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平成18年度(2006)・山行記録及び行事 小山山岳会  
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山行開始 終了 山行場所、行事 参加者 報告内容
H19.3.28   巻機山(山スキー) 「いなば」 朝のうちは曇り空だったが、避難小屋から先はホワイトアウトの中を山頂まで往復する。久しぶりに緊張感を持ち行動。桜坂Pまでの除雪も3/末までに可能か。
H19.3.27   黒尾谷&櫛ケ峰(那須岳の前峰) 「いけざわ」 別荘地・もみのき台から黒尾谷に登り、高湯温泉・おおるり山荘から櫛ケ峰に登る。標高千m程の山頂は残雪が少なく標石が頭を出している。(県内三角点未訪あと22座となる)
H19.3.16 〜18 西吾妻山越え(山スキー) 「はしだ研」、「まちこ」「ひがの」、「おがわ」、「ふくだ」、「おちあい」、<「しのはら」>、「さとう」 恒例の西吾妻山越え。季節外れの寒気で大雪となる。初日は30cm、2日目は60cmのパフパフパウダーにウハウハです。滑りが上手くなった?感じでした。
H19.3.18   大戸沢岳(山スキー) 「ながおか正」、「わたなべ」、「いなば」、「ながおか貞」(高畑) 交代でくるぶし程度のラッセルをする。視界は良いが上部に行くにつれ可也の強風の為、10:45分、1,550mで断念。しかし最高のパウダーで気持よく滑れた。後続の県北パーテー7,8人は沢に突入していた。登山口に11:40着。
H19.3.12   畠山(葉山町) 「いけざわ」、他2 東逗子駅から南の稜線をたどり畠山に登り安針塚駅に下山。横須賀港、東京湾、房総半島を展望。(海軍省・東京湾要塞標石を探索、3柱を発見)
H19.3.11   大戸沢岳(山スキー) 「はしだ研」、「まちこ」「すぎと」、「さとう」 夜半からの雨が雪に変り決行。湿雪の上に10cm程の新雪が乗る。雪少なく歩き易い。中間部へ上がると風強し、初級者に合せ無理せず1500m付近で引き返す。
H19.3.10 〜11 那須朝日岳〜三斗小屋 「ふくだ」、他17名 東京のグループ山行に県北の友人と同行。まずまずの天気の中、三斗小屋へ、翌日、帰路は猛烈な風の中峰ノ茶屋を越えた。
H19.2.27 〜5 近畿の道路元標、他 「いけざわ」 三重、奈良、京都、兵庫、の道路元標82座を巡ってきた。途中、低山の千三山も登る。2/27:堀坂山757m(松坂市)堀坂峠より信仰の山に登る、展望良好だが周辺の同定は不案内。 3/1:桟敷ケ岳896m(京都市)祖父谷林道を詰めて積雪の山へ、山頂に2個の2等三角点標識が設置されている。 3/2:白髪岳722m(篠山市)住山林道から登る。展望の良い山のためか団体客多し(千三山の登頂が700峰目となる)
H19.3.4   小佐飛山 「ふくだ」 萩平から入山、しばらく巡視路を歩き尾根に取り付く。標高1200m辺りまで殆んど雪なし。気温高く軟雪で踏み抜きに苦戦。根曲竹が露出し藪漕ぎも。快適な雪渓歩きは出来ず、登り5時間、下り3時間の山行でした。
H19.3.4   吾妻連峰(大沢下り)(山スキー) 「はしだ研」、「ひがの」、「ひなぎく」、「おがわ」、「さとう」 夜半からの雨も出発時にあがった。ガスの中大巓を後にすると、視界も良くなり風弱く、まずまずの日よりだ。4月頃の雪質で後半の長い林道滑りはさすがにヘトヘト。
H19.2.25   男体山 「なかさと」、他3(羚羊:K.O、T.T、TU) 一般ルートを外れ山頂目指しひたすら登る。中腹は膝までのラッセル、山頂直下は見事な雪の急斜面、12時に山頂へ。下山は一般道を降り、4合目から林道へ。2時半に到着した。今回のルートはトレーニングに良いコースである。
H19.2.25   日の出平(山スキー) 「ふくだ」 17年度リーダー養成登山教室の冬山実技に参加。山スキーの部は講師3名に対し、生徒3名と寂しい。雪の少ない中、沼原から日の出平へ、好天でまずまずの雪質で滑りを楽しんだ。
H19.2.25   高畑(山スキートレ) 「はしだ研」、「まちこ」「すぎと」、「ほんだ」、「わたなべ」、「おちあい」 すこぶる良い天気で大戸沢岳の頂上付近のシュプールが見えた。
H19.2.18   高畑(山スキートレ) 「はしだ研」、「まちこ」「ひなぎく」、「なかがわ」 ホワイトアウトの中トレーニング、船酔い状態になった。
H19.2.18   霧降(山スキー) 「ながおか正」、「わたなべ」 雨の小山を出発、途中、みぞれから雪に変る。気温は0℃で風が無く登りで大汗をかく。焼石金剛先より滑る、所々に草や熊笹でるが滑るだけの雪はある。パウダーに近い雪質に恵まれ、登り返して堪能した。
H19.2.17   熊野岳(蔵王) 「いけざわ」、 他1 10年連続の蔵王行き。晴天、無風と最高の天気、ゴンドラ山頂駅→地蔵→熊野→お釜淵→山頂駅。鳥海、月山、朝日、飯豊、吾妻の展望を楽しむ。
H19.2.10 〜12 八ケ岳 「なかさと」、T.T(羚羊) 2/11:小同心クラックに変更し取り付きに行くが、先行パーテー4組のため諦め、途中のルンゼからコンテ、スタカットを混え大同心の頭にでる。かなりの強風の中、硫黄岳への稜線を歩いた、八ケ岳本来の冬の厳しさ、寒さを体験しました。2/12:中山尾根 昨日と同じく寒かった。動いている時は良いが、待っている時、岩を登っている時は、指先の感覚が無くなり手を擦って温めながら行動した。
H19.2.11   会津駒(山スキー) 「ながおか正」 7:40発。強風、雪、ガスの悪条件の中、最初の沢の急登途中で中止。20〜30cmのラッセルだが、昨夜の雨でアイスバーン状の上の新雪を警戒。10時過から高畑へ。
H19.2.10   行道山〜織姫神社 「いけざわ」、 他12名 展望の山旅オフの会12名を案内。晴天の陽だまりハイクだが展望は利かず。
H19.2.10   鴫内山(黒磯市) 「ふくだ」 「しぎうち山:1,414m」黒滝、大佐飛山への尾根続きにある。大巻川林道途中、送電線巡視路からスタート。登山口は雪無し、尾根上も30cmほどで少ない。曇りで視界は悪いが風は無し。赤マークを追って山頂へ。
H19.2.7 〜8 久里浜・千駄ケ崎 「いけざわ」、 他1 2/7:久里浜フェリー発着場の裏山3等三角点に登る。海軍用地で標石を見出す。2/8:二宮町役場の西の3等三角点。外国人遊歩規定の測点を探したが発見できず。
H19.2.4   富士山 「やすだ」、T.T(羚羊) 前日正午出発、馬返し駐車場から登り「さとう」小屋18:30着、星が綺麗だが風は強かった。4日は早朝の強い風のため様子をみていたが、雪煙が上がる状況のため六合目手前まで登り雪上訓練を行ない、12時駐車場着。強風の中の冬富士体験だった。
H19.2.4   大戸沢岳(山スキー) 「ふくだ」、他1 田島の上海岳に向かうが30cmの新雪で中止し大戸沢に変更。50cmの新雪のラッセルに苦戦。後続4名が追いつき交替でラッセル。3時間で1386mまで登る。桑場小沢合流に向かい急傾斜の北斜面を滑る。沢の渡渉点探しが重要なポイントだ。
H19.2.3 〜4 白根山(日光) 「なかじま」、(「さかいり」) 意外に雪深く膝から股下のラッセル。3日はまあまあの天気が、4日朝には奥白根の右稜につけたトレースが強風と地吹雪で消され諦め下山。強風の中這うように前白根を越える。天狗平で道迷い、登り返して外山尾根に戻り、無事湯元へ着く。
H19.2.4    羽鳥湖(山スキートレ) 「ながおか正」、貞、「ひがの」、「ひなぎく」、「おがわ憲」、「おがわ恵」、「ほんだ」、「なかがわ」、「すぎと」、「さとう」 前日は好天だったが夜半より雪。鎌房山への山スキーは「ながおか」氏を除き中止、強い風のゲレンデで新雪7〜8cmの快適な滑りを楽しんだ。低気圧が発達し強風となり正午前、全リフト停止、仕方なく早めにあがる。鎌房山の「ながおか」氏も下山に苦労。
H19.1.28   男体山(日光) 「ながおか正」、貞、「ひがの」、「ひなぎく」、「わたなべ」、「おおむら」、「やすだ」、「ふくだ」、「さとう」 しばらく降雪が無い、例年に無く少ない雪にトレースあり、風なしで夏時間と変らず。初心者、久々の山の人を交え、眺望を楽しみつつユックリ登る。
H19.1.26   黒沢(足尾) (アイスクライム) 「なかさと」、T.T(羚羊) 晴れ、風も無く春の様だ、1時間歩きやっと雪がでる。黒沢下部の薄い氷で初めてのクライムにトライ。4〜5本登り練習が出来て満足です。
H19.1.21   高畑(山スキートレ) 「はしだ研」、「まちこ」「ながおか正」、貞、「すぎと」、「おおむら」、「ほんだ」、「ひなぎく」、「ひがの」、「おちあい」、「さとう」 前夜祭は熊の屋にて。今日も快晴に恵まれた中、「はしだ」講師の基礎レッスンを受ける。それなりに進歩していると思うが、果たしてどうか???
H19.1.20   沼原、西ボッチ、鬼ケ面山(那須) 「ふくだ」 山スキー偵察。「いろりん」先の駐車地から林道を歩く。雪少なく笹があり手こずる。
H19.1.20   氷室山 「おがわ憲」、「おがわ恵」 先週アプローチ分らず登り損ね再度挑戦。白ハゲ口から大戸沢沿いのルートを辿る。1人しか会わず静かな山歩き、林道は湧き水を求める人が列をつくっていた。
H19.1.20   高畑(山スキートレ) 「ひがの」、「さとう」 早朝出発し快晴の中トレーニング。雪は少なめブッシュも多少。
H19.1.19   高山&小竹(小田原) 「いけざわ」、 他1 外国人遊歩道測点の標石を探す。山頂をゾンデ棒で探索し、測点45号42号を確認。
H19.1.14   熊鷹山 「ふかまち」 南斜面の雪は無かったが、北斜面は10cmくらいの雪があった。
H19.1.9 〜14 鹿児島県の山々
(口永良部島→屋久島→種子島)
「いけざわ」、他3 鹿児島県の一等三角点6座と千三山及び離島の最高峰を巡り、暖かい南の離島の旅を満喫した。  1/9権現ケ尾一等△&金峰山H636、 1/10口永良部島T一等△&古岳H657、 1/11口永良部島U一等△&番屋ケ峰H291、 1/12モッチョム岳H979⇒H940、 1/13小牧角&上大久保一等△ & 天女ケ倉H238、 1/14牧神岡一等△
H19.1.14   岳ノ山〜大鳥屋山 「おがわ憲」、「おがわ恵」 氷室山の登山口が判らずウロウロ。やむなく岳ノ山から大鳥屋山の陽だまりハイク。
H19.1.14   高畑(山スキートレ) 「はしだ研」、「まちこ」「ながおか正」、貞、「ひなぎく」、「おかちゃん」、和、「すぎと」、「なかがわ」、「わたなべ」 前夜は山談義で盛り上る、当日参加3名。パウダーの雪質をリフト待ち無しで各自トレーニングに励み、AMは「はしだ」講師に女性3名の特訓あり。
H19.1.14   古賀志山(岩トレ) 「なかじま」、「なかさと」、「やすだ」、「ふくだ」、「さとう」、T.T(羚羊) 地元の有志により古賀志山の神事が行なわれていた。朝のうちは岩が冷たく指の感覚が鈍い。パラグライダーが青空に舞い、フリークライムの人達が多く取り付いていた。
H19.1.8   根本山〜十ニ山 「ふくだ」 根本山奥の院の忘れ物を回収に行く。所により50cmを越える積雪があり軽アイゼンを装着、冬山装備となり軽い新雪で気持良いラッセルを楽しんできた。
H19.1.7   会津駒ケ岳(山スキー) 「いなば」 予報は二つ玉低気圧が台風並に発達する冬の最悪パターン。ラッセルトレを目的に1880mの森林限界手前まで往復。樹林帯は割と穏やか、上部ではパウダーラン。
H19.1.7   根本山〜熊鷹山〜丸岩岳〜野峰 「ふくだ」、他3 巨大低気圧で悪天が予測されたため、県西の低山を歩いた。午後から雪雲があっと言う間に広がり、下山する頃は吹雪となり一面の銀世界。ルーファンに苦労。7:30分
H19.1.4   大平山 「ふくだ」 黒檜山近く足尾側の大平山、林道を2H歩き尾根に取り付く。50cm程の雪山は鹿の聖域、鹿のラッセル跡に助けられ快晴無風の中 8Hの雪山散歩を楽しむ。
H19.1.3   六郎地山 「ふくだ」 三ノ宿山手前の六郎地山に登る。東大芦川側からナビに仕込んだポイント辿り2.5H。
H18.12.30 〜2 八ケ岳 「なかじま」、「やすだ」、「なかさと」、T.T(羚羊) 年の暮れから正月は絶好の天気に恵まれた。岩稜、尾根組の2組に別れ、雪の八ケ岳と展望を満喫できた。
H18.12.29 〜31 鳳凰三山 「ながおか正」、「ながおか貞」、「わたなべ」 安定した天候に恵まれた年末山行。夜叉神峠より登り南御室小屋脇に幕営。薬師、観音岳山頂を踏み、当初予定の地蔵は中止し1日早く下山。富士山、北岳が綺麗だった。
H18.12.23   西大巓(山スキー) 「いなば」、他1 雪の少ない中、グランデコよりラッセルトレ、雪崩勉強会しつつ西大巓手前まで登る。
H18.12.23   神楽ケ峰(山スキー) 「ひがの」、「おがわ憲」、「ひなぎく」、「ながおか正」、「ながおか貞」、「さとう」 雪を求めて神楽へ。ゲレンデ上部からは予想以上の雪とまずまずの天気だ。今シーズン初めての滑りに戸惑いながらも満足。ゲレンデは若者ボーダーで一杯でした。
H18.12.19   秋葉山(浜松市) 「いけざわ」 秋葉神社から秋葉古道(塩の道)を歩いて山頂へ。神社本殿には金色の鳥居あり。三日前に夜祭が終わり静かで厳かな雰囲気の境内である。
H18.12.17   奥白根 「ひがの」、「なかがわ」、「おおむら」 菅沼口より登る。朝は晴れていたがガスり始めた、弥陀ケ池までは脛半ば程の雪、ラッセル跡あり楽をする。山頂は視界無いが風は無し、早々避難小屋へ降りた。五色沼付近より小雪、駐車場に15:45着。「おかちゃん」さん夫妻が心配で待っており感謝。
H18.12.16   小法師尾根(足尾) 「ふくだ」、他2 餅ケ瀬林道から入山。笹ノ平まで歩き南尾根を下降し周回8時間半の行程。やぶを漕ぎ初めて使うGPSのフィールドテストを行なう。さすがに便利で今後の山行に必携。
H18.12.16   尾出山 「おがわ憲」、「おがわ恵」 陽だまりハイクに尾出山へ。山頂で葛飾から来たチャーミングな娘さんと親父さんの2人に会う。落ち葉の絨毯を踏みしめ、高原山を経由する周回コースを歩いた。
H18.12.11   不動山&台山 「いけざわ」、他6名 小田原〜平塚の低山。外国人遊歩規程測点(明治初期の三角測量の標石)へ関係者を案内。
H18.12.10   鎌倉アルプス 「いけざわ」、他23名 展望の山旅オフの会に参加し鎌倉アルプスを歩く。鎌倉宮→天台山→建長寺→源氏山→大仏へのルート、古都の秋山を一巡す。
H18.12.10   丸沼(山スキートレ) 「ながおか正」、「ながおか貞」、「ひがの」、「なかがわ」、「ふくだ」 今シーズン最初のスキーだ、天気良く人も多い。圧雪場所以外は雪が少なく、石を避け新雪を探し滑った。
H18.12.9   神楽ケ峰(山スキートレ) 「いなば」、他1 ゲレンデトップから中尾根を見ながらシール登行し、オープン未のリフト終点まで。ガスが濃いためピークは諦め、重〜い雪を滑る。
H18.12.3   尾出山(安蘇) 「いけざわ」 正ノ沢を辿り尾出峠への秋山側登山道を探す。判り難く急傾斜の岩場に紛れ込む。
H18.12.3   六郎地山 「あんまん」 大田沢林道終点から尾根に取り付き、木に掴まりながらの急登。山頂は木立の中だが男体山や夕日岳が見えた。
H18.12.3   藤坂ロックガーデン(岩トレ) 総勢13名⇒ 前夜のザイル祭りに続き、帰り道にある藤坂にて岩トレを行なう。暖かな陽だまりの中、初心者を交え、ワイワイ、ガヤガヤ、楽しい基礎の反復練習であった。参加者(「ひなぎく」、「ひがの」、「いのき」、「ながおか正」、「ながおか貞」、「えびはら」、「はたなか」、「のざき」、「みこがい」、「おおむら」、「なかがわ」、「ほんだ」、「さとう」)
H18.12.2   不動岳 「いけざわ」 落倉沢を辿り塩沢峠への秋山側登山道を探す。永野側より判り易くアプローチ短い。
H18.12.2   不動岳、アド山 「あんまん」 落倉沢から塩沢峠を経て不動岳山頂へ、落葉した木々の間から眺望少し。金蔵院の裏から尾根に取り付く。アド山山頂は南から東方面の眺望が良い。
H18.12.2   ザイル祭り(葛生・秋山学寮) 総勢28名⇒ 恒例のザイル祭りを葛生(秋山学寮)で盛大に行なった。豪華な酒、肴、手持ちの料理も加わり山談義に花が咲く。
 参加者(「いとい」、「ひなぎく」、「ひがの」、「ふくだ」、「いのき」、「ながおか正」、「ながおか貞」、「しのはら」、「あんまん」、「さとう」、「はしだ研」、「まちこ」、「いけざわ」、「えびはら」、「はたなか」、「のざき」、「おかちゃん」、「かずちゃん」、「すぎと」、「みこがい」、「おちあい」、「おおむら」、「いなば」、「さわはた」、「わたなべ」、「おしやま」、「なかがわ」、「ほんだ」)
H18.11.29   横根山(前日光) 「いけざわ」、他1 前日光ハイランドから井戸湿原を廻り横根山に登る。足尾,日光,富士山の展望良し。
H18.11.26   三毳山 「おがわ憲」、「おがわ恵」 足慣らし山行。中岳から龍ケ岳を経て佐野側に、引き返して万葉の里公園により大文字庵の蕎麦を食べた。
H18.11.25 〜26 表妙義山縦走 「なかじま」、「ながおか貞」、「おおむら」、「やすだ」、「さとう」 妙義神社、奥の院〜東岳を経て第四石門へ。薄日射す天候に恵まれ、コンテ、スタカットの練習をしながらの岩稜縦走だ。帰路の一本杉コースで最後の紅葉を楽しむ。
H18.11.25   古賀志山 「いけざわ」、他1 城山西小口から登り赤川ダムに降りる。山頂から足尾、日光、高原、那須が好展望。
H18.11.25   古賀志山 「ふくだ」、他6 夕刻より登り山頂付近で幕営、星空と夜景の観察会を行った。宇都宮から鹿沼にかけて光の帯が続き夜景が綺麗。森林公園は紅葉が真っ盛りで多くの人が訪れてた。
H18.11.25   鼻曲山 「おかちゃん」、「かずちゃん」 早朝自宅を出発。人間の証明で有名な霧積温泉から山頂を往復4:30分。360度の大パノラマに感動!特に目の前の浅間山は雪化粧し大迫力。期待の温泉も満足。
H18.11.25   白根山(日光) 「いなば」 雪山足慣らしを兼ねたトレーニング山行。快晴無風の極上天気の中、久しぶりに湯元からの周遊コースを歩く。積雪も程よく、山頂で360度の大展望を楽しめ最高。
H18.11.21   太平山 「ながおか貞」、他1 清水寺より往復のトレーニング。桜峠に熊出没の看板あり、「いけざわ」さんにバッタリ会う。
H18.11.18 〜19 中倉山〜庚申山〜皇海山 「ふくだ」 銅親水公園から入山。中倉山を経て庚申山を越え幕営、翌日鋸岳〜皇海山に登る。20cm程の雪を国境平へ、モミジ尾根から松木川の渡渉を繰返し、長い林道を戻った。
H18.11.18   古賀志山 「なかじま」、他1 東稜から登る。見晴台では30人程の人、北側の山並み、宇都宮市街など見晴し良い。下山は北登山道を辿り森林公園周辺の紅葉を楽しんできた。
H18.11.13   尾出山〜高原山 「なかむら」、「ながおか隆子」、「さとう」 快晴無風の穏やかな1日、紅葉を期待し平日の低山ハイクである。さすがに人は居ない、地図読みの勉強をしながら、少しの紅葉を楽しみつつ稜線を歩く。
H18.11.12   大菩薩嶺 「ウッチー」、他6 100名山の一つに会社のメンバーと登る。薄氷こそ有ったが雪は無く初冬の山を満喫。稜線では終始北風に悩まされた。
H18.11.12   日山、五十人山 「はしだ研」、「まちこ」、「すぎと」 阿武隈山系の日山に田沢口より登る。下りは茂原に下る周回コースをとった。4Hで周れ、山頂は広々としてトイレも有り市民ハイクのサブとして最適。ついでに近くの五十人山に湯の平口からピストン、雪が降る中2H歩く。此処にもトイレがあった。
H18.11.12   岩舟山〜大平山 「おがわ憲」、「おがわ恵」 岩舟駅前に車をデポし、岩舟〜馬不入〜晃石〜大平神社へとトレーニング縦走。30年ぶりのルートは尾根通しが途切れ、いったん麓に降り登り返す。國學院前でバスに乗り両毛線にて岩舟の車をピックアップ。
H18.11.11 〜12 太平山(ビバーク訓練) 「ながおか正」、「ながおか貞」、「ふくだ」、「のざき」、「おおむら」、「やすだ」 あいにくの雨模様の中、ビバーク訓練を実施。先ずは焼肉パーテーで体を温め、シュラフ、カバーなしでのツエルトビバーク。翌日の晴天に縦走を行った。
H18.11.11   鳴虫山 「いけざわ」、他17名 志渡淵川登山口から雨の鳴虫山に登り憾満ケ淵に降る。ぬかるんだ滑り易い道だ。
H18.11.10   谷倉山(栃木市) 「さとう」 天気良し、里山ハイクに行く。星野遺跡から入るが栃木百名山にしては、案内板もなく、道は有るような無いような感じ。植林の中、GPSを駆使し地図読みの練習だ。
H18.11.9   飯森山&鬼面山 「いけざわ」、 北温泉Pから明礬沢を詰め飯森山⇒鬼面山に登り明礬沢最奥の採湯場から大丸温泉に戻る。2万5千図にある栃木273山-未訪の山は残4座となる。
H18.11.8   太平山 「ながおか貞」 ボッカトレ。清水寺〜馬不入〜晃石山〜清水寺。昨日の強風で倒木あり、ハイカーも多く雪をかぶった富士山が見えた。
H18.11.5   大小山 「いけざわ」、他1 陽だまりハイク。阿夫利神社から南尾根を登り東尾根を降る、関東平野が好展望だ。
H18.11.5   大嵐山〜湯ノ倉山 「はしだ研」、「まちこ」、「すぎと」 晩秋を迎えもうすぐ雪の季節を感じさせた。熊と猿の歓迎をうけ、少しビビリながらの山行。ブナの幹に残る爪あとが熊の多さを知らせる。
H18.11.5   女峰山 「いとい」 霧降〜赤薙〜独標をピストン。時間切れの為女峰まで行けず、下山。一日中霧の中、木の葉もすっかり落ち冬に備えている山々。静かな山を満喫した。
H18.11.5   御神楽岳 「あんまん」 霧来沢からピストンするつもりだったが、下りは本名御神楽岳から東へ向かう尾根コースを周回した。尾根から眺めた南面と湯沢の頭のスラブは最高の眺めだった。
H18.11.5   帝釈山 「ふくだ」、他1 紅葉見物ついでに高い山の経験浅い友を伴い、楽々コースを選んだ。馬坂峠まで車で40分、峠から帝釈山頂までゆっくり1時間。遠望は利かないが快晴の山頂でのんびりくつろぐ。
H18.11.5   藤坂ロックガーデン 「おかちゃん」、「かずちゃん」、「なかじま」、「なかさと」、「やすだ」、「ひがの」、「さとう」 9月の陽気で汗をかきながらの岩トレーニングである。基礎を反復練習し、陽が傾くまで晩秋の岩登りを楽しんだ。
H18.11.3   南平山 「あんまん」、他1 眺めは無いが気持のいい樹林帯を登る。山頂も眺望は無いが陽だまりでそれなりの紅葉を楽しんだ。
H18.11.3   上州武尊山 「なかじま」、「やすだ」 紅葉は終りだが天気良く、谷川、至仏山、燧ケ岳、皇海山など眺めは最高。不動岳の鎖場や背中すり岩、胎内岩など様々な岩があり変化に富み大展望で充実した山行だった。
H18.11.3   太平山 「ながおか正」 西丹沢が都合で行けず、トレーニング兼ね清水寺〜太平山を1周ランニング1:30分
H18.11.3   氷室山〜十ニ山〜熊鷹山 「おかちゃん」、「かずちゃん」、「ひなぎく」、「さとう」 白禿口より周回した。三滝より沢を右左に渡り、氷室山へ。平坦な稜線を、カサコソ、カサコソ、終日落ち葉を踏みしめ、里山の紅葉と秋模様を満喫した。
H18.10.29   古賀志山(セルフレスキュー) 「みこがい」、「おがわ憲」 県岳連主催の指導員のセルフレスキュー訓練。トップorフォローアー墜落時のレスキュー訓練を実施。自己脱出、怪我人の確保、ザイル操作やギアの確実な取扱い等。
H18.10.29   雁戸山 「はしだ研」、「まちこ」 笹谷峠より六地蔵や有耶無耶の関跡を経由し快晴の尾根歩きだった。紅葉は中腹より下が素晴らしい。山頂で秋田のおばさん集団にガッコと訛りをごちそうになった。
H18.10.29   皇海山 「なかさと」、他、友4名 県内各地から日光に5時集合、悪路の栗原川林道を走る。8時半発、皇海橋〜二俣〜コル〜山頂へ10時40着。栗原川林道から眺める紅葉は素晴らしかった。帰りは復路の渋滞回避の為花咲の湯に寄りゆっくり時間を調整、日光市内に7時着。
H18.10.29   大嵐山 「ながおか正」、「ひがの」、「ふくだ」、「ひなぎく」、「やすだ」、「さとう」 会津駒百名山祝の翌日、紅葉とキノコを求め湯ノ花温泉南東の大嵐山に登る。沢筋の単調な登りから見晴らし良い稜線へ。下山路の湯ノ倉山への稜線の紅葉は抜群でした。
H18.10.28   会津・駒ケ岳 「いとい」、「おしやま」、「しのはら」、「いけざわ」、「なかがわ」、「ながおか正」、「ひがの」、「ふくだ」、「ひなぎく」、「やすだ」、「さとう」、 他4名 日本百名山達成記念山行(「いとい」氏) 天気良し、紅葉よし、念願かなった最後のピークに11名が同行。秋の味覚・キノコを採りながら、のんびり登る。山頂ではシャンパンで祝杯、下山後は民宿(かわくぼ荘)にて赤塚会長を交え祝酒で山談義に花が咲く。
H18.10.13 〜24 四国&周辺離島 「いけざわ」、他1(恵那山のみ) 道路元標を探しながら、リハビリを兼ねゆっくりのんびりと鈍行の四国往復。離島の日振島及び沖ノ島を訪ね、既訪の一等三角点は888座となる。離島の藪漕ぎでアケビを収穫、独特の甘味を楽しむ。山頂周辺はイノシシが遊び廻り人影は全く無い。10/13:守屋山、10/14:恵那山、10/15:段戸山&鳳来寺山、10/19:日振島(宇和島)10/20:沖ノ島(宿毛市)、10/22:岩湧山(長野河内市)、 離島の山の醍醐味を満喫。
H18.10.22   粟ケ岳(新潟) 「はしだ」、「ひなぎく」、「ふくだ」、「やすだ」、他2 標高1,293mながら登高差1,100mあり、地元では体力測定山として親しまれている。素晴らしい展望を肴に、山頂で冷たいビールを頂き心なごむ。登り4H,下り2.5Hだ。
H18.10.21 〜22 飯豊連峰 「いなば」、「ながおか貞」 梶川尾根〜飯豊本山〜ダイグラ尾根の予定で入山。稜線はガスと強風の中。御西小屋を変更し梅花皮小屋泊まりとする、他に客1人で贅沢な宿。翌朝、烏帽子岳を往復、ダイグラ廻りの予定を変更し、丸森尾根経由で下山とする。天候も回復し眺望良かった。
H18.10.22   藤坂(ロックトレ) 「なかじま」、「なかさと」、T.T(羚羊) 谷川・一ノ倉:中央稜に向かったが、夜半からの雨で中止。地元の藤坂ゲレンデへ戻り、みっちりトレーニングを行った。
H18.10.22   リーダー養成講習(講師)
 (鹿沼:岩山)
「ながおか正」、「ひがの」、「おがわ」、「さとう」 県岳連主催、H18年度リーダー養成講習会、「岩場での技術編」を実施。受講生は17名。4班に別れ、「簡単な装備で、岩場を安全に通過する技術」を終日練習した。
H18.10.21   志津倉山 「あんまん」 大沢コースから雨乞岩を眺め山頂へ、下りは細ヒドコースを。紅葉は今一だが、ぶな林の見事な山だった。GPSを初使用した。22日の御神楽岳は体調により取りやめた。
H18.10.19   晃石山 「ながおか貞」 清水寺〜晃石山〜桜峠〜清水寺をボッカトレーニングした。
H18.10.17   黒檜山(赤城) 「ながおか隆子」、「さとう」 混雑を避けたweekday hiking。快晴の中、暑くもなく、寒くもなく、のんびり紅葉を楽しむ。おしむらくは最盛期の紅葉は今一だった、が、桑風庵のそばは絶品です。
H18.10.15   山椒山(木賊温泉) 「はしだ」、「ほんだ」、「なかがわ」、「おおむら」 「ほんだ」さんのリハビリ山行。誰にも逢わない静かな山で、きのこ採りに励む。「はないぐち、くりたけ、ならたけ」の収穫あり、腰痛もきのこが有れば問題なしか?
H18.10.15   高山(日光) 「ひがの」、他1 行楽の人と車で混みあう中を抜け登る。紅葉は少し早いのか、あまり綺麗ではない.。昨年の栗駒、八甲田が素晴らしかったせいか?千手のミズナラの中を西の湖へ。
H18.10.15   藤坂ゲレンデ
(レスキュー訓練)
「ながおか正」、「ながおか貞」、「おがわ」、「わたなべ」、「おかちゃん」、「かずちゃん」、「さとう」 県岳連:遭対メンバーによる岩場でのレスキュウ訓練に参加、指導を受けた。背負い搬送、ロープの結び方、1/3引き上げ法など、一度でマスターする事は困難であり、定期的に練習する必要がある。
H18.10.14   四阿山、根子岳 「ふくだ」、他5 5番目の百名山達成者に同行。前夜、嬬恋スキー場に幕営、朝、霧雨で出発を遅らせ、ゴンドラで2100mまで。茨木山分岐付近で雲海の上に出ると長野側は快晴。四阿山頂で祝酒をかわす。酔い覚ましに1人根子岳をピストン、往復たっぷり2時間。
H18.10.14   朝日岳(那須) 「あんまん」、他1 痛めた腰と相談しながら、隠居倉、三斗小屋温泉、姥ケ平と周遊コースを歩く。紅葉は盛りを過ぎていたが綺麗だった。
H18.10.14   古賀志山(岩トレ) 「なかじま」、「なかさと」 獅子落とし3P後懸垂&縦走(御子守堂見学)再び獅子落とし、東側の側壁40mを登った。初めて登るルートは緊張するが楽しい。
H18.10.11   不動岳(上永野) 「いけざわ」、他1 黒麦から竜ノ沢を遡る。雷電山613m・二階岳640m付近でコウタケ(皮茸)多量採取した
H18.10.9   白水沢(沢登り) 「いなば」、「おおむら」 台風並み低気圧の影響で1日延ばし入渓。大雨後の沢は水量豊富。冷たいが手頃な滝をシャワーを浴びながら楽しむ。大白森沢下降を止め一般道を下山した。
H18.10.7 〜9 大真名子、男体山 「ながおか正」、「ながおか貞」、「ふくだ」、「やすだ」 谷川岳縦走の予定で土合に行くが、暴風雨のため中止。帰路、せっかくなので金精峠を越え志津峠へ。小屋をベースに大真名子山を登り、翌日、初冬の装いの男体山を登る。
H18.10.9   大白森山(甲子) 「いけざわ」、他1 下郷経由甲子峠から登る。低気圧通過後 強風の中の登山。山頂は紅葉の盛りだ。
H18.10.9   裏妙義山 「おかちゃん」、「かずちゃん」 強い風も止み穏やかな秋晴れの中鍵沢登山口より登る。御岳山、丁須岩、第2不動の滝を経て鍵沢へ戻る。鎖場と痩せ尾根で景色良く変化に富んで楽しい山行だ。4人しか会わず、時おり鹿の鳴き声を聞く。
H18.10.9   赤薙山 「いとい」 天気が良いので出かける。目標は女峰山、赤薙山を越え、奥社後で昼食にしようと思ったら、何と食料がない。やむを得ず下山、水だけの悲しい一日でした。
H18.10.7 〜9 神室山(秋田) 「はしだ研」、「まちこ」、「ひなぎく」、「あんまん」、「おがわ憲」、「おがわ恵」、「あんまん」、「さとう」 台風崩れの低気圧で大荒れの天気。初日は悪天のため観光、二日目まずまずの天気に回復、待望の神室に登る。稜線西側の紅葉を見ながら西ノ又〜パノラマを周回
H18.10.6 〜7 栗駒山 「おがわ憲」、「おがわ恵」 台風16号の影響で雨、風が強いとの予報で朝日連峰を諦め栗駒に変更。初日は風雨強く観光に変更。8日、風雨強い中登る。天狗平を過ぎ稜線に出ると風速20mの暴風雨に撤退、山頂まで600m。ゴアの雨具も用をなさないくらいの雨風は始めて。
H18.10.1   安達太良山(市民登山教室) 「ひがの」、「はしだ」、「ながおか正」、「ながおか貞」、「なかがわ」,「あんまん」,「おがわ憲」,「おがわ恵」、「ひなぎく」、「おおむら」、「ながおか隆子」、「ふくだ」、「やすだ」、「さとう」 恒例の登山教室を実施。一般40名、山岳会員14名の参加で、ゴンドラを使い安達太良山頂へ。ガスが出たり晴れ間が出たりのまずまずの天気の中、鉄山〜箕輪山〜鬼面山の稜線を縦走し野地温泉まで。紅葉も始まった雄大な景色を堪能しました。
H18.10.1   根子岳・四阿山 「いけざわ」、他9 菅平高原ダボスから根子岳・四阿山に登った。
H18.9.29 〜30 北岳バットレス第4尾根 「なかさと」、T.T(羚羊)、他1 前日、快適な白根御池小屋に泊り早朝出発。好天に恵まれ、紅葉には少し早いが、黄色とオレンジ色、青い空と白い秋の雲の素敵な状況の中、クライミングを楽しんだ
H18.9.30   東篭ノ登山 「いけざわ」 池ノ平から登る。北アルプスの山々を眺望し、ガンコウラン、コケモモ、クロマメノキ、サルナシ、ヤマブドウの実を賞味。
H18.9.30   中禅寺湖一周(ランニング) 「ながおか正」 歩きでの標準コースタイム7Hを、ランニングで挑戦した。木の根や石が転がってアップダウンもあり、足元の悪い山道も多く転ばない様注意しながら走った。スポーツ飲料500ccとゼリー飲料180ccだけでギブアップせず完走、3時間17分であった。
H18.9.24   白根山 「おかちゃん」、「かずちゃん」 天気が良くなりそうなので出かける。この秋一番の冷え込みに登山道は霜柱が見られ木々も色づき始めた。頂上は満員、でも五色山〜金精山は人が少なくのんびり歩く。
H18.9.23 〜24 白根山 「ながおか正」、「ながおか貞」 菅沼登山口より入山、当初の予報が外れ好天に恵まれる。山頂からの雲海、ブロッケン現象、日没、日の出と価値のある素晴らしい眺めに大変感激、感動しました。
H18.9.24   切込〜刈込湖、涸沼 「なかさと」、他友1 予報が良いので混雑を避け4時半発、温泉神社から歩き始め、誰もいない静かな森林歩きを満喫した。温泉に浸かった後、時間があるので中禅寺湖畔のイタリア大使館付近をゆっくり散策、夏の景観に秋の空気だ。天気良い日曜は観光客で賑う。
H18.9.23 〜24 米山(新潟) 「はしだ研」、「まちこ」、(遊) 大平部落のPより往復、4Hながら結構登りではある。山頂は360°のパノラマが広がり佐渡が綺麗だった。(男女別の簡易水洗トイレあり)翌日の刈羽黒姫山は中越地震の復旧工事で林道に入れず断念。
H18.9.22 〜23 燧ケ岳(尾瀬) 「おがわ憲」、「おがわ恵」 前夜 御池で仮眠。快晴のもと歩き出す。草紅葉の湿原を吹く風は秋そのもの。30年振りの燧頂上から眺める景色に来し方の遥けさを思いやる、逍遥の山歩きでした
H18.9.22 〜23 蓼科山 「ふくだ」、他7名 100名山達成者に同行。大河原峠に幕営、翌日楽々コースを行く。素晴らしい天気に恵まれ八ケ岳、北アなどの眺望良し。下山は将軍平から天祥寺、大河原峠への笹原を下る。
H18.9.22   氷室山〜十ニ山 「さとう」 トレーニングと地図読みの練習だ。里山の登山口までに道迷いを繰り返し時間をロスする。曇り空で、稜線はガスで視界利かず、時間切れで熊鷹廻りは止めて下山。
H18.9.20   旭岳(甲子) 「いけざわ」 下郷町を経て峠から旧登山道を甲子山・旭岳(赤崩山)に登る。南福島の山々を一望。好展望の山なのに登山道が閉鎖とは?
H18.9.20   那須岳 「なかむら」、「ながおか隆子」 峠の茶屋から、朝日〜三本槍〜大峠〜三斗小屋を廻る。昼前からガスも晴れ晴天。大峠からの眺めはすばらしい。三斗小屋までの沢を渡るのが水が多く少し苦労した
H18.9.17 〜18 五葉山 「はしだ研」、「まちこ」、「ながおか貞」 赤坂峠よりピストン(約4H)  雨にあわずガスの合い間に三陸の海を眺めながら静かな山行を楽しんだ。峠には水洗トイレ、水飲み場、大駐車場、9合目には綺麗な山小屋とトイレ、水場があった。翌日は台風の余波で大雨、三陸の幸を堪能した。
H18.9.16 〜17 朝日連峰 「ふくだ」、他14 栃交サンカルツアーに同行。日暮沢より入山、竜門小屋に泊る。翌、大朝日岳に登るも台風の影響で見晴し悪し。花も終わりに近く、来月には雪も降り出すとのこと。古寺鉱泉への道は整備良し
H18.9.17   谷川岳 「おかちゃん」、「かずちゃん」 天気予報が悪いので頂上への集中と、岩場は中止に決定。天神尾根より登るが、他にも県南のメンバーが入った模様。10時頃の山頂は晴天、帰路「おがわ」さんに逢う。
H18.9.17   藤坂ロックガーデン 「なかじま」, 「なかさと」, 「さとう」, T.T(羚羊) 雨予報の谷川集中登山を止めロックトレ。曇り空の下、存分にトレーニング出来た。
H18.9.17   谷川岳 「おがわ憲」、「おがわ恵」 守門の帰りは湯沢泊。翌朝トンネルを抜けると上天気のため谷川岳に向かう。時間も遅いので天神平から、県南集中登山は中止となったが、途中で「おかちゃん」夫妻に逢う。予報に反し高曇りの上天気、雲海の上に聳える山並みを堪能し同じコースを戻った
H18.9.15 〜16 守門岳 「おがわ憲」、「おがわ恵」 予報の悪い塩見岳を止め守門へ、前日湯沢泊。二口から登る、頂上は大勢の登山客が宴会状態。下山は大岳を経る周回コースをとる。粘土質で滑り易く神経を使う。
H18.9.9 〜10 木曾御岳 「おがわ憲」、「おがわ恵」 前夜、24時ロープウエイ中腹に着、仮眠。登山道脇に立派な仏像が幾つもある。曇空の下のんびり歩く、合目毎に小屋が有り休憩の目安になる。頂上には立派な社があり、ガスの為眺望は得られなかったが、来週予定のトレーンイングになった
H18.9.9 〜10 東黒沢〜ウツボギ沢 「いなば」、「はしだ」、「ひがの」、「おおむら」、「やすだ」、「さとう」 東黒沢より入渓しウツボギ出合に露営。翌日右俣左沢を遡行し、1934のピークへ。笠ケ岳、白毛門を経由し土合駐車場へ戻る。天気はまずまず、体力的にはキツイ?
H18.9.10   藤坂ロックガーデン 「ながおか正」、「ながおか貞」 午前中みっちりと岩トレに励む。他に二人(千葉)と三人(大宮)のパーテーがいた。
H18.9.9   横根山 「いけざわ」、他1 ハイランドロッジから湿原を一周し横根山に登る。アケボノソウ他、秋の草花を観賞。
H18.9.3   那須クリーンキャンペーン&清掃登山 「いとい」、「ひなぎく」、「おがわ恵」、「ふくだ」 前夜祭は41名参加で懇親会を行う。当日は153名の参加があり朝日、三本槍、茶臼岳に別れ活動を行う。当会はハイカーの多い牛ケ首付近で活動した。
H18.9.3   石裂山 「ながおか正」、「ながおか貞」 川場谷(沢)の予定が仕事でダメ、半日トレに行く。木の根が露出し歩きにくく、鎖や階段も注意が必要。ハイカーが10人ほどいた。
H18.9.1   板室・法螺ノ貝 「いけざわ」 封鎖の塩那道路を歩き、藪山・法螺ノ貝に登る(道路歩き5H, 薮漕ぎ3H)これで栃木全三角点未訪は23座となる。
H18.9.1   谷川岳・幽ノ沢V字右 「なかさと」、T.T(羚羊) 一ノ倉中央稜を変更しV字右ルートへ。雪渓多くルートを遮られ難しい、夢中で登るが途中で余裕が出て見る景観は素晴らしい。朝の晴れ間も途中からパラつく、11時半ごろ堅炭岩に出て終了、下る頃には本降りになる。悪天での貴重な体験です。
H18.8.25 〜30 槍ケ岳・北鎌尾根 「ひがの」、「わたなべ」、「ながおか貞」、「さとう」 三度目のトライ。中房温泉より入山し貧乏沢を下り天上沢で露営。翌日、北鎌沢右俣を詰め岩稜とトラバースの繰り返しで待望の槍の山頂を踏む。槍ケ岳山荘に泊り、表銀座を縦走、快適な燕山荘に泊。4日間とも殆んど雨が降らず、予定通り下山。
H18.8.24 〜27 北岳バットレス第4尾根 「おかちゃん」、「かずちゃん」 久しぶりのクライミングだ。3時半に小屋を出発、bガリー大滝、横断バンドから4尾根に取り付く。曇りだが岩は乾いておりフリクッションは利く。リードを交替しながら12時(4H)に登攀終了、疲れたが今年のメインイベントを達成し満足でした。
H18.8.27   尾瀬・片品川根羽沢・大薙沢 「いなば」、「おがわ憲」、「あんまん」、「おおむら」、「なかさと」、「やすだ」 半分は沢登り初心者だ。普段は足を濡らさないよう気を使うくせで、腰まで水に浸かる事に驚き。やがて「気持ちいい」気分になり、もうどんなに濡れても大丈夫。「沢登り」の別の魅力に素直に楽しめ、不思議な経験を積んだ。
H18.8.25 〜27 朝日連峰(寒河江〜大朝日岳) 「ふくだ」、他4名 百名山の応援山行。日暮沢から入山、竜門小屋へデポし寒江山をピストン。マツムシソウの群落が素晴らしい。竜門小屋番・遠藤氏(今春エベレスト登頂)の話を伺いながら大宴会。翌日、西朝日を越え大朝日岳へ、小朝日、ハナヌキ峰を経て下山。
H18.8.21   日光・高山 「いけざわ」 日光の3つ有る高山の1つ、西沢金山跡の北部にある1,683m峰、山王林道から縦走した。術後、藪山に初挑戦。
H18.8.25   一ノ倉沢・南稜 「なかさと」、T.T(羚羊) 今年は残雪が非常に多い。好天の中、「とみやす」氏にリードされ南稜を爽快に登る。経験不足のため状況に合わせ判断行動する難しさを実感。これからも練習し楽しみたい
H18.8.21 〜24 槍ケ岳 「なかむら」 新穂高から入山。双六岳を経て槍ケ岳に登る。下山は飛騨乗越しから新穂高へ。
H18.8.20   尾瀬沼 「ながおか正」、「さだこ」、梓、あずみ 家族で尾瀬沼一周のハイキングに行った。花は終わりだが登山者の少ない尾瀬を、家族の会話を楽しみながらノンビリ歩き、楽しい一時をすごした。
H18.8.20   会津駒ケ岳 「あんまん」 ツアー客も入り大勢の登山者だった。駒ノ小屋手前の湿原から中門岳先の湿原にかけ、初夏のショウジョウバカマから晩秋のミヤマリンドウまで色々な花が咲いていた。
H18.8.19   一切経山〜東吾妻 「おがわ憲」、「おがわ恵」 8:30自宅発、浄土平に12時着。観光客に混じり一切経山へ、ガスで眺望なし。酸ケ平、鎌沼、姥ケ原を経て東吾妻に、小学低学年の40〜50人の集団に会う。花はアキノキリンソウ、シラネニンジン、エゾリンドウくらいで少ない。ノンビリ歩き16時半下山。
H18.8.11 〜17 双六〜槍〜穂高 「ながおか正」、「さだこ」、「ふくだ」 テント泊の為17〜18sの荷物で新穂高温泉より入山、双六へ。翌日、三俣蓮華〜鷲羽まで足をのばす。槍ケ岳で「ふくだ」氏と合流し、北穂〜奥穂〜西穂の岩稜ルートを慎重に越え下山、中尾の民宿で打上げの酒宴。天気に恵まれた5泊6日の山行だった。
H18.8.15 〜16 宝川・ナルミズ沢
 (沢登り)
「ひがの」、「わたなべ」、「ながおか隆子」、「さとう」 豪雪の証し、随所に雪渓が残る沢歩きだ。二俣手前の左岸台地に幕営、焚き火を楽しむ。翌日も初級の沢を快適に遡行、薄い踏み跡の笹の稜線を辿り朝日岳へ。春の花、夏の花が一緒に楽しめた。
H18.8.12 〜14 明神〜徳本峠〜霞沢岳 「いとい」 昭和11年、義父が島々谷より徳本峠を越え槍ケ岳を登っている。そのルートを辿ろうとしたが島々谷遡行で拒絶され、やむなく明神より入る。北アとは思えぬ静かな山行を楽しむ。徳本峠から穂高岳の眺望は絶品の一言。
H18.8.12   流石山 「ひがの」、他1名 観音沼森林自然公園に泊、大峠より登る。ハクサンフウロ、ウツボグサ、ミヤマシャジンなどの花を楽しむ。晴天だった空が視界が無くなり風と雨、15分位で天候急変だ。
H18.8.11   茶臼山(愛知) 「いけざわ」 愛知県最高峰の茶臼山だ。高原道路を走り、登山口から1時間。山頂の展望は抜群
H18.8.8 〜9 美ヶ原 「いけざわ」、他友5 ヤナギラン、アキノキリンソウなど花畑の中、武石嶺に登る。山友の山好き夫人の慰霊を行い、翌朝、袴越山へ追悼登山。乗鞍岳に沈む夕日と、浅間山から昇る朝日に感激。
H18.8.5 〜7 皇海山 「わたべ」 庚申山荘泊、宿泊者9名。6時発、一部笹が生い茂る道、鎖、ロープ、梯子のルートを進み鋸山へ。不動沢のコルへ下り水を得る。眺望の無い皇海山頂は諦め六林斑への笹薮を通り、下山せず再び庚申荘泊。一ノ鳥居付近で1M位のクマに出会った。
H18.8.2 〜8 仙丈〜北岳〜農鳥岳 「なかさと」、他友1 女性2人、天幕持参の重装備。稀にみる連日の晴天に恵まれ、沢山の花々、人との出会い、水と緑と青い空、自然を十二分に満喫した山行でした。
H18.8.4 〜6 加賀白山 「おがわ憲」、「おがわ恵」 17時小山発、夜中市ノ瀬駐車場に着、車中泊。6時バスで別当出合に、登山者で一杯の砂防新道を歩く。体調悪く室堂でSTOP。両親の弔いをして観光新道を降りる。ハクサンの名が付いた多くの花を愛でながらのんびり歩く。白峰温泉に泊り、翌日は海水浴客で賑う能登観光を楽しみ深夜帰宅。
H18.8.6   奥白根山 「ながおか隆子」、「さとう」 菅沼口より静かな原生林の中を行く。爽やかな快晴、殆んど汗をかかず。山頂はにぎやかだった。花を見ながらスローハイク、五色沼を廻り下山の頃は雲行き怪しい。
H18.8.5   太平山 「ながおか正」、「ながおか貞」 再度ボッカトレ。各々30s、23sの荷で歩く。最初は27℃の暑さ、後に35℃になり大量の汗をかきながら2L程 水を飲む。トレーニングの成果が北アで発揮できれば!
H18.8.3 〜5 丹後山、兎岳、中ノ岳 「ふくだ」、他2 梅雨明け直後の猛暑の中を歩く。中ノ岳山頂の夕日と日の出を満喫、荒沢岳はピラミダルな山容を見せ次なる目標か? 4日は雲もあり助かった。5日の下山はカンカン照り!これほど大量の水を飲んだ山行は初めて。豪雪の名残を留める雪渓と、高山植物に会うための代償は大きい?。
H18.8.3   那須(朝日岳) 「なかむら」、他1 久しぶりの山行だが都合合わず単独。天気は良かったがとても暑かった。
H18.8.3   太平山 「ながおか貞」、 夏山用に22sを背負いボッカトレを行う。早朝の心地良い風の中、重さを感じず快適なトレだった。
H18.7.30   宿堂坊山〜黒檜岳 「ふくだ」 県内未踏峰の、宿堂坊山、三俣山、シゲト山に登り黒檜岳へ。朝2のバスで西ノ湖へ、柳沢川を渡渉し尾根に取り付く。道中薮尾根で見晴らし悪くルーファンが必要だ。人に会う事はなく、鹿が多く無数の獣道がある。千手ケ浜の最終バスで赤沼茶屋へ
H18.7.30   白根山周回ルート 「ながおか正」、「ながおか貞」 体力強化トレーニング目的で比較的長いルートを歩く、天気良く展望よし。山頂近くの岩稜で遊ぶつもりでザイル、ハーネス等持つが自然保護の観点から中止。シューズメーカー主催の登山マラソンの若者がトレーニングしていた。百名山を目指す客多し。
H18.7.29 〜30 笛吹川・東沢釜の沢(沢登り) 「いなば」、「ひがの」、「おがわ憲」、「わたなべ」、「おおむら」、「さとう」 西沢渓谷より甲武信岳へ遡行する沢で半分はゴーロ歩きであるが、河原での焚き火や見どころも有り、1度は訪ねてみる価値有り。薮こぎはゼロだが距離は結構あり。
H18.7.26   永野・三峰山 「いけざわ」、他1 永野御嶽山から浅間大神・倶利伽羅不動を登る。(手術後、晃石山以外初めて)倶利伽羅不動下の杉木陰に群落しているギンバイソウは、今年、鹿の食害に遭う。
H18.7.23   名取川・二口沢小松原沢(沢登り) 「はしだ研」、「ひがの」、「いなば」、「おおむら」、「おがわ憲」、「ながおか貞」、「さとう」 二口温泉先から山形神室に詰める沢で、ナメ、ナメ滝の多い快適な沢であった。薄日射す天候に恵まれ、何処までも続くナメを遡行、最後の1H、濃い薮こぎには閉口した。
H18.7.23   日光白根山 「ふくだ」 予報が外れ晴れで無風。湯元〜前白根〜白根〜五色山〜金精峠へ。白根山頂直下のコマクサが増えつつあり、花の少ない白根に彩りを添えるか?
H18.7.15 〜17 空木岳 「ふくだ」、他14名 百名山ツアーに参加。全行程雨と強風の中、中アの背梁尾根を歩く。個人山行なら中止か?千畳敷から木曾殿山荘へ、翌日の空木への痩せ尾根岩稜は強風で雨粒が頬に刺さる程。悪天の中登頂し感動的だった。駒ウスユキソウ他高山植物は最高。
H18.7.14 〜16 一切経山、東吾妻山 「ひがの」、「すぎと」、「ひなぎく」、「ながおか貞」 朝日連峰を目指し前夜、寒河江SAにて泊。翌日、日暮沢登山口はかなりの大雨で次の日も大雨予報の為場所変更。月山を目指したが大雨、湯殿山と羽黒山神社を参拝。福島なら期待できるかと浄土平へ移動し幕営する。一切経山に向かうが、ガスが出てくる。モミジカラマツとシャクナゲの咲く東吾妻へ、山頂は風雨強し、景場平、鳥子平、浄土平を廻りガスの中をトレッキング。今年の梅雨は雨が強い。
H18.7.16   古賀志山 「なかさと」 鳥海山の計画は悪天により中止した。古賀志山を歩き、夏山計画に想いをはせる。
H18.7.16   上州武尊 「ながおか隆子」 雨が強く降ったり止んだり、昨日の雨で道は泥。イヤーな感じ・・・しかし頂上付近では雨も止み7分程の展望。ところどころ雪渓あり、白樺林、ブナ林がとても良かった!何しろ泥まみれ ヤレヤレ・・・ (登り3時間10分、下り2時間30分)
H18.7.15   尾瀬沼 「おがわ憲」、「おがわ恵」 リハビリを兼ねた山行。前夜 御池にて仮眠し7時半のバスで沼山まで。大休止をとりながらキスゲやワタスゲ、ハクサンイチゲ等が咲く夏の尾瀬を楽しむ。雨が降ったり止んだりのためかハイカーはそれ程多くなかった。
H18.7.7 〜10 尾瀬 「やすだ」 尾瀬を4日間歩いた。様々な花、静かな山歩き、人との出会い等、スローハイクを充分楽しみました。7/7-鳩待峠〜至仏山〜山の鼻〜第2長蔵小屋 7/8-小屋〜三条の滝〜渋沢大滝〜天神田代〜御池ロッジ 7/9-ロッジ〜燧ケ岳〜長英新道〜長蔵小屋 7/10-長蔵小屋〜沼尻〜東電小屋〜山の鼻〜鳩待峠。
H18.7.6 〜9 幌尻岳(北海道)
「いとい」、他1 奥尻橋〜幌尻山荘〜幌尻岳をピストン。額平川源流を遡行せねばならないという限られた岳人達だけの世界、年間入山者はわずか2,500名。残雪の中、無数の高嶺の花で装い、カールの奥に聳えるこの山は、北の大地の雄に相応しい。
H18.7.9   安達太良・杉田川 不動沢(沢登り) 「はしだ」、「おがわ憲」、「いなば」、「さとう」 遠藤ケ滝不動尊より入渓。ゴーロを過ぎると滝が次々とでる。初心者がいないため、ザイルは使わず殆んど高巻きもせず、詰めは廃道の藪をトラバースし仙女平へでた。山頂は諦め、誰もいない単調な表登山道を下山。最後まで雨に降られずにすんだ。
H18.7.9   田代山
リ-ダ-養成登山教室
「ひがの」、「なかさと」 県岳連の登山教室に「ひがの」(講師他3)「なかさと」(受講生他23)で参加。田代山を登りながら、読図とコンパスの使い方、自然観察など実施。昼食後雨となる。トキ草や姫シャクナゲ、ツマトリ草などを観賞。
H18.7.8   高薙山 「ふくだ」 西沢金山跡から1753Pに登り北東尾根に進路を決める。深い薮は続かず、鹿道を辿りながらシャクナゲ、コメ栂林を潜って山頂に到達。山頂は見通し利かず、コ-スは一部を除いて急登の痩せ尾根なので方向は判り易い。栃木2,000m峰、最後の山だった。
H18.7.2   清掃登山(白根、&太郎山) 「はしだ研」、「まちこ」、「おがわ憲」、「いなば」、「わたべ」、「かずちゃん」、「すぎと」、「やすだ」、「なかさと」、「ながおか正」、「ながおか貞」、「おおむら」、「いとい」、「ひなぎく」、「ながおか隆子」、「さとう」 県岳連主催の清掃登山に204名の参加。当会からは白根山に2名、山王帽子〜太郎のゴミ拾いと笹の刈払いに14名、刈払いは昨年の山王峠側と反対の志津側を実施。天気予報は最悪、夜半から天幕を叩く大雨に中止を覚悟していたが、開始時に雨も上り予定通り完了。終了後に雨となる良きタイミング。稜線の笹深い場所は来年か?
H18.7.1   月山 「ひがの」 他4 出羽三山お参りの案内。羽黒山勝木坊に頼まれ山は初めての4人を連れ月山に。今年は雪多くスキーヤー、ボーダーが多い。アイゼンを付けガスの残雪を登る。月山神社は開山日で祈祷者が一杯。早々下山し、湯殿山神社を廻り羽黒山勝木坊に宿泊。
H18.6.25   霧が峰 (バスハイク) 「はしだ研」、「ながおか正」、「ひなぎく」、「なかむら」、「すぎと」、「やすだ」、「ながおか隆子」、「おおむら」、「おがわ憲」、「はたなか」、「ふくだ」、「ほんだ」、「ひがの」、「さとう」 一般29名、会員14名参加。心配された天候も時々晴れ間あり、車山山頂からは珍しく、北ア、立山、八ケ岳、中央ア、南アなど全周囲の展望よし。キスゲはチラホラだが、レンゲツツジは満開、今年は若干花付きが少ない様だが、穏やかな山彦谷尾根コースの花の稜線歩きを満喫しました。
H18.6.20   利尻山 「わたべ」、 他ツアー客 甘露水までは石畳舗装で幅が広い。なだらかな低木のトンネルを背をかがめたどる、9合目からは急登だ。トイレは避難小屋と休憩所に携帯トイレ用ブースあり天然トイレ厳禁である。道中 水場は無いので準備が必要だ。玉露水をたらふく飲んで終了。
H18.6.17   太郎山、於呂倶羅山 「ふくだ」 新薙口より笹で覆われた登山道を登る、尾根沿いは侵食がひどい。倒木が数ヶ所あり山王帽子東側は背丈の低い笹で覆われていた。山王峠の西、於呂倶羅山は藪山登山道は無いが踏跡とテープが有るので2時間程度で登れ、涸沼、三岳の眺め良し。
H18.6.14   湯の丸山 「おかちゃん」、「かずちゃん」 雪山賛歌で有名な鹿沢温泉から登り、角間峠〜湯の丸山〜地蔵峠〜鹿沢温泉で汗を流して帰る。期待のレンゲツツジはまだつぼみだった。だが、頂上付近のイワカガミの群生は見事だった。
H18.6.9 〜12 阿蘇、九重、祖母山 「いとい」、「ひなぎく」、「すぎと」、「なかむら」、「ひぐち」(モネージュ)、「さとう」 日本山岳協会(自然保護委員総会)に参加。九重山の現地視察と前後し阿蘇山と祖母山も訪ねついでに観光まで楽しむ。梅雨入り直後でも4日間とも天候に恵まれた。
H18.6.11   額取山 「ながおか正」、「ながおか貞」、「ひがの」、「はしだ研」、「まちこ」、「おがわ憲」、「おおむら」 バスハイクの下見を兼ねた山行。御霊櫃峠から尾根伝いに大将旗山を経て額取山(安積山)に登る。景色の良い処だそうだが、生憎ガスで視界なし。滝登山口に下り予め廻しておいた車で御霊櫃峠へ戻る。今回は3時間程の山行でした。
H18.6.10   家形山、東吾妻 「ふくだ」 家形山は浄土平からピストンする。姥ケ原より東吾妻山を登り烏子平のデポしたMBへ。樹林帯には雪が多く水が流れ沢と化す。ミネザクラ、イワカガミ、ショウジョウバカマ、バイカオウレン、ワタスゲなどを多く見かけた。
H18.6.4   針の木雪渓(山スキー) 「いなば」 今シーズンの滑り納め。マヤクボのコルから山頂に登り、針ノ木峠側の鞍部から広々としたカールに滑り込む。上部は快適なザラメで気持ちよく降りられ、下部は小枝、小石を避けながらもかなり下まで滑る事が出来ました。
H18.6.4   富士山 「なかじま」、他2(T.T、SHI) 頂上ビバーク予定だったが同行者都合の為夜行日帰りに変更。富士宮ルートを登り測候所の山頂まで、天気良く風も無し、下山は9合目よりグリ&尻セードで下る。
H18.6.4   藤坂ロックガーデン(岩トレ) 「ながおか正」,「ながおか貞」、「すぎと」、「はたなか」、「おおむら」、「ひがの」、「ながおか隆子」、「ふくだ」、「やすだ」、「さとう」 久しぶりの岩トレだ。初心者2名を含めロープワークと基礎、基本の繰り返し。朝のうち霧雨も降り心配されたが予定の練習が出来た。帰りは佐野ラーメンに寄り道。
H18.6.3 〜4 月山(スキー) 「なかさと」、他4 早朝3時出発、8時過ぎから滑り始め5時までひたすらコブを滑る。二日目はさすがに疲れ12時に切り上げ帰途に着く。雪は多めで2日とも快晴、緑と青と白の世界を堪能。
H18.6.3   釈迦ケ岳 「おかちゃん」、「かずちゃん」 大間々台より雲海と新緑が綺麗な中 快適に登る。見晴らしの良い山頂には7〜8人、満開のシロヤシオを期待し大入道へ降りるが、早いのか?殆ど咲いていなかった。
H18.6.3   那須岳(縦走) 「ふくだ」 北温泉より中の大倉尾根を登る。雪の無い時期はクマ笹の密藪が凄い、シロヤシオは裏年らしく花を持った木が少なかった。雲海の上、快晴の中 残雪の山なみが素敵だ。茶臼で「ひがの」氏とバッタリ出合う。デポしたマウンテンバイクで10分で北温泉へ。
H18.6.3   茶臼岳、朝日岳 「ひがの」、他1 茶臼ロープウエイより峰の茶屋〜朝日岳を登り下山。那須の町は雲海の下、山は素晴らしい晴天。爽やかな風、 展望良し、那須はいつ来ても人多く日光と違う。
H18.5.31   袈裟丸山 「なかむら」、「ながおか隆子」、「さとう」 好天を期待し出かける、終日まずまずの天候。山ツツジ、ミツバツツジ、シロヤシオ、アカヤシオ、シャクナゲ、いずれも数は少ないが新緑に映えて楽しめました。
H18.5.27   上高地 「ながおか正」、「ながおか貞」 新緑の上高地周遊コースを散策した(5H)
H18.5.26   袈裟丸山 「なかさと」 天気予報に併せ早朝4時半に出発、折場登山口を6時半スタートする。ピンクのツツジ、ヤシオが少し、シャクナゲの花もほんの少し咲く、例年より開花が遅く1〜2週間早かったよう。10時半ごろガスが出てきたが正午前には下山した。
H18.5.25   二岐山、小野嶽 「ふくだ」 快晴の中 御嶽登山口より登る。男岳と女岳の鞍部には残雪が多い、風力発電風車の眺めが良かった(4H) 小野観世音登山口より小野嶽に登り、大内登山口へ降りる。MTBを使用し小野観世音へ戻った(4.5H)
H18.5.25   鶏頂山、釈迦ケ岳 「さとう」 好天に誘われ出かけた。廃止されたメイプルヒルスキー場ルートから新緑の香りを嗅ぎながら登る。目立った花の無いコースだ。
H18.5.21   燧ケ岳(山スキー) 「ふくだ」 快晴 登り2時間45分 下り50分。帰路に会津百名山の大中子山を偵察、舟岐川林道から1332m付近、熊の糞を見た処で引き返す。殆ど雪が熔け藪が出ていた。
H18.5.21   セルフレスキュー研修 「おかちゃん」、「かずちゃん」、「ひがの」、「おがわ憲」、「なかじま」、「わたなべ」、「さとう」 県南地区山岳協議会16名の参加によるセルフレスキュ-研修を谷川岳・マチガ沢にて実施。新緑がまぶしい快晴のマチガ沢にて、歩行技術、ザイルワーク、背負い式搬送等の基本を学習した。
H18.5.21   横根山〜古峰ヶ原 「あんまん」 シロヤシオを見に行ったが、トウゴクミツバツツジ以外咲いていなかった。 
H18.5.14   氷室山、十二山  「ひがの」他1名 雨の予定が晴れるとの予報に、前日光基幹林道登山口から氷室山に出かける。氷室山、宝生山、十二山を往復、ミツバツツジが咲き始たところ。新緑を楽しんだ1日だ。
H18.5.13   貝鳴山(南会津) 「ふくだ」 道の駅田島付近の尾根から雨の中 山頂ピストン(往復2時間)・・・会津百名山。
H18.5.12   細尾峠〜夕日岳 「さとう」 つかの間の好天に花をみる。ミツバツツジには早いが、アカヤシオが丁度良い時期。昨年が最高だったせいか、今年のヤシオは花の付きが少なく今一だった。
H18.4.15 〜5/7 ヒマラヤ、トレッキング
詳細は
「ながおか正」、「ながおか貞」、「おしやま」 カラパタール、エベレストBC、ゴキョピークを歩いた。4000m前後のトレックは、軽い荷といえ16日間、1日6〜8時間歩き、体力、気力、体調維持が必要で大変でした。ポカラ方面がストの為、エベレスト方面へ切替えたツアー客で大変な混雑であった。
H18.5.2 〜7 岩木山、八甲田山(山スキー) 「はしだ研」、「まちこ」、「ひがの」、「ひなぎく」、「ほんだ」、「おがわ憲」、「おがわ恵」、「あんまん」、「わたなべ」、「さとう」 快晴の初日は岩木山百沢コースを楽しむ。温湯温泉の民宿をベースに2日目は八甲田、傘松峠から櫛ケ峰へ、猿倉岳までの稜線を歩き、猿倉温泉へ滑降。3日目、岩木山:鰺ヶ沢コース予定は風雨強く中止、竜飛岬観光と弘前城の花見。4日目は八甲田:高田大岳へシール登行、薄日射す急登の山頂から豪快な斜面を滑り谷地温泉へ。
H18.5.4    浅草岳(山スキー) 「おかちゃん」、「かずちゃん」 浅草山荘より入り、五味沢、ムジナ沢沿いに登り1425m地点まで。前岳の稜線を目の前にてタイムアップ、頂上を見られず残念。沢沿いはトラバースが多く少々時期遅れの感あり、天気は良くスキーも楽しめた。
H18.5.4    燧ケ岳(山スキー) 「いなば」 盛況の燧ケ岳だ。ゲート6:45開門、満車の御池駐車場より登る。山頂もワンサカ100人ほどの人だかり。快晴無風、極上の天気の中、快適な滑りを楽しみ正午には下山
H18.5.4   巽沢山〜坪入山往復(山スキー&ツボ足) 「ふくだ」、他1 奥深い坪入山を1day往復するのは獲得標高差1300m、距離15kとかなりハードだ。ショートスキーの威力を発揮し、好天と雪質に恵まれ約10時間で往復。ポイントは窓明山から1775pにかけての稜線通過、痩せ尾根と巨大雪庇は樹林帯を巻く。窓明山から1436コル間は無木立の大斜面が素晴らしい。家向山南東側の雪庇は10m程あり。
H18.5.3   家向山(山スキー) 「ふくだ」 檜枝岐:保太橋沢出会を10:30に出、巽沢山を経て家向山に登る。ショートスキーのテスト滑降と翌日の坪入山往復偵察を兼ねた単独山行。
H18.5.2 〜4 前穂高・北尾根 「なかじま」、T.T(羚羊) 天気予報に合わせ1日遅らせ出発。慶応尾根から〜北尾根〜前穂〜岳沢〜上高地へ降りた。2日とも天気に恵まれ20年ぶりの穂高を望む雪稜と雪壁、岩をビビリながらも楽しんだ。前穂3峰で3時間待ちの予定外があったが18時に無事上高地に到着。
H18.4.30   地蔵岳(粟野) 「ひがの」、他1 粟野の散りだしたしだれ桜を見ながら粕尾峠に向かい峠より地蔵岳を登る。ヤシオツツジには早く、咲き出したばかりだ。誰にも会わずのんびりと静かな山行を楽しむ。
H18.4.30   会津駒〜大戸沢 「いなば」 前日車中泊し周遊を行った。会津駒登山口を6時に入山、駒山頂より中門手前の2,094pで御神楽沢へ滑り込み大戸沢岳へ登り返した。下山は大戸沢南東尾根を滑る、天気も良く充実の1day周遊コースといった感じで2時前に下山、満足な1日でした。
H18.4.30   高坪山(新潟) 「はしだ研」、「まちこ」 虚空蔵山荘より周遊した。低いながら展望がすこぶる良い、西に日本海、東は飯豊、朝日の稜線漫歩だ(行動4H)
H18.4.29   大峰山、櫛形山 (新潟・新発田市) 「はしだ研」、「まちこ」 大峰山 山桜の道、運悪く桜祭りにぶつかり大勢のハイカーと登る。桜は1週間ほど遅れている。橡平サクラ樹林には桜の巨木が多く花が咲けば見事だ。櫛形山は飯豊、朝日の大展望が広がる(行動6H)
H18.4.29   至仏山(山スキー) 「ふくだ」、他3名 開通間もない金精峠を越え戸倉で幕営。7:30ゲートが開き鳩待峠へは200台以上の車だ。燧、越後側は快晴、直下の斜面でしばらく遊び焼肉で乾杯。今年はとにかく雪が多い、吹雪の大戸沢と違い、滑り易い雪を存分に楽しんだ。
H18.4.28   裏妙義山 「なかむら」、「ながおか隆子」、「なかさと」、「さとう」 好天のweekday hikingだ。清々しい新緑の木洩れ日の中、景色を望みながら鎖場の緊張感を楽しみつつ丁須の頭へ。誰もいない静かなハイクを満喫した。
H18.4.24   石裂山 「なかむら」、「ながおか隆子」 登山道は整備され危険箇所は無いと感じた。赤ヤシオが少し咲いていた。
H18.4.23   大戸沢(山スキー) 「はしだ研」、「まちこ」、「ひがの」、「おがわ憲」、「さとう」 天気予報は良い方に外れ、風も無く暑い絶好の日よりに恵まれた。単独者と我々だけの静かな山、山頂付近は30cmの湿った新雪があり、いつもの如く滑りは??です
H18.4.16   大戸沢(山スキー) 「いなば」、「わたなべ」 悪い天気予報の中、早朝出発、登るうち晴れ間ものぞくまずまずの天気だ。山頂はガスだったが、1,600m付近から桑場小沢へ。傾斜も雪質も良く気分は最高でした。
H18.4.16   浅草岳(山スキー) 「はしだ研」, 「おがわ憲」, 「あんまん」, 「ひがの」、「おおむら」、「おかちゃん」、「かずちゃん」、「さとう」 去年と同時期の浅草岳。今年はさすがに雪多し、入叶津の林道、87電柱から小三本沢に沿い、沼の平の右の尾根に取り付く。時間と天候を考え1075ピークで往路を下山する。
H18.4.15 〜16 蓮華温泉(山スキー)栂池〜天狗原〜蓮華温泉〜木地屋 「ふくだ」 他17名 神奈川岳連有志による恒例のスキーツアーに参加。山スキー14名、テレマーク3名、ボード1名の計18名、栃木からは2名だ。先週、悪天のため同ルートで遭難があり、慎重に行動した。蓮華温泉に早く着き、雪山を眺め贅沢な露天風呂と充分な酒に満足。2日ともまずまずの天気と雪質で、予定通り木地屋からタクシーに分乗。
H18.4.15   晃石山 「いとい」 山桜と新緑のコントラストがこの山の一番美しい装いだ。
H18.4.15   古賀志山(岩トレ) 「なかじま」、(T.T) 天候の影響で日→土に変更し古賀志に岩トレへ。獅子落とし&御子守堂フェースを登り、山頂でノンビリ昼食をとり新ルートで下山した。
H18.4.9   大戸沢(山スキー) 「おかちゃん」、「かずちゃん」、「おがわ憲」、「おがわ恵」、「ながおか正」、「ながおか貞」、「はしだ研」、(遊)、「ふくだ」、「ひなぎく」、「ほんだ」、「ひがの」、「わたなべ」 総勢12人の大所帯。前日季節はずれの降雪あり、心配した通りの雪質の中を登る。上部に行くにしたがい風が強くなりトレースも直ぐ消える。11:30, 1600m地点で打ち切る。会津駒での行方不明者の捜索ヘリ2機が飛びうるさい。下降は雪質が悪く、予想通り苦労のしどうしでしたが、何とか無事滑り?降りた。
H18.4.9   会津駒ケ岳(山スキー&つぼ足) 「なかじま」、「えびはら」、「さかいり」 登山口7:30発。先行パーテーに追いつきラッセルを交替するが、股下までの新雪で思うように進まず。つぼ足の「なかじま」は1700m付近、スキーの2人は1990mで諦めた。
H18.4.6   白根(日光) 「ふくだ」 外山尾根〜前白根〜中曽根尾根の予定で湯元スキー場から入山。4月とはいえ真冬の寒さと地吹雪が凄く、外山山頂を踏み早々下山した。
H18.4.1    総会 (27名参加) 「いとい」、「ひがの」、「おしやま」、「ながおか正」、「ながおか貞」、「おおむら」、「いなば」、「みこがい」、「あんまん」、「はたなか」、「いけざわ」、「ふくだ」、「すぎと」、「のざき」、「かずちゃん」、「おかちゃん」、 「えびはら」、「なかむら」、「ながおか隆子」、「わたべ」、「わたなべ」、「ほんだ」、「ひなぎく」、「なかがわ」、「はしだ研」、「まちこ」、「さとう」
恒例の年次総会を実施した(文化会館1F・和室にて)事業報告、会計報告、予算、事業計画、等の承認を得たのち、場所を変え江戸一で懇親会を開催。今年は参加が多く盛況であった。
H19.3月   晃石山 「いけざわ」 トレ−ニング山行 ( 3/8, 3/10, 3/14, 3/17, 3/20, 3/23, 3/28 )
H19.2月   晃石山 「いけざわ」 トレ−ニング山行 ( 2/5, 2/12, 2/15, 2/20, 2/24 )
H19.1月   晃石山 「いけざわ」 トレ−ニング山行 ( 1/1(初詣), 1/5, 1/8, 1/16 )
H18.12月   晃石山 「いけざわ」 トレ−ニング山行 ( 12/1, 12/4, 12/9, 12/14, 12/16, 12/25, 12/29 )
H18.11月   晃石山 「いけざわ」 トレ−ニング山行 ( 11/3, 11/7, 11/13, 11/14,11/21, 11/22, 11/26)
H18.10月    晃石山  「いけざわ」  トレ−ニング山行 ( 10/3, 10/9, 10/31)  
H18.09月   晃石山 「いけざわ」 トレ−ニング山行 ( 9/4, 9/8, 9/15, 9/16, 9/28 )
H18.08月    晃石山 「いけざわ」 トレ−ニング山行 ( 8/1, 8/4, 8/16, 8/26, 8/29 )
H18.07月   晃石山 「いけざわ」 トレ−ニング山行 ( 7/2, 7/7, 7/10, 7/15, 7/20 )
H18.06月   晃石山 「いけざわ」 トレ−ニング山行 ( 6/22, 6/24 )
H18.05月   晃石山 「いけざわ」 トレ−ニング山行 ( 5/12, 5/15, 5/20, 5/24, 5/27, 5/30 )
H18.04月   晃石山 「いけざわ」 トレ−ニング山行 ( 4/4, 4/6 )
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