の入り口から明瞭な道と目印、案内版が設置されています。展望はあまりありませんが山頂からは高原山、ハンターマウンテンの白く輝いたゲレンデが見えました。 |
H30.11.25
|
|
岩山 |
「atsushi」・「ながさわ」・「さやま」 |
岩トレ・アイゼントレ。天気良く、多くの人でにぎわっていました。。 |
H30.11.24
|
25 |
甲武信岳(テント泊) |
「たらちゃん」 |
雪の舞う中、甲武信岳へテント泊。寒かったが、景色は素晴らしかった。 |
H30.11.24
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荒船山 |
「さくま」、他1 |
内山峠から登る。景色と霧氷を楽しむ事ができた。 |
H30.11.24
|
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鳴虫山 |
「おおむら」 |
下山。 |
H30.11.23
|
24 |
丹沢縦走 |
「やまぐち」、他1 |
大倉〜塔の岳〜蛭ヶ岳(泊)〜檜洞丸〜西丹沢を縦走。 アップダウンが多くきつかったです。蛭ヶ岳では今朝は初雪でした。富士山がとても美しく終盤では紅葉が見事でした。 |
H30.11.23
|
|
天狗岩〜烏帽子岳(西上州) |
「さとう」、「ひなぎく」 |
トレーニングとスマホGPSの練習を兼ねて、西上州の低山を訪ねた。晩秋の低山の紅葉も殆ど終わり、カサコソと落ち葉を踏みしめる山歩きです。 |
H30.11.21
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弥太郎山 |
「はしだ」 |
塩那道路から歩く。 |
H30.11.18
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白根山 |
「おかちゃん」・「かずちゃん」 |
菅沼から入山、丸沼からの奥白根山登山ルートを歩いてきました。6時55分菅沼駐車場 8時50分弥陀ヶ池 9時57分七色平血の池地獄分岐 12時3分奥白根山頂 14時30分駐車場下山。七色平の避難小屋を覗き、また大日如来を拝んできました。登山者少なく、上部は風強く寒い。 |
H30.11.17
|
|
大平山 |
「さとう」 |
予想外に天気良く、トレーニングとスマホGPSの練習ができました。 |
H30.11.15
|
|
釈迦ヶ岳 |
「はしだ」 |
歩き始めたのが遅かったので、途中折り返し。 |
H30.11.14
|
15 |
笹子雁ヶ腹摺山・大菩薩嶺 |
「あんまん」 |
14日。笹子雁ケ腹摺山に登る。前回の雁腹や牛雁からの富士山が素晴らしかったが、今回は登山口で晴れを待って、山頂でも待ったがダメだった。15日、大菩薩嶺に登る。朝から快晴で終始富士山を見ながら歩いた。 |
H30.11.10
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11 |
斎藤山&懇親会 |
「さとう」・「なかがわ」・「すぎと」・「ひなぎく」・「きたや」・「たむら」・「やまぐち」・「ながさわ」・「ウッチー」・「くりさん」・「しのはら」・「おしやま」 |
好天のなか、静かな山を楽しみました。道みちの紅葉が最高でした。下山後、白樺荘で懇親会。翌日はロープワークとスマホGPSの練習を予定通り実施しました。 |
H30.11.10
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熊鷹山 |
「ともさん」、他2 |
風邪が抜け切れていないのだが、林道の峠からの楽ちんルートで熊鷹山を往復した。 |
H30.11.10
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貴船山 |
「atsushi」 |
貴船神社まで紅葉がきれいでした。 |
H30.11.08
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9 |
六甲山全山縦走 |
「atsushi」 |
夜景が綺麗でした。 |
H30.11.04
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古賀志山 |
「ともさん」 |
古賀志山でリハビリクライミング。トップロープで4本登る。 |
H30.11.02
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4 |
高見石(八ヶ岳) |
「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
星空撮影に高見石へ行った。 |
H30.11.04
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裏妙義(御岳・鍵沢) |
「さとう」、「ひなぎく」、「やまぐち」 |
好天の中、岩場と紅葉を楽しみました。結構、緊張感のある山でした。 |
H30.11.03
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迦葉山 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
和尚台辺り紅葉が綺麗でした。和尚台上部岩峰は360°絶景でした。 |
H30.11.01
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大平山 |
「なかがわ」 |
大平山を歩いて来ました。紅葉は、まだ早いようです。珍しい人に会いました。 |
H30.10.30
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31 |
雁ヶ腹摺山 |
「あんまん」、「すぎと」、「ひなぎく」、「くりさん」 |
30日雁ヶ腹摺山、31日牛奥雁ヶ腹摺山に登る。両日とも天気良く、富士山が綺麗に見えた。。 |
H30.10.28
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笠取山 |
「たらちゃん」 |
山頂からの眺望はガスに邪魔されたが、牛王院平からさらに下りた場所では紅葉を楽しむことができた。 |
H30.10.28
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鳴神山 |
「さとう」、「ともさん」、「ひなぎく」 |
賑やかな山頂で360°の眺望を楽しみました。紅葉も始まっていました。 |
H30.10.25
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石鎚山 |
「きたはら」 |
四国八十八ヶ所を1-53番まで詣った。その帰りに錦秋の石鎚山に登った。 |
H30.10.23
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大博多山 |
「あんまん」 |
山頂付近の紅葉のピークは過ぎたが、尾根筋は見頃。しかし、今年の色づきはそれ程でも無い。 |
| H30.10.21 |
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女峰山(黒岩尾根) |
「ありさか」 |
女峰山黒岩尾根コースに出かけました。 |
| H30.10.21 |
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浅間山(前掛山) |
「atsushi」、「ながさわ」 |
朝発、8時ごろに車坂峠に到着。すでにビジターセンターの駐車場は一杯。火山警戒レベルが下がって黄葉の季節。尾根にとりつたら富士山が見え北アルプス、八ヶ岳、南アルプスの大展望。浅間山は雪化粧、裾野の黄葉と青空で三段黄葉で見事。前掛山で火口を見、外輪山の蛇骨岳、黒斑山を歩き、充実の山行。
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| H30.10.20 |
21 |
御神楽岳 |
「はしだ」、「まちこ」、「くりさん」 |
難コースの蝉が平コースを登る。疲れた山行だったが久し振りに充実した山となった。 |
| H30.10.21 |
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鼻曲山 |
「さとう」、「ひなぎく」 |
二度上からの鼻曲山は静かでした。中腹の紅葉は適期です。 |
| H30.10.21 |
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二ツ岳・水沢山 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
お天気も景色も良く、紅葉も綺麗でした。 |
| H30.10.19 |
21 |
蝶ヶ岳 |
「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
20日(土)工事中の道路を三股へ、7時出発、11時55分蝶ヶ岳テント場着、途中より雪となる、雪の中テントを張る。3時間位降り、頂上で積雪10センチ弱位。標高2600m、積雪、冷え込み厳しく寒くて眠れなかった。夜中写真を撮ろうとするも上手くいかず残念でした。テントは10張位。21日(日)天気晴、ここの眺めは何度見ても素晴らしい。7時30分下山開始、11時に三股着。四季の郷で入浴をして帰りました。 |
| H30.10.20 |
|
大平山 |
「やまぐち」 |
あじさい坂〜馬不入山を往復。虫の声聞きながら静かな山歩きでした。 |
| H30.10.19 |
20 |
高峯山・三方ヶ峰 |
「きたや」 |
旧職場の仲間と1泊2日で温泉とハイキングを楽しんだ。。 |
| H30.10.13 |
|
大小山 |
「ともさん」 |
午後、妙義山〜女坂を歩く。教えてもらったツメアザミが咲いているか行ってみたけどまだでした。 |
| H30.10.12 |
15 |
笠が岳・西穂高山荘 |
「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
笠新道経由の往復。13日6時新穂高駐車場発、14:48笠ヶ岳山荘着、頂上往復、長い道のりでした。終日曇、宿泊者50名位 14日6:35山荘発、13時ロープウェー駅着、岩場の多い、歩きにくい下山道でしたが紅葉は見事でした。山頂駅発13:45、14:54西穂山荘着、夜中に星の写真を撮る 15日7:25発、8:50ロープウェー駅着、10:30駐車場発、16:30自宅着、7月の北アルプス縦走でやり残したルートで、これで完走です。 |
| H30.10.14 |
|
疣岩山 |
「はしだ」、「まちこ」 |
飯豊の前衛峰疣岩山へ紅葉を見に行った。静かな山行だった。飯豊主稜は雲に邪魔されて見えなかった。 |
| H30.10.13 |
|
三床山 |
「さとう」 |
スマホGPSの練習山行。一床山へのルートは笹が伸び歩きずらい。この時期、人は少なく静かでした。 |
| H30.10.13 |
|
姥が平 |
「あんまん」 |
紅葉は終わっていて残りの葉の色もイマイチだが、人出は大勢で駐車場も一杯だった。 |
| H30.10.13 |
|
二岐山 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
曇り空なので紅葉が映えませんでした。ブナ林は緑が気持ちよかった。 |
| H30.10.08 |
9 |
鳳凰三山 |
「おちあい」 |
8日はガスでしたが、2日目は好天で三山の縦走が楽しめました。。 |
| H30.10.08 |
|
唐倉山(南会津) |
「はしだ」、「まちこ」 |
うつくしま100名山の唐倉山に行って来ました。 |
| H30.10.08 |
|
鳴蟲山 |
「きたや」 |
地図読み訓練・藪こぎの、一人も出会いのない静かな山行でした。 |
| H30.10.08 |
|
三本鎗岳 |
「さとう」、「ひなぎく」 |
鏡ヶ池経由で登る。紅葉を楽しむことができた。林道陥没で1時間多く歩きました。 |
| H30.10.08 |
|
巻機山 |
「たらちゃん」 |
沢山の登山者で賑わっていた。上りは視界が悪かったが、山頂に着くとガスが切れてた。山頂では草紅葉、下山中は素晴らしい紅葉を楽しむ事ができた。 |
| H30.10.08 |
|
船形山 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
盛りを過ぎたものの一面の紅葉を楽しめた。登山者は多かった。 |
| H30.10.07 |
|
蔵王 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
刈田登山口まで行ったが、暴風とガスの為撤退した。 |
| H30.10.07 |
8 |
瑞牆山、金峰山 |
「やまぐち」、他1 |
晴天のはずが登山口から霧。金峰山山頂まで全く山並み見えず。富士見平に戻り瑞牆山へ。山頂にはもう誰もいず。 |
| H30.10.07 |
|
那須修験道登山 |
「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
那須修験道を歩く。総勢25名くらい、水量多く、全員同一ルートとなる。殆ど地図に記載ないルートを歩く、藪漕ぎ多かったが楽しかった。幸い雨に降られるほどでもなかった。 |
| H30.10.06 |
8 |
北アルプス(上高地〜西穂高〜奥穂高〜上高地) |
「ウッチー」、「ありさか」 |
7日奥穂高への縦走中、西穂高から1時間ほどの所で落石に会う。西穂高山荘に戻り、8日に西穂高温泉へ下山。 |
| H30.10.06 |
|
大小山 |
「ともさん」 |
沢コースから妙義山周回。妙義から自称大小山ガイドに先導され下山しました。お花の名前とか場所を教えてもらいました。 |
| H30.10.05 |
8 |
石鎚山方面 |
「atsushi」 |
台風の為予定変更。5日は松山市近く離島の伊予小富士山に登りました。7-8日に瓶ヶ森〜石鎚を縦走して下山。 |
| H30.10.02 |
4 |
三ツ石山・栗駒山 |
「はしだ」・「まちこ」・「すぎと」・「あんまん」 |
紅葉で有名な三ツ石山(みついしさん)・栗駒山へ行った。 |
| H30.10.03 |
|
熊鷹山 |
「みつまん」 |
熊穴橋Pから三滝上〜熊鷹山〜西沢口を歩く。白ハゲ広場までは二箇所大きな崖崩れ。三滝上(山コース)までは踏跡薄いがテープあり。山頂からは近くの山は見えるが日光の山見えず。西沢口までの植林地内の緩い下りで檜葉で滑って足首を骨折。2時間かけて何とか下山。しばらくは松葉杖の生活だ。
|
| H30.09.29 |
|
鳴虫山 |
「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
栃木岳連70周年記念登山で、三峯五禅頂ルートに含まれる鳴虫山へ行った。
8時10分十分なヒル対策を実施駐車場出発、9時13分岩屋観音、10時37分鳴虫山頂、13時30分駐車場下山した。登り、下山とも一部急傾斜、やせ尾根あり注意を要す。1時頃雨降りあるも濡れずに下山しました。参加者20名、地元識者による諸説発表があり有意義でありました。
|
| H30.09.24 |
|
古賀志山 |
「atsushi」 |
森林公園の駐車場から、北コースを進む。天気予報に反して、天気はまずまず。東稜展望台にて宇都宮市街を望みながら昼食。古賀志山頂を経由して御岳へ。岩場は、前日、ヘリ搬送の事故があったばかり、若くないと慎重に進む。御岳からの眺望は良くなく、男体山は見えず、パラグライダーが気持ち良さそうに飛んでいる。南コースをくだり駐車場に。
|
| H30.09.22 |
24 |
黒谷川 |
「はしだ」、「おおむら」、「さやま」 |
下山。 |
| H30.09.23 |
|
霧降三滝・大山 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
曇りで、眺望は今一歩であったが、滝は存分に楽しめた |
| H30.09.23 |
|
大小山 |
「ともさん」 |
同じ病院で同じ日に手術した方と女坂ピストンで行って来ました。前回の太平山よりは疲れ方が違います。 |
| H30.09.23 |
|
大小山 |
「みつまん」 |
妙義山、大坊山を周回。8Kmを無事歩けた。歩行中は問題ないのだが、日常生活では時々脇腹が痛くなる時がある。ジオグラフィカの音声メッセージを聞きながら歩く。 |
| H30.09.23 |
|
大源太山 |
「わたなべK」、「ウッチー」、「ありさか」 |
大源太山〜七ツ小屋山〜シシゴヤノ頭を周回する。大源太山頂は晴れ。風が心地よく、360度展望が望めました。 |
| H30.09.23 |
|
鳴虫山 |
「さとう」、「ひなぎく」 |
岳連の行事に先立ち、三峯五禅頂を訪れた。誰にも逢わず静かな山行、天気予報は晴れだったが終日曇り、一般道とひと味違い、ルートを探しながらの歩きを楽しむ。 |
| H30.09.23 |
|
鶏頂山・釈迦ヶ岳 |
「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
7時45分日塩道路路肩発、鶏頂山9時42分、釈迦ヶ岳10時52分着、登山者10人程いました。13時下山。終日曇、眺めは良くありませんでしたが冬の偵察は十分できました。 |
| H30.09.20 |
|
大平山 |
「ひなぎく」 |
ジオグラフィカを使いたくて大平山行ってきました。神社から晃石山まで峯渡りコースを歩きました。雨上がりだつたので沢山のキノコが出ていました。ジオグラフィカはとっても便利ということがわかりました。ただまだ使いきれていないのでこれから勉強です。 |
| H30.09.18 |
|
大小山 |
「みつまん」 |
リハビリ山行。神社前駐車場は満車だった。2.8Kmの周回コースをゆっくりと歩いた。スマホアプリのジオグラフィカを初めて山中で使ってみた。使いやすい良いアプリだと思うが、頼り過ぎは禁物。色々と注意しなくてはならない事がありそうだ。 |
| H30.09.17 |
|
榛名山 |
「たかはし」、他1 |
涼しくて上り安かったが頂上は暑かった。クサリ場・ハシゴあり。 |
| H30.09.16 |
|
高岩山 |
「ながさわ」、他1 |
|
| H30.09.16 |
|
塔ノ岳 |
「やまぐち」 |
ヤビツ峠〜塔ノ岳〜大倉尾根。終始、霧の中黙々と歩き続けた山行でした。 |
| H30.09.14 |
17 |
梵字川支流 |
「はしだ」、「おおむら」、他 |
下山。 |
| H30.09.14 |
15 |
荒川三山 |
「たらちゃん」 |
14日、荒川岳登山し、荒川小屋に泊まりました。15日赤石岳直前で、稜線が雨と強風で低体温になりそうだったので、岩陰に待避。しかし、天候改善せず、赤石岳・聖岳を縦走する計画を断念して椹島へ下山しました。 |
| H30.09.8 |
|
大平山 |
「ともさん」 |
リハビリ山行。神社から駒形石までピストン。筋肉痛と疲れがひどく帰りの運転が大変でした。 |
| H30.09.08 |
09 |
県南集中登山(上州武尊) |
「はしだ」、「おかちゃん」、「かずちゃん」、「さとう」、「おおむら」、「なかがわ」、「ながおか」、「ひなぎく」、「やまぐち」、「すぎと」、「こなっち1」、「きたはら」、「ながさわ」、「ウッチー」 |
県南地区山協及び県学連70周年記念山行を兼ねて、集中登山を上州武尊山にて実施した。武尊神社から山頂を目指す。雨には降られなかったが、眺望はきかず。 |
| H30.09.01 |
02 |
那須クリーンキャンペーン |
「ひなぎく」 |
恒例の那須クリーンキャンペーンに参加した。 |
| H30.08.26 |
29 |
北岳 |
「はしだ」、「さとう」、「あんまん」、「ひなぎく」、「くりさん」、「きたや」、「みつまん」 |
北岳山荘への上りは快晴だったが、翌日は間ノ岳・農鳥岳を往復する予定だったが、北岳だけ登って下山することにした。下山後は麓の温泉旅館に泊まり翌日は三崎へミニ観光を楽しんだ。 |
| H30.08.20 |
|
鉢伏山 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
鹿島槍、五竜、白馬、富士山、蓼科山、王ヶ頭が良く見えました。ハナイカリ、ハクサンフウロなど可愛い花も楽しめました。 |
| H30.08.19 |
|
赤平川尾ノ内沢中流 |
「たかはし」、他3 |
両神山系の赤平川尾ノ内沢へ行った。水がきれいで気持ちよかった。シャワークライミングを楽しんだ。 |
| H30.08.18 |
|
駒ヶ岳(山形高畠) |
「はしだ」・「さとう」・「ひなぎく」 |
西信濃沢〜ひかば越ルートを周回。7H,1000mの低山だが、入山者はいないようで、藪がうるさく踏跡の無い場所も多く難儀した。一般向きではないが、涼しいブナ林を満喫。誰にも会わず。 |
| H30.08.13 |
14 |
空木岳・南駒ヶ岳 |
「ながさわ」、他1 |
縦走計画の後半部分を逆に歩いた。 |
| H30.08.12 |
|
木曽駒ヶ岳・宝剣岳 |
「ながさわ」、他1 |
菅の台から中央アルプス縦走開始したが、木曽駒ヶ岳・宝剣岳登頂の後、雨のため島田娘付近で折り返し下山した。 |
| H30.08.11 |
13 |
荒川三山・赤石岳 |
「きたはら」 |
二軒小屋から悪沢岳・赤石岳・聖岳縦走の予定だったが、天候の悪化で、赤石岳から椹島へ下山した。。 |
| H30.08.13 |
|
大平山 |
「さとう」 |
道トレーニング山行。神社〜馬不入をピストン。湿度が高く、汗のかきかたが半端なし。さすがにハイカーは少なかった。 |
| H30.08.12 |
|
薬師岳(北上山系) |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
天候も上々、閑散とした山頂から早池峰山が大きく見え、花は少ないもののシラネニンジン、ノリウツギ、カニコウモリなど白系の花を楽しめました。 |
| H30.08.11 |
|
八幡平 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
お天気も良く岩手山やタチギボウシ、コバノトンボソウ、湿原など楽しめました。お昼に駐車場売店で稲庭うどんをたべました。涼しかったので温かいうどんが美味しかった。 |
| H30.08.05 |
|
志津倉山(西会津) |
「さとう」 |
道の駅で車中泊。車中泊は寒かったが、早朝より狭い山道を走り大沢の橋より入山。このルート刈払い悪く一般向きでない。 上部の急登を登り山頂へ、下山は細ヒドコースへ周回、所要4h、それほど暑さを感ぜずにすむ、誰にも逢わず。 |
| H30.08.03 |
|
至仏山 |
「くりさん」、「みつまん」 |
尾瀬は下界の暑さを忘れる快適な場所でした。登りはきつかったですが、振返るとあの有名な光景が。 |
| H30.07.30 |
|
角落山 |
「さとう」、「ひなぎく」 |
台風の影響で、木の枝が沢山落ち、水量も多かった。誰にも会わない静かな山行でした。 |
| H30.07.20 |
28 |
北アルプス縦走 |
「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
馬場島から入山し、剱岳・立山・薬師岳・黒部五郎岳・双六岳まで行ったところで、台風接近の為、笠ヶ岳を諦めて新穂高温泉に下山した。 |
| H30.07.22 |
|
御堂山 |
「ながさわ」、他1 |
|
| H30.07.22 |
|
志賀山 |
「はしだ」、「まちこ」、「いしさか」 |
下山。 |
| H30.07.21 |
|
大平山 |
「やまぐち」 |
大平山神社から馬不入山を往復。猛暑日にはきつかった。生い茂った草木が日よけになったがやはり暑い。 |
| H30.07.21 |
|
横手山・志賀山 |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
キスゲ・タテヤマウツボグサ・ワタスゲ・モウセンゴケなどたくさんの花を楽しめました。 |
| H30.07.17 |
20 |
赤石岳・荒川三山 |
「あんまん」、「すぎと」、「きたや」、「みつまん」 |
天候に恵まれて、山中で3泊の余裕のある日程で、多くの花を見ることができた。 |
| H30.07.15 |
|
女峰山縦走 |
「やまぐち」、他1 |
霧降高原から西参道へ縦走。女峰山頂ではすばらしい展望に感動しましたが、黒岩尾根の下山ではヨレヨレでした。とにかく暑かった。 |
| H30.07.14 |
16 |
後立山連峰縦走(唐松岳?爺ガ岳) |
「きたはら」・「たらちゃん」 |
2泊3日で雲上の縦走を楽しむ。痩せ尾根や落石は危ないが はしご、鎖、お花畑、ライチョウ、高山蝶など変化に富む登山道で素晴らしかった。 |
| H30.07.14 |
15 |
国師ヶ岳・入笠山 |
「こなっち1」・「こなっち2」 |
国師ヶ岳では奥秩父の景観を、入笠山ではたくさんの花を楽しんだが、行きも帰りも渋滞に巻き込まれた。 |
| H30.07.14 |
|
戸隠山 |
「さとう」 |
戸隠山を周回。遠望は利かないがまずまずの天気。クサリ場多く下山の沢ルートは荒れていた。ギボウシ・シモツケソウ・キスゲなどの花多く、結構楽しめました。
|
| H30.07.13 |
16 |
旭岳〜トムラウシ山 |
「わたなべK」、「ウッチー」 |
山中は雨具が手放せない3日間でした。それでも2日目が晴れの予報。10時間行動で晴れ間のトムラウシ登頂できました。 |
| H30.07.11 |
|
茅ヶ岳 |
CL「あんまん」、「すぎと」、「みつまん」 |
深田久弥終焉の地茅ヶ岳へ行った。登りの谷道では蒸し暑く汗びっしょりになった。尾根では花を楽しむ事が出来た。 |
| H30.07.8 |
|
大滝沢 |
CL「はしだ」、「いしさか」、「きたはら」、SL「ウッチー」、「たむら」、「ありさか」 |
曇天の下、沢登りを楽しんだ。駐車場下から入渓、入道の沢に折れて登山道地点まで。大滝は高巻いて、いくつもの小滝・ナメ滝を楽しんだ。 |
| H30.07.7 |
11 |
インド ラダック
|
「atsushi」 |
ガイド登山で、インドのラダックトレッキングへ行った
|
| H30.07.1 |
|
市民ハイキング |
「ウッチー」、「きたや」、「たむら」+1、「すぎと」、「はしだ」、「こなっち1」、「おおむら」、「さとう」、「みつまん」、「かしわざき」(佳) |
八子ヶ峰公園〜八子ヶ峰〜親湯〜プール平を縦走。尾根は日差しが厳しく、遠景は雲に邪魔された。花も少なかった。だが、トラブル無く無事歩けて良かった。 |
| H30.07.1 |
|
甲子旭岳 |
「ながさわ」、他1 |
下山 |
| H30.06.30 |
1 |
日光清掃登山 |
「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
場所の指定はないので当初霧降に向かうが大混雑で駐車場に入れず、湯元に戻り切込、刈込を往復しました。マナーがいいのかゴミは余りありませんでした。
|
| H30.06.30 |
1 |
鳳凰三山 |
「たらちゃん」 |
初日は雨にたたられたが、2日目は山頂で眺望を楽しめた。 |
| H30.06.30 |
1 |
鳳凰三山 |
「やまぐち」、他1 |
1日目霧と雨と蒸し暑さで汗だくでしたが滝や花が見られいいコースでした。2日目晴天で地蔵岳からは槍ヶ岳まで見え白峰三山も美しかった。 |
| H30.06.30 |
1 |
富士山 |
「atsushi」 |
天気よく、お鉢を二周し、日本最高地点から日の出を見ることができました。 |
| H30.06.30 |
|
井戸沢 |
「ウッチー」、「わたなべK」、「ありさか」 |
朝歩き出しの時入山口を間違えてしまい、遅れて井戸沢入渓。途中で沢を引き返し下山しました。 |
| H30.06.24 |
|
平ヶ岳 |
「たらちゃん」 |
鷹ノ巣から往復。梅雨の晴れ間の最高の山行であった。 |
| H30.06.24 |
|
只見町の沢 |
「はしだ」、「さやま」、「なかがわ」 |
|
| H30.06.24 |
|
那須岳 |
「わたなべA」 |
早朝に、朝日岳、牛ヶ首、茶臼岳を歩いた。 |
| H30.06.24 |
|
赤薙山 |
「やまぐち」 |
霧降高原から往復。丸山に立ち寄る。展望の良い尾根は爽快でした。キズゲは思ったより少なかったが、オノエランが見られた。 |
| H30.06.24 |
|
前白根山・金精山 |
「おかちゃん」・「かずちゃん」 |
8時菅沼発、今年4回目の前白根下部の峰サクラは終わっていました、残念でした。初めて、金精山から菅沼へのルート下りました、40分です、割と分かりやすかったです。15時駐車場下山。
|
| H30.06.23 |
|
白神山地トレッキング |
「きたはら」 |
下山。 |
| H30.06.22 |
|
羽賀場山・お天気山 |
「きたや」 |
長安寺から羽賀場山・お天気山を縦走し、上大久保バス停へ下山した。 |
| H30.06.19 |
20 |
森吉山・秋田駒 |
「はしだ」、「まちこ」、「なかがわ」、「ひなぎく」、「くりさん」、「みつまん」 |
車中泊2泊で、花の森吉山・秋田駒を歩いた。森吉山は快晴だったが、秋田駒は雨で稜線では強風に難儀した。でも、両山とも多くの花を楽しめた。 |
| H30.06.19 |
|
雨巻山 |
「きたや」 |
大川戸から足尾山、雨巻山、三登谷山の順に周回した。。 |
| H30.06.17 |
|
甲武信岳 |
「ながさわ」、他1 |
|
| H30.06.17 |
|
古賀志山 |
「こなっち1」 |
赤川ダムから中尾根559P経由で古賀志山に登頂、東稜を下り周回した。朝の内霧
雨にもかかわらず駐車場では登山客は多かったが、昼には天気も回復し、人の少ない
岩場ルートをゆっくり楽しめた。 |
| H30.06.17 |
|
三本槍岳 |
「やまぐち」、他1 |
北温泉から往復。登り始めは霧雨でしたがしだいに日がさし稜線に出ると360度の大展望と見事な雲海でした。ゴヨウツツジは終わってましたが沢山の花が見られた。 |
| H30.06.16 |
|
富士山 |
「atsushi」 |
開始が遅く時間切れで九合目まで、それでも梅雨空の上で大雲海を見られた。 |
| H30.06.16 |
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只見 蒲生周辺の沢 |
「はしだ」・「おおむら」・「さやま」 |
下山 |
| H30.06.14 |
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日光清掃登山挨拶回り |
「ひなぎく」 |
7/1の清掃登山の挨拶回りをした。 |
| H30.06.14 |
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根子岳・四阿山 |
「あんまん」 |
天気に恵まれ妙高・火打から白馬〜槍穂高〜乗鞍 を眺めながら根子岳へ、四阿山では更に浅間山が目の前に。期待したレンゲツツジは ピークをやや過ぎてはいたが、小四阿から大明神沢間は濃
淡色々なレンゲツツジで楽しめた。 |
| H30.06.14 |
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白根隠山 |
「くりさん」、「みつまん」 |
金精峠から白根隠山を往復した。好天の中、奥日光・尾瀬の山々の眺望を楽しんだ。金精山周辺の登山道はかなり荒れているが、ゆっくりと慎重に歩けば、それもまた山の楽しみかも知れない。 |
| H30.06.10 |
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只見沢(イワナ) |
「はしだ」、「おおむら」、「なかがわ」 |
杉田川方面は天気が悪いので只見沢に変更、9日は田子倉湖のダムサイトにて前泊。10日に只見沢橋駐車場に移動、以前何度かお世話になった旧土産物売り場は解体され 代わりに水洗トイレ付の綺麗な休憩舎が出来ていました。そのためオートキャンプに人気のサイトになってしまったようです。只見沢はゴルジェもあり雪代のため冷えるので裏の沢を探りましたがそこそこでした。山菜は盛りを過ぎたコシアブラとウドを 少々採取できました。 |
| H30.06.10 |
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高山(日光) |
「ウッチー」・「わたなべ」・「たむら」 他6 |
曇空の下、竜頭の滝上から周回する。千手が浜のクリンソウが満開だった。。 |
| H30.06.09 |
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前白根山 |
「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
ミネザクラは場所により満開でしたが、期待した場所は1週間早かった。前白根周辺、イワカガミが多かった、コマクサの株も結構ありました。 |
| H30.06.09 |
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筑波山 |
「atsushi」、他1 |
梅雨の晴間で多くの家族連れでにぎわってました。 |
| H30.06.08 |
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入笠山 |
「あんまん」、「ひなぎく」、「すぎと」 |
スズランの香りがすごかった。たくさんの花を楽しめました。 |
| H30.06.04 |
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二股山 |
「きたや」 |
靴新調のため足慣らしで二股山に登りました。 |
| H30.06.03 |
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万太郎山 |
「ながさわ」、他1 |
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| H30.06.03 |
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熊ノ蔵沢(北茨城) |
「はしだ」、「なかがわ」 |
沢は残念ながら価値はあまり感じませんでした、何せあまりにも藪屋の赤テープが多過ぎる。沢の両岸、尾根への取り付き等藪歩 きのルートとして利用しているらしく花園山への尾根筋などは5mおきにテープがあ
る。それも何人かがそれぞれに付けているので見苦しいことこの上ない、多分もう行 かないと思います。 |
| H30.06.03 |
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富士山 |
「atsushi」 |
梅雨前の晴天をねらって富士山を登りに。下から見上げる富士山は、ほとんど雪がみられないが、九合目から雪がしっかりついている。山頂も雪で覆われている。天気も良く、最高地点、剣ヶ峰へ。山頂でカップラーメンを食べのんびりと景色を楽しむ。さすが日本一の富士。多くの人が訪れていた。 |
| H30.06.02 |
3 |
八ケ岳(赤岳・横岳・硫黄岳 硫黄山荘泊) |
「おかちゃん」・「かずちゃん」・「やまぐち」 |
2日間とも天気良く大パノラマでした。特に硫黄岳から見た赤岳・阿弥陀岳の険しい山に感動しました。 |
| H30.06.02 |
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二子山(奥秩父) |
「こなっち1」 |
倉尾登山口から周回。岩場と初夏の眺望を楽しめた。 |
| H30.06.02 |
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釈迦ヶ岳周辺 |
「みつまん」 |
前山登山口から釈迦ヶ岳・鶏頂山・明神岳を歩く。距離19.8Km。久しぶりの長距離山行です。釈迦ヶ岳・鶏頂山の間は賑やかでしたが、それ以外は誰にも会わない静かな山行でした。最後の釈迦ヶ岳からの下りで左足に痙攣発生。足をひきづりながらもなんとか計画通りに完歩できました。 |
| H30.06.02 |
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七ヶ岳(南会津) |
CL「さとう」・「ひなぎく」・「あんまん」 |
護摩滝のある黒森沢をたどり山頂へ、沢歩きは登山靴では滑りやすかった。快晴の中北東へのアップダウンの稜線を林道の下岳登山口まで、自然林の新緑は爽やかでした。 |
| H30.05.29 |
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大霧山 |
「あんまん」 |
晴天を狙って急きょ出かけた山は、若葉を揺らして吹く風も心地良かったが、湿気が多いため眺望が今ひとつだった。外秩父七峰縦走コースになっているらしく、登山道や道標も良く整備されていた。 |
| H30.05.28 |
1 |
九重連山(久住山、大船山) |
「よしだ」 |
天候に恵まれなかったが、ミヤマキリシマは楽しめた。 |
| H30.05.27 |
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八子ヶ峰 |
「はしだ」・「まちこ」・「おおむら」・「いしさか」 |
プール平に前泊して八子ヶ峰の東峰まで行きは信州トレイルを辿り帰りは信玄棒道を歩いた。棒道は途中から車道になってしまっているので信州トレイルをハイキングでは使うことにします。相変わらず眺望良好のコースでした。 |
| H30.05.26 |
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横根山 |
「ともさん」 |
横根山・井戸湿原を歩いた。シロヤシオは終わりかけ、山ツツジが鮮やかで楽しめた。 |
| H30.05.26 |
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奥白根山 |
「おかちゃん」、「かずちゃん」・「やまぐち」 |
ミネザクラには早かった。山頂には以外と人が少なく、静かな山行が楽しめた。 |
| H30.05.26 |
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燕巣山 |
「みつまん」、「こなっち1」、「ひなぎく」、「たむら」、CL「さとう」 |
初めて訪れた群馬県境の山、丸沼より四郎沢に沿って藪のうるさい歩きずらいルートをたどる。四郎峠までで時間切れでした。 |
| H30.05.22 |
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袴腰山 |
「あんまん」・CL「はしだ」・「すぎと」・「なかがわ」・「みつまん」 |
見頃のヒメサユリを楽しむ。低山だが急な上り、下りが多い。守門岳の眺望が良かった。 |
| H30.05.20 |
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大源太山 |
「ながさわ」、他1 |
前夜泊で上越のマッターホルン大源太山へ行った。最初はガスに包まれていたが、後、好天となり、眺望を楽しむ。 |
| H30.05.20 |
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岩山 |
CL「はしだ研」、「まちこ」、「やまぐち」、「ウッチー」、「おおむら」、「きたや」、「こなっち1」、「いしさか」、<「ありさか」>、「さとう」 |
岩山でロープワープ・岩登り・懸垂下降の訓練。充実した練習が出来た。 |
| H30.05.13 |
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大平山 |
「やまぐち」 |
謙信平から晃石山往復。登り始めてすぐ雨が降ってきたので、山頂を踏みすぐ下山した。 |
| H30.05.12 |
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玉原高原 |
「さとう」、「こなっち1」 |
玉原湖の西側の低山を歩く。玉原湿原の花はタムシバだけが目立ち他は未だ。新緑の自然林を満喫できました。 |
| H30.05.12 |
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前白根山 |
「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
7時30分湯元駐車場を出発し、夏道を通って11時19分前白根山に到着した。小屋方面に下り、お目当ての峰桜はつぼみが小さく、開花には早すぎた。それでも枝の先の奥白根を撮る。13時35分前白根から下山開始、16時に駐車場に着いた。ルート上の残雪は少し、雪が無い時のここの登下降はしんどいが湯元からの登山者に会わず、静かな山行でした。 |
| H30.05.09 |
11 |
剣山・石鎚山・大山 |
「あんまん」・「ひなぎく」・「くりさん」・「きたや」・「みつまん」 |
5/7夕刻に晴海をフェリーで出発。5/8は剣山登山口見ノ越までの移動。5/9雨で出発を遅らすが、山頂はガスで眺望なし。早々に下山して、石鎚成就社まで移動。5/10は快晴の中、石鎚山登頂。天狗岳まで往復。下山後、大山登山口まで移動。5/11も快晴。大山は素晴らしい山だった。下山後瀬戸内の宿に移動。5/12は姫路城などを観光して小山へ戻る。石鎚山・大山で山菜が多く見られたのには驚いた。楽しい賑やかな山行だった。民宿・旅館泊。 |
| H30.05.06 |
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会津駒ヶ岳 |
「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
前日強風予想で1日延ばし。6日早朝出発、駐車場混んでおり少し下に駐めて、滝沢登山口を8時8分出発した。1600m位から残雪多いがアイゼンは必要ない。11時15分駒の小屋で休憩、登山者20名程度。11時43分会津駒ヶ岳山頂着、前年隠れていた標柱が出ていた。快晴ではないが、景色見渡せ眺めは良い。12時下山、14時丁度に滝沢登山口に着いた。 |
| H30.05.04 |
5 |
鳳凰三山 |
「atsushi」、「ながさわ」 |
4、5日とも晴れ。1日目は、御座石鉱泉から斜面に雪が残る尾根を登り鳳凰小屋まで。水が豊富な良い小屋だ。テントは20張りくらい。宴会は「ながさわ」さんのつまみと自分の料理でお酒がすすむ。2日目、まだ暗いうちに起床。小雪が舞うなか出発。地蔵岳への登りの途中で日の出を見る。稜線上は強い風。地蔵岳、観音岳、薬師岳と縦走するうちに天候は回復。観音岳山頂では、富士山、八ヶ岳、中央アルプス、南アルプスと360度の大パノラマ。テントを撤収し御座石鉱泉に降る頃には気候は夏に。1日で冬から夏まで体験できる春山を漫喫した。 |
| H30.05.04 |
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赤雪山・仙人が岳・石尊山 |
「やまぐち」、他+1 |
入名草BS-赤雪山-仙人が岳-猪子峠-石尊山-小俣駅を縦走。新緑を楽しみながら静かな山歩きができました。
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| H30.05.01 |
2 |
鳥海山、月山(山スキー) |
「わたなべK」、「ウッチー」、他+1 |
姥沢から月山、祓川から鳥海山へ行く。天候を気にしながらの山スキー山行だった。天候悪化が予想されるので1日早く下山した。
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| H30.04.30 |
4 |
八甲田山スキー |
「はしだ研」、「まちこ」、「なかがわ」、「さとう」、「きたはら」、「すぎと」 |
初日は八甲田山:横岳を周回、2日目:岩木山:長平コ‐ス 3日目:八甲田山:ガス穴コ‐ス いづれも天気に恵まれ、急速に進んだ雪解けでコ‐スの残雪が心配されたが、幸いつながり滑りを堪能出来ました。最終日は雨の為、竜飛岬まで観光。
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| H30.04.30 |
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鳴虫山 |
「やまぐち」 |
東武日光駅-神ノ主山-鳴虫山-含満淵-東武日光駅のルートで歩く。シロヤシオが満開でした。
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| H30.04.30 |
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栗山月山 |
「あんまん」、「ひなぎく」、「くりさん」、「きたや」、「みつまん」 |
最盛期は過ぎていたが、山頂近くでアカヤシオを楽しめた。登山者は少なめで駐車場はガラガラの状態。。
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| H30.04.29 |
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奥白根山 |
「おかちゃん」、「かずちゃん」 |
7時37分駐車場発、夏道を越し、沢通しに詰め稜線に出た。五色沼、避難小屋を経由して奥白根山に12時25分到着、山頂で岳連トレッキング隊メンバーに会う。弥陀ヶ池から沢通しに下山して14時35分に駐車場到着した。雪は昨年より少なめ、天気は良く、登山者多数でした。
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| H30.04.28 |
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倉手山(山形小国町) |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
眼前に残雪の飯豊山。イワウチワ・ツツジ・ミネザクラ・蕾のシャクバゲを楽しめました。
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| H30.04.28 |
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燧ヶ岳 |
「はしだ」研、「まちこ」、「いしさか」 |
連休に備えてのギアチェック。2200mで打ち切り、モーカケ沢を滑る。 |
| H30.04.28 |
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巻機山・柄沢 |
「わたなべK」、「ウッチー」、「たむら」 |
予想以上の雪解けで、山スキーの装備では難しいと判断して入山を諦めた。 |
| H30.04.26 |
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羽賀場山 |
「さとう」 |
鹿沼の羽賀場山、トレ‐ニングリハビリを兼ねて長安寺よりピストン。誰にも会わず新緑の低山を楽しめました。 |
| H30.04.26 |
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鹿沼三枚石・古峯ヶ原 |
「くりさん」、「みつまん」 |
古峯ヶ原湿原から、三枚石まで往復。まだ芽吹きが始まったばかりの静かな高原歩きだった。下山後、山菜を探すが、収穫わずか。 |
| H30.04.22 |
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燧ケ岳(山スキー) |
「はしだ研」、「きたはら」、「すぎと」、「さとう」 |
キリンテより大津又峠を予定も雪少なく、幸い御池まで車が入れ急遽燧岳に変更。最高の天気、人少なく雪多し、残雪の展望とザラメの滑りを堪能できました。 |
| H30.04.22 |
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妙義・中間道 |
「やまぐち」、他1 |
中間道を廻る前に、大の字、奥の院も訪れた。 |
| H30.04.22 |
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二子山(足尾) |
「みつまん」、「くりさん」、「きたや」 |
足尾トンネル北口より登る。誰にも会わず、山ツツジ、ミツバツツジ、赤ヤシオなどが楽しめた。 |
| H30.04.21 |
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那須(茶臼、朝日) |
「ウッチー」、他7 |
学生時代山岳部OBの恒例登山。剣ケ峰トラバースの雪の状態が心配だったが、雪解け進み心配なし。 |
| H30.04.21 |
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月山(栗山) |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
中腹が赤ヤシオで満開でした。残雪の女峰山にヤシオが映えて綺麗でした。 |
| H30.04.21 |
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高鈴山(日立) |
「あんまん」、「ひなぎく」 |
日立海浜公園でネモフィラを見学後御岩神社へ。高鈴山、御岩山、神峰山を廻った。 |
| H30.04.17 |
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王博士山(山スキー) |
「はしだ研」 |
国道は開通前。 雪少なく大苦戦した。 |
| H30.04.16 |
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三ツ岩岳(南牧) |
「ひなぎく」、「あんまん」、「さとう」 |
赤ヤシオを求め西上州へ。人気の山は平日でも賑わう。少し散り始めだが、山頂周辺のヤシオのトンネルを楽しめた。今シーズンは7〜10日 速い感じだ。 |
| H30.04.15 |
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杏ケ岳(榛名) |
「ながさわ」、他1 |
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| H30.04.14 |
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県岳連総会 |
「おかちゃん」、「ウッチー」 |
岳連名称変更・栃木県山岳スポーツクライミング連盟となる。又、新会長が石澤氏に。総会後、創立70周年記念行事ロブジェイーストの壮行会を行う。 |
| H30.04.14 |
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岩殿山周回(大月) |
「やまぐち」 |
大月駅を起点に岩殿山〜築坂峠、稚児落し、浅利を周回。意外と天気よく日差しもあり山びより。クサリ場があったり、稚児落しの大岩壁は迫力がありました。 |
| H30.04.14 |
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月山(栗山) |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
ヤシオの蕾は沢山ありましたが、まだ早く寒かった。 |
| H30.04.13 |
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尾出山 |
「みつまん」、「あんまん」、「すぎと」 |
大荷場木浦沢林道の切通より北西尾根をピストン。山頂北側では見事なアカヤシオが咲いていた。 |
| H30.04.13 |
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太平山 |
「ひなぎく」 |
神社より馬不入をピストン。ツツジは来週が見頃。ツツジは来週が見頃。ウワミズザクラ、ちごゆり、すみれ、もみじ苺などあり。 |
| H30.04.08 |
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赤雪山〜仙人ケ岳周回 |
「みつまん」、「ひなぎく」、「ともさん」、「やまぐち」、「きたや」、「さとう」 |
赤ヤシオを期待し松田川ダムを起点に、先ず赤雪に登り西の仙人ケ岳への稜線を辿る。冬型のため多少寒く風もあり。今シーズンの花期が異常に早いため多少時期遅いが、赤ヤシオをまずまず楽しめた。 |
| H30.04.08 |
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立岩(南牧) |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
岩峰立岩を周回。上州の山並み、ミツバツツジ、イヌムキ不動、線ノ滝などを楽しむ。 |
| H30.04.07 |
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年次総会(32名参加) |
「おかちゃん」、「かずちゃん」、「おしやま」、「ふかまち」、「はしだ研」、「まちこ」、「すぎと」、「ながおか」、「なかがわ」、「あんまん」、「さとう」、「わたなべK」、「ひなぎく」、「おおむら」、「ウッチー」、「おちあい」、「ともさん」、「よしだ」、「atsushi」、「みつまん」、「てらうち」、「わたなべA」、「こなっち1」、「こなっち2」、「たかはし」美、「ながさわ」、「さやま」、「いしさか」、「きたや」、「くりさん」、「やまぐち」、「たむら」 |
第49回年次総会を文化会館・実習室にて32名参加し実施。今年度から会長も変わり(「おかちゃん」→「はしだ」)新たな体制で活動をすることになった。終了後は懇親会(たる池)にて、22名参加のもと山談義に花を咲かせた。 |
| H30.04.07 |
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ザイル祭(安全祈願) |
23名参加 |
恒例の安全祈願を23名参加のもと須賀神社にて行う。今年はソメイヨシノの桜が散りシダレが僅かに残る。 終了後、年次総会へ。 |
| H30.04.05 |
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横根山(高萩) |
「はしだ研」、「まちこ」 |
イワウチワの群落を観に行く。 |
| H30.04.01 |
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大小山 |
「ともさん」、他1 |
リハビリ&トレーニング山行。 |
| H30.04.01 |
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三岩岳(山スキー) |
「わたなべK」、「ウッチー」 |
雪解けの進む三岩岳へ。取り付きで手間取った為途中で時間切れ。雪質は少々重かった。 |
| H30.04.01 |
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高鈴山(日立) |
「こなっち1」、「こなっち2」 |
御岩神社辺りには水芭蕉、カタクリ、ショウジョウバカマ、イワウチワ、シャクナゲが咲いていた。山桜は散りかけだが海が見えて爽やかでした。 |
| H30.04.01 |
|
太平山 |
「やまぐち」 |
あじさい坂から桜峠をピストン。峠の山桜は散ってしまったが、時々見かけるツツジを楽しむ。 |